モチベーションが上がらない原因で言うと、自分の場合は
・気が散っている
・できそう感が持てない
・報酬が遠い
・価値を見出せない
・体調が悪い
どれかなので、
原因これかな?と考えて、
それぞれ対処を講じるだけで元通りに戻ることがわかった。
在宅ワーク10年目で痛感してるのは、人間は感覚の疲れと脳疲労を混同してしまうってこと。
たとえば長時間PCに向かって眼精疲労起こしてるだけなのに、身体全体が疲れていると錯覚するみたいな。
この場合の対処法は明確で、
・目を温めること
・スマホから離れること
ただこれだけ、
まずは上2点を試せばいい。
逆に解決策はこれ以外ないんだよな。
なのに仕事で疲れたとか言って
休憩中にスマホでドパったら眼精疲労に拍車かかるし目の酷使してるだけ、
足を痛めた人間が、
気分転換にランニングしているようなものである。
問題の認識がズレると解決策もズレて、問題が2倍酷くなるとか、あるあるかと。
営業先が間違っているのに、営業トークを磨こうとしたり。
ライティングの基礎がない人間がAIポン出しで売れねぇなとか言ってAIツールの学習をしたり。
さらに厄介なのが人間は自分が認識している問題を疑うより、その解決策を探す方に熱心になりがちなこと。
人に会いに行く、教材を買う、新しいノウハウを学ぶ等。
そもそもの問題設定が間違っていれば、いくら解決策を集めても事態は改善しないのに。
メタ認知、内省、自分の問題認識を疑ってくれる他者の存在。
他人に正確見出す前に
自分見つめ直した方が好転すること多いと考えています。
問題を正しく認識できれば、
おのずと解決策は2〜3つに絞られる。
間違った問題に正しい解決策を当てはめても、正解には辿り着けない。
という自戒。
4日の21:00〜お願いします!
海辺 retweeted
中学を卒業したら高校に行かずに起業したいと言ったら、先生と親に猛反対されて、結局高校も大学も行った私が通ります。
大学を中退していいかどうかは、人によって違うと思っています。塾長として、中退した教え子を何人も見てきました。退路を断って諦めずに続けられる人は、なんとかなります(なんとかするしかない)。反対に、途中で「起業は自分に合わないかも」と思って諦めたら、そこで終わりです。残念ながら、途中で挫ける人のほうが多いです。逆に言えば、才能がなくても諦めずに続ければ、起業はなんとかなります。
ただ、起業が楽しいか辛いかは、やってみないとわかりません。やってみたら会社員のほうが楽だったという人もいれば、会社員をしながら副業するくらいがちょうどいい人もいます。そうなったら、大学に入り直せばいいだけです。でも、そこまでの行動力がある人は、たいてい起業してもう成功しています。なので、中退していいかどうかは結局人それぞれです。
「大学を辞めて起業したい。生涯サラリーマンにはならないから学歴は不要だと思う」と親へ伝えた時に「お前に才能があると思ってるのか」と反対された。凡人の戯言だなと思い無視して無事に中退。「その道で成功している人のアドバイスだけ聞けば良い」という原体験になっている。
何者でもない人間におすすめの仕事の作り方は、目の前の人の困りごとを解決すること。
フリーランスは時間ができたら、
・人と会う
・その人の困りごとを解決する
これを繰り返していれば 飯を食べれなくなることはないと思うな。
採れたての肉&野菜を食べるとミトコンドリアがATPというエネルギーを作るための栄養を補給できるということで、野菜は地元の朝採れ、肉は蝦夷鹿を食べている。
塩はマグネシウム豊富なぬちまーす。コンディション整えていく。












