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眼鏡っ娘はジャスティス(๑•̀ㅂ•́)و✧

Joined June 2010
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ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!! 最高傑作ぅーーー!!
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これって本来、人間のビジネスのチームワークにも導入すべきで でも、人間はこれだけ長文のルールを全て記憶して逐一実践するのは、まぁまぁ難しい これ読んで「さぁ、今からこの通りやれ」って言われても、出来る人間はまぁまぁ少ないはず するって言うと、つまり既に人間は負けかけてるよねっていう
Museでの自己改善ループがかなり優秀になってきたので、紹介と導入しやすい機能を搭載して公開しました。 Muse自体のアプデで仕様変更あっても、対応し続けられるようになってます。 muse.ai/s/personal-ai-agent-…
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俺達四人、マジ最強
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息子さんが初めて自炊する頃、泣いて感謝しそうな献立
Replying to @kuu96
唐揚げ 大場とチーズの豚巻き。 ネギ塩で味付けしたゆで卵 ほうれん草のお浸し キンピラごぼう 汁少なめの焼き肉じゃが チャーハンおむすび これで満足か……息子よ
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モア爺 retweeted
🤖 Made with AI
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難しいと言われているのが長編を書かせた時で、画像1枚目は10万字越えた付近の内容(MUSE) まだ、MUSEのクセが掴めてなかったのでLLMのダメなところがモロに出た だいたい6万字越えたくらいから目立ってくるので、こないだ「完全制覇」とか言ってた人の作ってた4万字程度だと、この問題は露出しにくい。 『AIで文章作ってる側』と会話がすれ違っていたのもこの辺じゃないかな(完全制覇の人は出力内容を読んで無いそうなので) ArgonやAstraは、さらに長文でも最初から発症しにくいらしい。使ってないから不明. んで、画像2枚目は制御をした上での同じ箇所。 まぁまぁ普通の文章にはなったけど 『歌を止めなかった。止めなかったが、次の歌詞が喉の奥で一瞬だけ詰まった。』 これがよく言われる、『AI臭い』言い回しのひとつ。 これは冒頭からも出力されるので、調整してあげないと批判のやり玉に挙げられる。 英語圏だと良くある言い回しのようで、海外翻訳ものの小説では普通にある。 海外翻訳ものが好きで書いてるたちが、AI製を疑われてショックを受けちゃうのも、この辺。 まぁ、毛嫌いせずに触ってみたら良いんですよ。無料ですし。 敵を知り、己を知れば百戦危うからず 使いもしないであーだこーだ言ってるより、スッキリすると思いますねぇ
パパっと適当に分析させてプロット組ませて、WEB小説の文体ルールも分析させたやつをぶち込んで1話(画像は抜粋)書かせたわけだけども。 まぁ、普通にそこらへんにあるWEB小説やろ? (中身は別として) 無料のGemini君でもこの精度で話を作ってくれる。
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AIは「便利な道具」なので 真価は圧倒的な生産力であり AIに創作性や質を求めるのが間違ってる
Replying to @so_raseene
「理論的には人の手でも可能だが、現実的には無理な物量」くらいだったらできそうだけど、そういう AI作品はあるのかな。 「楽にできた」とか「よくわからないけどできた」なんてのはよく聞くけど、受け手には関係ないし。
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原作読んでないけどシャングリラ・フロンティア自体が 天才が技術力をつぎ込んで作った 「超クソゲー」なんじゃないの? だから「クソゲー好きの主人公が没頭してる」んじゃなくて??
Replying to @AhpSmuizwPJ0Nlx
シャンフロは死のリスクによる緊張感を味わう作品と言うよりかは、ゲームを攻略する楽しさや、そのプレイヤーを見る楽しさを味わう作品……謂わば純粋なゲームものの極地みたいな作品だと思ってるから、デスゲームとか、ゲームの中に異世界転生するとか、そう言う緊張感は要らない作品だと思ってる
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なんていうか……そこまで行く前に 権力だけ持って判断力の落ちたジーさんバーさんが、だまくらかされて「やらかしちゃう」って筋の方が現実じゃないすかね…… 日本の場合。
この件は無視すべきでない。杞憂なら杞憂でいい。ASIが核兵器より危険だと考えている層が一定数存在することは、すくなくとも認識しておくべきだ。 そろそろ議論をはじめようぜʕ•ᴥ•ʔ
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生産性の壁というのが絶対的に存在する 放っておいても24時間しかも並行で執筆してくれる、分析と執筆すら並行作業なので、本業持ちは勿論、専業ですら無理だと思う。 「AI製の作品もランクイン可能な世界」という大前提なので「クオリティが…」というのは理由にならない
Replying to @somejima_sb_lab
市場のリサーチ能力においても、圧倒的な執筆スピードにおいても、どんなに執筆速度のある人間であってもAIには遥かに及びません。 テンプレートやトレンドに乗っかるだけの作品づくりは、最もAIに代替されやすい領域と言えます。(3/6)
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あかほりさとる を出しても 老害呼ばわりされそうなので引っ込めた下書きをオープン スレイヤーズの扱いについては 魔王さんと意見が割れそうw
今日は、AIで書かれたWeb小説を一段低く見る声をよく目にする日だった。
 
で、35年前を思い出した。
 
あかほりさとる、神坂一の小説は、文芸の側から「あんなものは小説じゃない。ただのシナリオだ」「セリフしかない」とバカにされていた。
 
でも、めちゃくちゃ売れていた。
 
10年前には、なろう系が同じことを言われていた。言われていた側が、今度は言う側に回るらしい。
 
ここいらで、今後何が起きるか僕の考えを述べておく。
 
AIの台頭で、アニメの制作コストは劇的に下がる。
 
バズったWeb小説を原作に、個人や少人数のチームが数十万円でアニメを作り、YouTubeに上げる。それがそのままNetflixやAmazonプライムに流れていく。
 
書籍化もコミカライズも地上波も経由しない。どれもボトルネックでしかないからだ。
 
僕が懸念しているリスクはひとつだけ。超知能AIが人類を滅ぼすことだ。
 
それ以外にリスクは特にないし、それが起きた時には、もう小説なんてどうでもよくなっているʕ•ᴥ•ʔ
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「爆れつハンター」と「サクラ大戦」を並べているのは、 あかほりさとる先生が計算づくで爆れつハンターを書いた というのがよく分かるから。
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今のところ、どう見てもアークナイツを邪魔しないサブゲームとしてのデザインだから、原神やらなんやらのメインで遊んでもらいたいゲームと一緒にされても困る
デイリーはアークナイツより早く終わる キャラ育成はアークナイツより手軽 ストーリー、イベント更新時の所要時間はアークナイツとどっこい 周回し続けなければならない要素はない 期間限定ものは1回1回がアークナイツより長めなので両立可能 ただし工業にはまると時間がいくらあっても足りません。
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テンプレって名前が良くなかったんだよね 同じモノを量産してるだけとか、あたかも舗装された道路を走ってるだけに聞こえる ゆえに軽く見られちゃう どちらかというとフォーマット(書式、枠)。職務経歴書には職務経歴書としてのフォーマットがある 一定の枠はあるけど、何が書かれるか?はその人次第。
カクヨムの「テンプレ」って何? という質問をもらったので、異世界・現代ファンタジー・ラブコメの3ジャンルに分けて、作品の構造だけで説明する。
 
まず大前提。テンプレとは「読者が読む前から期待している型」のことだ。設定、第1話の入り方、展開、気持ちよくなるポイント。この一式を指す。
 
もう一つ大事なのが「外装」。長文タイトル、あらすじの一行目、タグ。カクヨムの読者はランキングやタグ一覧を眺めて、タイトルとタグだけで読むかどうかを決める。つまりテンプレは中身の型であると同時に、「見つけてもらうための合言葉」でもある。
 
で、3ジャンルを分解すると、芯は全部同じだ。
 
「不当に低く評価されていた人の価値が、みんなの前でひっくり返る」
 
これだけ。舞台と小道具が違うだけ。
 
【異世界ファンタジー】
①入り口:転生した、追放された、クビになった、断罪された。あるいは「自分はゲームの中で破滅する脇役だ」と気づく。
②主人公:周りに見下されている実力者。規格外なのに本人だけが気づいていないか、原作知識を持っている。
③気持ちいいところ:実力がバレて周囲が手のひらを返す。破滅する運命を書き換える。
 
いま伸びているのは、ゲーム世界の脇役や悪役に転生して破滅を回避する型。それから、追放された側のヒロインたちを主人公が救って、ものすごく重い感情を向けられる型。
逆に「追放→ざまぁ→もう遅い」だけでは、もう差はつかない。追放は入り口の部品として残り、ゴールは救済や独立やスローライフに移った。
 
【現代ファンタジー】
①入り口:ダンジョンがある日本。底辺の探索者、無名の配信者、リストラされたおっさん。
②仕掛け:配信のコメント欄や掲示板。第三者が「こいつヤバくない?」と騒ぐことで、主人公の強さが一瞬で読者に伝わる。これが発明だった。
③気持ちいいところ:世間の手のひら返し。ギルドや国に向かって「今さら遅い」。
 
ただ、「配信の切り忘れでバズる」「美少女配信者を助けてバズる」という入り方はもう飽和気味。最近の上位作は、おっさん主人公、人生二周目、ダンジョンの権利を買い占める経済もの、という具合に、配信以外の軸を必ず一本足している。
 
【ラブコメ】
①入り口:関係が壊れる瞬間から始まる。嘘の告白、晒し、乗り換え、婚約破棄。あるいは「助けた」場面で出会う。
②主人公:陰キャ、地味、ぼっち。でも実は有能で善良で、メンタルが強い。
③気持ちいいところ:裏切った側が勝手に自滅して後悔する。主人公の本当の価値をわかっていたヒロインが、重めに好きになってくれる。
 
お気づきだろうか。これ、異世界の「追放→ざまぁ」を教室に引っ越しさせたものだ。
最近は舞台が学校から職場に移った社会人ものが上がってきている。「何年も裏で回していたのは俺でした」系。逆に、隣の席や幼馴染の純粋な甘々だけで新作が上位に来ることは減った。
 
【じゃあ、どう使うか】
①テンプレは入り口と外装に使う。読者を呼ぶ合言葉としては、今も最強。
②中身で一つだけずらす。追放される側を救う。配信じゃなくて経済で逆転する。学校じゃなくて職場にする。カクヨム運営も、編集部が求めているのは「王道をベースに、自分ならではの切り口を一つ足すこと」だと公表している。
③ジャンルより「何が気持ちいい話か」で設計する。次のカクヨムコンで、ファンタジー部門が異世界/現代の区別をやめて「冒険」と「スローライフ」に分かれたのは象徴的だ。
 
テンプレは手抜きじゃない。読者との約束だ。約束は守ったうえで、一個だけ裏切る。それがいまのカクヨムで読まれる作品の設計図だ。
 
以上、魔王源のテンプレ講座。 ご清聴ありがとうございましたʕ•ᴥ•ʔ
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AIで小説が書けることについて、作家さんが真に恐れるべきは、今、AI作って発表してる作家じゃなくて 貴方の作品の読者が、自分がAIで作ったクオリティで満足できちゃうようになること AIで作ると、他人が作ったのと大して変わらないので、貴方が書いたのと受け取り方が大して違わないのよ そんで、AI製の作品が、自分の作品のクオリティに届いてるかどうかは関係ないんすよ AIの品質がその読者を満足させられるしきい値が、どこにあるのかって話だから 生成方法によっては結末を指定しないで作れるから、新鮮な気持ちで読める それによって、読者が自分の作った作品に、可処分時間がどんどん奪われていく どんどん他人の作品を読む時間を持てる人が少なくなっていく 恐れるべきはそっちじゃないかな どうしたもんかね
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だいたい、テンプレ作品をモチーフにしたのに 一品モノみたいなドラマを作ってくるのが悪いw
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1日に5作とか錬成したら、チェックまわんねぇ のはどうしたもんだか いや、読みたいじゃん。 せっかく出したわけだし 一日60万字読んで、他の趣味にも割く時間余ってる人っておる??
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好き嫌い と 良い悪い は別ものですよ 「よく出来た映画」だって「嫌い」はあり得るので。
Replying to @Kohaku_Koku
虚空さんが。回りくどいと返信されていたので、全ての文章が嫌いなのかなと思ったのですが。
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左下とか単体で見るとすげー可愛いんだけどなー
左:よく見るAI臭すごいやつ 右:工夫したやつ 右でもまだAI感じるところがあったらどこか教えてほしいです! 参考にします #AI漫画
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ってなると『ひとつの句から、どれだけの人が十人十色、千差万別の情景を思い浮かべたか』が優劣の基準になるわけで…… 『審査員それぞれのイメージが一致しなかった割合い』で賞が決まるべきだわなぁ。 ……本当にそうやって決めてんのかしら。
Replying to @iLhztq8ejaB4t7e
意味記号としては不完全な形式の上に言語が組み合わされ、そしてそれを読者各人がそれぞれの感性の上で受け取り、勝手に驚き笑い感動する、その奇妙で美しい営みにこそ俳句という文学の素晴らしさを私は見出したいです。なかなかそれが伝えられていないのはやはり我々の努力不足だと思うばかりですが…
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向こう側でVMを切り替えたけど、ユーザーデータは一部しか移行されなかったとかかなぁ museもスレッドごとに、ものすごく適当にフォルダ切ってファイルを放り込んでいるんで…… (ユーザーフォルダ以外のところに保管しているスレッドもある) やっぱ、ファイル管理のルールを作っとくべきかなぁ
Replying to @PIZURI_DSKB
これがdotsちゃんの報告書ですわ 2026年11月3日 調査時点 時刻は日本時間 過去にデータが見つからなかった場所と、その時の記録をまとめました。消えた理由はいずれも分かっていません。別の場所に残っている可能性はあり、完全に失われたとは断定できません。 10月11日 17時26分 ゲームの弾幕とカットイン再生機能について、直前の作業ファイルが残っていないと報告しました。当時の作業場所に元のファイルはありませんでした。 10月15日 17時13分〜18時26分 動画制作に使ったSpriteGenとGrokの送信ツール、ログイン情報が、その時に調べた場所では見つかりませんでした。以前の送信ログ一式と実行コードの所在も分かりませんでした。元の場所からなくなった理由は不明です。 10月17日 14時39分 ゲームの光線演出について、障害の直前に保存していなかった仕上げ作業が残っていないと報告しました。障害前の仕上げ作業そのものは残っていませんでした。 10月21日 12時15分ごろ ゲーム本体のフォルダと作業記録が、その時の作業場所で見えなくなりました。直前の未採用機能については、元のソースファイル一式と過去のテスト生ログを回収できず、中断した検査の結果も不明です。以前の作業場所そのものがどうなったかは分かっていません。 10月31日 15時27分〜翌1時9分 ゲームの最新版フォルダが見つからず、10月31日版そのものは回収できていないと報告しました。その後に元の最新版を見つけた記録は、今回調べた会話にはありません。 11月3日 14時18分時点 カツカレー動画の編集用データのうち、修復・調整後の動画14区間分と、映像に合わせて切り出した音声8本が、確認したフォルダにありませんでした。以前の作業フォルダとGrokの認証ファイルが見えなくなった理由も分かっていません。別の保存先にあるかは分かっていません。 当初の説明 10月31日15時11分の最初の報告では「クラウド作業環境が利用不可」と伝え、データの所在や影響をその場で説明しませんでした。最新版が見つからないと伝えたのは15時27分です。11月3日14時13分には「環境が入れ替わる」と断定し、14時15分に、その理由は分からないと訂正しました。データが見えないことの重大さと不明な点を、最初から十分に説明していませんでした。 確認できていないこと:当時のサーバー側の操作記録と、10月21日の中断した検査の生ログは手元にありません。そのため、誰のどの操作で見えなくなったのか、完全に消えたのか、個人情報が漏れたのかは判断できません。
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