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小学生用無料プリント集ですが、リンク先を変更させていただきました。
小1・未就学児から使ってほしい、暗算力や情報処理力・空間把握力を鍛える小学生用無料プリント集です。 必ず、時間を測ってお使いください。
一秒でもタイムを縮め、常に前回の自分を超えることに喜びや達成感を感じながら使ってください。
manabiplus.online/elementary…
まなびプラス鶴見 無料プリント塾
内申点だけで合否が判断されるような私立推薦の場合、11月末には合否がほぼ決まってしまう。
他の子たちが公立入試に向かって頑張っている試験日までの3か月間を有益に使うのか、ただ堕落した毎日を過ごすだけになるのか、時間の使い方は真剣に考えたほうがいい。
必ずしも勉強である必要はないが、私立推薦入試で早い時期に合格が決まったからこそ、何か頑張ってほしい。
うちの子はただダラダラするだけだろうなと思うのであれば、私立は併願先どまりにして、公立高校受験に挑ませた方がよいとは思う。書類審査だけの年内私立専願受験が単なる逃げになってしまっている子も少なからずいるので。
私は中学高校時代を通して、わりと本気で四当五落を信じていました。どうしても5時間は寝ないと眠気が襲ってきてしまう自分の未熟さに腹が立つこともありました。
中学生の頃は全国大会に出るレベルで陸上に熱中していましたし、高校1、2年生のときは、部活こそやっていませんでしたが、新聞配達のバイトを週6でやっていたので勉強時間が足りず睡眠時間を削るしかありませんでした。
睡眠時間を削ると確かに眠いのですが、眠気が出てきたら冷水で顔や頭を洗ったり、冬であれば外を走り、外気で頭をリフレッシュ。それでも効かなければ、ユンケルかゼナの安いやつを飲んでプラシーボ。
まさに「昭和ストロングスタイル」。
今の子たちには薦めませんし、息子がやっていたらやめさせますが、当時の私はそんな自分に酔っていたように思います。だからこそ、勉強に熱中できたのでしょうけど。
塾では9時間勉強会を定期テスト前の日曜日に3回にわたって中学生に実施しているのだが、みんなと一緒に監視付きの状況なら全員9時間完走できる(1時間の昼食休憩あり)。
ただ、これが「自宅で一人で」「監視なし」となると、1~2時間くらいで飽きてくる子が多く出てくるのは確か。
塾の存在意義って学習環境を提供するところにもあるのであろう。
野村信弘@まなびプラス鶴見 retweeted
小学生の探究で、調べた内容より残るのは、人に聞きに行った経験のほうです。
本やネットで調べた分は忘れますが、大人に聞いて答えが返ってきた場面は、半年たっても本人の口から出てきます。答えだけでなく、その人の生き方に触れるからです。
調べる先を外に出すだけで、成長の仕方が変わります。
活用範囲が割と多いのが、2倍と半分を求める計算。できれば1分切るくらい(遅くとも2分は切る)まで高めておくのがよい。
あと、意外と難しいのが、2つ、3つ組み合わせて10や100を作る計算。たった12問だが、1分切るためには試行錯誤力が必要。
まなびプラス鶴見 無料プリント塾からmanabiplus.online/elementary…
暗記が得意な子も苦手な子も、やることさえやれば英単語を自動的に覚えられるようになるのが『百式英単語』の記憶法。
やり方を一言で言うと、意味が言えない50個~100個の英単語をリスト化し、1週間毎日20分、英語→日本語→英語→日本語と1語につき2回ずつ、テンポよく延々と音読をし続けるというもの。
詳しいやり方は本書にあたってほしいのですが、生成AIの発達によって、英単語のリストをいろんな教材で作りやすくなったのは間違いない。
毎日20分音読しない限り、スマホが使えなくなる機能とかつけることができたら、子どもたちの英単語不足問題は解消するように思う。
公立高校から、私立高校を第一志望校に変える際に注意してほしいのは、初年度納入金というのは「学納金」だけの話だということ。
写真添付したとある高校だと、初年度納入金は授業料も含めて94万円と、都内平均の約101万円よりも安価に設定されているが、それは入学金25万に入学後の学納金を加えた金額だけの話。
その他も含めると166万円にまで跳ね上がる。それに加え、制服等購入費は20万以上。
初年度180万は覚悟する必要がある。そこから補助されるのは48万円弱。130万は覚悟する必要があるし、48万弱の学費補助は入学時にはもらえない。
授業料が無償化されているのは確かだが、それでも私立は私立。








