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みんなが笑顔でいられる会社にしたい…そんな経営者・管理部門の方へ|「好きになる会社」のつくりかたを、図解や映像でそっとお届けします|制度より、大切なこと。新卒3年目の離職率70%→0%|管理部門19年・元人事部責任者・2児の母・朝4時起き|🐾youtube『人事のねこさん』|ご相談はDM・リンクからお気軽に☺️

Joined July 2022
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私は、会社を「よく見せる」だけの採用広報はやりません。 やるのは、社員が辞めない理由を見つけて、言葉と映像にすることです。 社員50人未満の会社に向けて、 人事と映像の仕事をしています。 新卒3年目の離職率が、70%から0%になった。 私が人事責任者になって3年目での数字です。 盛って人を集めても、入社したあとでズレる。 そのズレを19年。 企業広報と人事の立場で見てきました。 離職率が減ったのは、制度より地味なことでした。 その話を下に書きます。↓
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時短ワーママは、いきなり潰れるわけじゃない。
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相談できる人いないなぁ。業務教えてくれてる人とは話すけど、相談とはまた別。私が受け入れられない業務の進め方をしてるから。役職ついてる人もどう?とか聞いてこないし。同じ立場の人もいないから確かに孤独かも。
中途が入社して3ヶ月目。 人事から、困っていることを聞いた。 やり方が違う。 でも、それだけじゃなかった。 人事「3か月、いかがでしたか」 中途「やり方が、前の会社と違うことが多いなと…」↓
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「即戦力やから、大丈夫やね」。中途にいちばん言ったらあかん言葉。褒めてるつもりが、「ひとりで頑張って」に聞こえてしまう。スキルは持ってこれても、相談相手は持ってこれへん。
中途が入社して3ヶ月目。 人事から、困っていることを聞いた。 やり方が違う。 でも、それだけじゃなかった。 人事「3か月、いかがでしたか」 中途「やり方が、前の会社と違うことが多いなと…」↓
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3ヶ月の間に挨拶でもなく相談ができる人が 一人でもできてると、多少パワハラとか辛いことあっても続いてる。逆はもう無理。
中途が入社して3ヶ月目。 人事から、困っていることを聞いた。 やり方が違う。 でも、それだけじゃなかった。 人事「3か月、いかがでしたか」 中途「やり方が、前の会社と違うことが多いなと…」↓
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しんどいことがありました。でもきっと、この経験は未来の自分の力になる。
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偉い人って、こういう「自分から誘ってくれる人」のことが大好きですよね。 そういう立ち回りで好かれていることに昔はいろいろと思うことがあったけど…。 今思うと、偉い人って孤独だから、こういうの純粋に嬉しいんだろうなぁ。
ランチの誘いを毎回断る後輩が、チームで一番好かれてる話 1/4
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ミスをした側だから、時間外は出ない。 これは指導じゃなく、ただのルール違反。 反省と賃金は、別の話です。
部下のミスを処理するために残業した。 でも、時間外手当が認められなかった。 私「私と部下の分の時間外は?」 上司「ミスの対応だから認められない」 私「いや、ミスしたら時間外出ないとかあります?」 上司「うん、ミスした側だから」 罰として、手当を出さない。 そんな扱いに納得できず、私は徹底的に事実を調べ上げた。↓
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中途が入社して3ヶ月目。 人事から、困っていることを聞いた。 やり方が違う。 でも、それだけじゃなかった。 人事「3か月、いかがでしたか」 中途「やり方が、前の会社と違うことが多いなと…」↓
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新卒がうらやましい。 その人は、少し苦笑しながら言った。 新卒には入社前から、手厚いフォローがある。 中途は、既に社会人経験があることが前提で、そこまでない会社が多い。 業務のことはある程度できる。 ただ、ネットワークづくりはそうもいかない。 その後、人事の取り組みとして、 同じ時期に入った中途社員の研修をやった。 よくある研修かもしれない。 でも目的は会社理解だけじゃない。 目的は、仲間づくり。 この会社の、ここが変。 この会社の、ここが強み。 ひとりでモヤモヤ悩むことを、口に出せる場所。 中途入社の人が入社直後に困ったことの統計がある。 1位は「前の会社と仕事の進め方が違う」で46.1%。 5位は「相談できる相手がいない」で15.7%。 会社ごとに違いは、ある。 前の会社の経験ごと、 来てもらっているから、当たり前だ。 違ってるのは当たり前。 そしてより良くできるのであれば、新しいやり方を入れた方が良い。 でも、その違いを指摘していいか、 相談できる相手がいない時間は、なくせる気がする。
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普段から、他部署との関係性が作れる環境を会社が用意できるといいのにな。 だって「自分でしろ」ってなっても誰もが出来るわけじゃない。 できるのはおしゃべりな私みたいな人だけですよ。
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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これ、評価制度の運用でも大切にしたい視点です。 社員の成長や悩みを把握する役割が直属の上司だけに集中すると、その上司との関係がうまくいかなくなったとき、相談する場所がなくなってしまいます。 評価面談とは別に、人事との面談や他部署との交流機会を設けることにも意味がある。 評価制度を整えるだけでなく、社員が困ったときに頼れる人や、社内での新しい可能性を見つけられる環境まで考えたいですね。
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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仕事で行き詰まると、今いる部署だけが自分の世界になりがち。 私も管理職時代、他部署の人とのつながりに何度も助けられました。 自分に余裕がなく、部下の相談に十分乗れないときは、信頼できる人に「話を聞いてもらえないかな」とお願いしたこともあります。 管理職自身も周囲を頼ることで、部下を支える方法は増やせると思います。
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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商社が激務すぎて助けを求められる人が 社内に誰もいなかったのを思い出した。 コミュニケーション取れないとかではなく休憩も15分しかなかったから水飲んだり、5分でも寝る方を選んでたのを思い出した。よくやっていたなー。
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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仕事って、誰に会うか、誰と話すかによって変わってくるなぁとおもいました。 出会う人はとても大事ですね
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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しんどい時に効くのは、ひとりで踏ん張る力ちゃうのよね。
入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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入社3年目の若手社員からの退職届。 上司の課長は…引き止めなかった。 最後の挨拶に来てくれた時、声をかけた。 私「ひとつ教えてくれるかな。しんどい時、だれに声をかけた?」 3年目「…課長です」 私「課長だけ?」 3年目「だけ…です」 後日、課長に彼から聞いたことを伝えた。 課長「おれが原因か」 私「いえ。彼の視野が、自分の周りだけになっていた。しんどいときに、逃げ場がなくなっていたのかもしれません」 課長「そんな時間も、なかったからな…」 私「もっと、広く社内を見せなきゃいけなかった…人事として、そこをもっと広げなきゃいけなかったです」 そのあと、人事としてつくったのは、 1年目から人事と面談する仕組みと、 2・3年目を部署の外のプロジェクトに入れる仕組み。 入社して数年もすると、責任も重くなる。 ミスもする。 人間関係で悩むときもあるだろう。 そんなしんどいときに、 自分の部門だけしか見えていないと、視野がどんどん狭くなる。 辞める選択肢しかでなくなる。 もしかしたら隣の部門の先輩が、いいアイデアをくれるかもしれない。 横断プロジェクトで知り合った人が、自分の部署では当たり前のやり方を、ちがう角度から見せてくれるかもしれない。 人事との面談で、今の部門の外にも道があると知るかもしれない。 しんどい日に声をかけられる先が1つふえるだけで、 辞める以外の選択肢が見えてくる。 ふやしたのは制度より、「会う人」。 3年目のまわりに、だれがいるか。
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ミスってしたくてしてるわけじゃない。 だから、報告書にチェックリストを増やすのは間違い。 余計にミスが増える。 なんかそれらしいことをしたで満足しては、 ほんとの改善とはならない。 多くの会社を見てきたからこそ、 無駄を減らすことが1番いいと思う。 それらしい報告書なんていらないんだよ!
「これじゃ対策にならんだろ」 部下のミス。事故の報告書をつくる。 ミスは、ややこしいやり方から起きていたから、 再発防止策の欄に、こう書いた。 「現在の手順を、↓
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