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私も12月に1ヶ月半の予定で一時帰国したら、母が脚に力が入らないと廊下で倒れていました。糖尿病なので急いで少し食べさせて、様子を見つつ隔日でシャワーも浴びていた程だったのに、1週間後に再度倒れ救急車で病院へ。検査も異常無し、「家で過ごせないでしょ?」と近隣の空床有り三流病を紹介される
このまま今回の #介護帰国 がさらに期間延長になる場合
いくらなんでも一回ミラノに帰って秋冬物の洋服取ってこないとダメだなぁ💦
こりゃてぇへんだ😵
🇮🇹夫&義父にも流石に申し訳なく思うけど遠い異国の人間と結婚するってそういうことなんだよね
なんちゅうか本中華(という昭和ギャグで〆)
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んだよ、航空機、やっぱり乗客の体重で結構な差があるんじゃんか。体重50kgも150kgも同じチケット代、荷物制限なのは不公平だ!
GLP-1が生み出す敗者と勝者
痩せ薬がアメリカ全土に広まり、今やアメリカ人の10人に1人が服用するほど一般的になったことで、オーダーメイドスーツ製造業は打撃。ある会社は減量薬によって売上が約10~12%減少した
ダイエットを目的とする人々の間では、「節度」こそがセールスポイントとなっているなかで、 スーパーマーケットのBuy 1 Get 1などのバンドル売りは忌避され、代わりに同価格で販売量を減らすことで、利益率を守ろうとしており、実際痩せ薬の台頭で年間推定780Mポンドも食料品の支出は減少している
反対に、レポートによると、米国ではGLP-1使用者によるランニング、サイクリング、水泳などの有酸素運動の頻度が27%増加。コラーゲンサプリやヘアケアおよびネイルケアサプリメントへの支出も16%増加。衣料品への支出が増えたと報告した割合は26%増加
面白いのが、航空業界。乗客の体重が10%削減された場合の年間節約額は580Mドルにもなる
ft.com/content/2f1667a8-ef1b…
自分で綿入れて作ろうかと思ってるぐらい着たいけど出回ってない。何処で買えるの?天六商店街の呉服屋さんはインバウンドに傾向しているし、探してみるかな。












