Joined November 2010
「在ライフ」リリース記念ワンマンツアー at 新栄Shangri-La、ありがとうございました! サイトウさんがMCで断言していたので、来年も確実に名古屋に行くと思います!またLIVEでお会いしましょう! (本日のサイン会で浜野さんが書いた日付が間違っていたようです…すみません!)
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📡12/3(日) 東京・下北沢 LIVE HAUS 「そしれのそしてのそして」 〜 小田晃生とヨフカシボーイズのワンマンライヴ 〜 Gt / Vo – 小田晃生 Gt / Key – 須藤翔 Ba – 村上啓太 Dr – 木下ようすけ 今年もこの4人で賑々と演奏いたします。詳細は小田サイトにて! odakohsey.com/live/2023-12-0…
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New Album『在ライフ』から、先行シングル「おすし」が本日より配信開始になっております! kakubarhythm.lnk.to/OhSushi 『在ライフ』は11/1(水)リリース↓ kakubarhythm.lnk.to/ZaiLife 東名阪ワンマンもチケット発売中ですので、シングル・アルバムと一緒に是非! zainichifunk.com/live/
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murakami keita retweeted
ちゃす、ちゃす、ちゃす!! 10/20のフライデーナイトに下北沢はlive hausにて藤井洋平&TVSCOTが100年ぶりにライブやります!! 共演は澤部渡くん!! countdown to extasy ライドオンしてくれ、ライドン!!!
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在日ファンク、動いてます!11月1日に新アルバム「在ライフ」をリリース、そしてレコ発ライブを東京大阪名古屋でやります!ぜひ! zainichifunk.com
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先日は「STARS ON」ありがとうございました!11月1日発売のアルバム『在ライフ』からの新曲を含め演奏させていただきました! 今週末10/15(日)から、リリースツアーの一般発売が開始、来週10/18(水)にはアルバムからの先行シングルとして「おすし」が配信されます! 是非チェックお願いします!
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さあ告知の時間です!New Single『おかんむり』がリリース決定!11/13(水)より各配信サイトにて配信開始です!CD版は「おかんむりパワーツアー」の各会場にて先行販売開始!CDのみ1曲多い計3曲入りです!ジャケットのイラストはRUMINZさん!詳細はこちらで→zainichifunk.com/news/post/5…
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オフィスマウンテンの会話劇 『NOと言って生きるなら』 作・演出・振付・出演 大谷能生 山縣太一 横田僚平 岡田勇人 トークゲスト 11/6(水)村上啓太氏(在日ファンク ベーシスト) 11/7(木)荘子it氏(トラックメイカー/ラッパー) 11/9(土)島貫泰介氏(美術ライター) mountainticket.wixsite.com/m…
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muddyworld.net 8/31に、大久保ひかりのうまでMUDDY WORLDのワンマンライブをやります!
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木幡和枝さんが亡くなった。10代の頃に知り合って、それからけして近しくはなかったけど、人生の節目毎にどこかで意識する人だった。若い自分には崇高な存在で、いつかまた会えると思っていた。お話したいことはたくさんあるのに、とても残念。ご冥福をお祈りします。
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父寺尾次郎が今朝永眠しました。葬儀は親族と関係者のみで行います。私にとっては長らく「遠くて遠い」父でしたが、最後に少し近く感じることができました。ホスピスに移る日、看護師さんに「またどこかで」と言った父の姿が目に焼き付いています。映画の一場面のようでした。
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珍しく、MUDDY WORLDのライブが3ヶ月連続で毎月あります! muddyworld.com/
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銀座シックスを設計したのは谷口吉生だったことを東京新聞で知った。そして、その近くにあるエレベーターが面白いスウォッチビルの設計は坂茂だったとは意外!ビルが気になったら建築家を調べてみると面白い。
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『息の跡』の素晴らしさは。 ・そのタイトル ・カメラショットの感覚 ・撮る主体が明らかなこと ・被写体としての佐藤さんの面白さ ・音声への配慮(ナラティブのよさ) ・小森監督の若さと感性 ・世界を観ようとする意志 メモ
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『息の跡』、とてもよかった!
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シネマート新宿で『太陽の下で』観る。共産圏の都市の様子は、アケルマンが崩壊直後のソビエト連邦を撮った『東から』に映された光景と似ていた。寒さ、静けさ、無機質さ。人間個人さえも風景として捉えられてしまう。全体主義の恐ろしさを感じる映画だった。
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維新派の松本雄吉さんが亡くなった。自分が15歳、16歳の時にスタッフとして参加してから、その世界観や生活の在り方に大きく影響されて、その後は毎公演欠かさず観に行っていた劇団。南港、犬島や室生や曽爾、琵琶湖畔は、維新派が公演をやるから行った場所だった。まだまだ一緒に旅をしたかった。
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