ドーパミンは、確実に報酬がもらえるときよりも、「予想以上に良いことが起きたとき」に強く反応することがある。
これを脳科学では「報酬予測誤差」という。
だから少しチャレンジしたりリスクを取ったりして不確実性を楽しもう。
森本賢司|鍼灸院経営者 retweeted
循環器内科医です。
「ダイエット=10kg痩せる」と思っていませんか?
実は体重の3%程度の減量でも、血圧・血糖・中性脂肪が改善しうることがわかっています。
体重70kgの人なら約2kgです。
大きな目標より、まず「3%」から。
森本賢司|鍼灸院経営者 retweeted
最低でも5〜6個は上かなと思っていた職場の女性がまさかの30歳同い年…
聞いていると美容にお金をかける余裕がなくなりそうなめちゃくちゃなキャリアを積んでいた。
森本賢司|鍼灸院経営者 retweeted
男性のプレコンケア
昨日,初めて自分の精液検査をしました
結果は男性不妊と診断できるレベルで正直ショックでした
その後、色々調べました
循環器内科医・テストステロン治療認定医が解説します
妊活は女性の話だと思われがちですが、不妊の約半数は男性側にも原因があると言われています
男性ができる準備を、まとめました
■ 精子は約3か月かけて作られる
精子は作られ始めてから出てくるまで、約3か月かかります
今日の精子は、3か月前の生活の結果です
生活を変えた効果が出るのも3か月後なので、妊活を考え始めたら早めのスタートが大切です
■ 精子は熱に弱い
精巣は体温より2〜4度低い温度で精子を作っています
・膝の上でノートパソコン
・長時間のサウナや熱いお風呂
・ぴったりした下着
・長時間座りっぱなし
どれも精巣を温めてしまいます
■ 精子の質を下げるもの
・タバコ:精子の数や動きが落ち、DNAも傷つきやすくなります
・お酒の飲みすぎ
・肥満:男性ホルモンが下がりやすくなります
・睡眠不足やストレス
・年齢:男性も年齢とともに精子の質は下がっていきます
■ 意外と知られていない注意点
筋肉をつけたい、元気を出したいなどの理由で男性ホルモン(テストステロン)を外から補うと、精子を作る力が落ちることがあります
妊活中の方は、ホルモンの治療やサプリを使う前に必ず医師に相談してください
■ 今日からできること
・禁煙する
・お酒は控えめに
・体重を少しずつ適正に近づける
・睡眠をしっかりとる
・熱をためない(サウナや長風呂はほどほどに)
・座りっぱなしを避けて、こまめに動く
・食事はバランスよく
■ 検査で自分の状態を知る
・精液検査:精子の数や動きを調べます。症状がなくても受けられます
・性感染症の検査:症状がなくても感染していることがあり、将来の妊娠に影響することがあります
・風しんの抗体検査:妊娠中のパートナーに風しんをうつさないための大切な準備です
妊活は、夫婦2人で始めるものです
男性が先に動くことが、パートナーへのいちばんの思いやりになります
#男性妊活 #プレコン #精液検査


















