Pinned Tweet
I'm back
父親が他界したり、いろいろあってゲーム作りから離れていましたが、また戻ってきました。
今は横スクロールガンアクションゲームを完成目指して作っているところです。
もうちょいマニアックな話も。
マドゥーラの時代ではマッパーがまだ単純なのかCHR-ROM64kB分ごとしか切り替えできないみたいで同じルシアのデータが4つ入っていた。
どろぴーの時代ではカセットのRAMに好きに配置できるのか、どろぴーは一つだけ。
4年の進歩はすごいなぁ
私が描いた部分だけ。
わかる人なら自分でいじって遊べます。
面白いのが白目の部分が透過色になっているところ。
多分、キャラ選択画面に表示される時、背景が白なのでそれを利用するためなんじゃないかなぁ?
でもこれ、他にも利用できそう。
白目のスプライトを裏に回せばいろんな形でくりぬける
一通り完成。
エディタ上で見る絵とゲーム内で見る絵は見え方が全然違って最終調整に難儀しました。
パレットも変更したかったんですがアドレスが特定できず断念。
今回も楽しかった。
やはり先人の工夫の跡を見るのは勉強になる。
表面だけ見ていたら絶対気づかないことだらけ
歩行モーション。
3枚アニメで前足が地面を踏み締めた形になっていて前重心。
ロックマンぽさはあるんだけど、腕の振りは女性的な感じで描かれている。
ロックマンは顔全体が別スプライトなんだけど、どろぴーは白目の部分だけ。
白1色だけでも目に色がつく効果は高い
画像差し替えが、より効果的なゲームを探していたら見つけました。
『まじかるキッズどろぴー』
1990年末の発売なのでかなり成熟された時期に出た良ゲーム。
オープニングで綺麗なお姉さんが出てきたのにゲームが始まると「完全にロックマン顔だ、これ…」とツッコまざるを得ない風貌。……完璧だ
マドゥーラの翼Mod出来た!
ダルトスが一番のお気に入り。
エンディングはヨッコから王子に変身します。
ボスも一部変更。
最初は試しにルシア変えるくらいの気持ちでやってたはずが、いつの間にか、どうせならスネイサも…じゃあダルトスも…と。
時間かかったけどファミコンの仕様の勉強になりました
LordWaxさんがマドゥーラの翼で面白そうなことをしていたので、調べたらYY-CHRというソフトでROM内のキャラデータを編集できるみたい。 試しに覗くと8x16モードっぽくてなんとか組み立てられそうなデータだったので右に並べてみた。 興味深い。
ミヤタカ retweeted
Replying to @miyataka_dev
I wanted to see her in the game so I went ahead and sprite edited the game on impulse.
I mostly copied your other work for climbing and dying sprites, but with other edits I just winged it.
BGMにも手をつけ始めました。
最初、三角波のキックとDPCMのベースを考えていたんですが、DPCMはシングルサイクル波形をループさせるとクリップノイズが出てしまう仕様のようで、諦めてディスクシステム音源のベースでいこうかと考えています。
波形メモリ音源という自分で波形が作れる楽しい音源です
ミヤタカ retweeted
Made some edits, wanted to beat the 4 finger allegations on her right hand, and make the hip wings better. Required shuffling and condensing some other tiles down:













