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「売上0のスタートアップに、なぜトップVCは賭けたのか?」
投資家のGlobis Capital Partners 高宮さん(@s1kun )、ジャフコ 小沼さん(@onuma_jafco)をお迎えし、newmo CEO青柳(@naoki)との本音トークを公開しました🎥
タクシー×AI×自動運転の「勝ち筋」とは?!
さらに動画では、こんな本音にも切り込んでいます⚡️
・AI時代における泥臭い「現場DX」の価値
・いま、若手がnewmoで得られる強烈な機会とスキル
モビリティの未来や新規事業、これからのキャリア形成に関心がある方はぜひご覧ください🚕
動画URLはコメント欄に👇️
「採用が遅い原因は、面接ではなくて健康診断だった?!」
採用のスピードをあげないといけない状況で、皆さんが人事担当になったとしたら、何をしそうですか?
普通だったら、書類選考を早く行う、面接のスピードを上げる、などが考えつきそうですよね。もちろん、そこも重要なのですが、newmoでは、別の点にも着目しました。
それは、「健康診断の予約のしやすさ、受入れ枠の多さ、検査結果のスピード」などに着目し、クリニック開拓などをするというものです。
このような、採用を支える現場の工夫について以下のショート動画で話しています。ぜひともチェックしてください!👇
youtube.com/shorts/YwITLCKNC…
【🆕新着記事のお知らせ】
newジョブのキャリアアドバイザー(CA)として入社した服部さんは、新卒からブライダル業界一筋。
・軽井沢の結婚式場で、結婚式当日のキャプテンやレストランサービスを担当
・六本木のレストランで、ウエディングからブランド系のイベント対応まで
・「人生の特別な瞬間」に立ち会い続けた6年間
を経て、newmoのエッセンシャルワーカー市場に特化した人材事業「newジョブ」に、未経験CAとして入社しました。
人材業界への興味は「正直、全くなかった」という服部さん。転機は、自身が求職者として出会ったCAが、新郎新婦と一緒に結婚式をつくり上げる自分の仕事とそっくりに、自分の転職活動に寄り添ってくれたことでした。
「業界は未経験でも、これまでやってきた"伴走する"ということならできるかもしれない」
そう思って、転職を決めたそうです。
入社後は、ブライダル市場とは異なるコミュニケーションの仕方に戸惑うこともありましたが、それを乗り越える支えになった、自社エンジニア作の「AIロープレ」についても話してくれました。
ぜひご覧ください👇
note.com/newmohq/n/nad0732b4…
▼こんなことを話してくれました
・軽井沢の結婚式場から六本木のレストランへ。「人と関わる仕事」を軸に歩んだ6年間
・求職者として出会ったキャリアアドバイザーが、次のキャリアを照らしてくれた
・「全員が話してくれるわけじゃない」。未経験だからこそぶつかった壁
・「ありがとうと言ってもらえる」。人生の分岐点に寄り添うやりがい
・どんな人の「本音」にも寄り添えるCAへ
【🆕新着記事のお知らせ】
newmoの人材事業・newジョブのキャリアアドバイザー(CA)として入社したerenaさんは、
・小児専門病院のHCU
・総合病院の内科・整形外科
・美容クリニック
で、約7年間看護師として患者さんと向き合ってきました。
CAは未経験からの挑戦でしたが、入社3〜4ヶ月目には目標成約数の200%を達成。看護師時代には感じづらかった「この仕事、自分に向いている」という手応えを、いま強く感じているといいます。
そんなerenaさんが、なぜ看護師からCAへ、そしてその場所としてnewmoのnewジョブを選んだのか。
キーワードは「もっと一人の人に深く関わりたい」、そして「エッセンシャルワーカーとしての原体験」です。
医療従事者の経験が活きる場面や、AIを活用した環境だからこそ集中できる「人の介在価値」についても話してくれました。
ぜひご覧ください👇
note.com/newmohq/n/nb4c72887…
▼こんなことを話してくれました
・「伝わる説明」と「寄り添う姿勢」を磨いた、看護師・エッセンシャルワーカーとしての原体験
・「一人の人に、もっと深く関わりたい」。歯がゆさの先に見つけたCAという道
・医療の知識が、求職者との対話を後押しする。AIが支える「人にしかできない仕事」
・目標達成率200%。「あなたが担当だったから」が何よりのやりがい
・数字で引っ張り、後ろから支える。目指すはポッドリーダー
【自動運転の「次の一台」を形にする、車両開発メンバーを募集!(車両・機器の選定から複数台展開まで)】
自動運転を実際の車両で開発するとき、ソフトウェア以外に欠かせないものは何でしょうか?
それは、開発に必要な車両や機器を、必要なタイミングで、必要な仕様で用意することです。
newmoは、自動運転レベル4の商用化に向けて、実車を使った開発・検証を進めています。車両の台数が増えるにつれて、車両の製作や機器の調達を、継続して進められる体制づくりも重要になっています。
このポジションでは、社内のエンジニアと外部パートナーの間に立ち、車両製作や機器調達を前に進めます。
向き合う相手は、
・完成車メーカーや特装会社
・車載機器・部材のサプライヤー
・社内の自動運転エンジニア
など、立場や専門性もさまざまです。
技術的な要件を確認し、仕様や納期、供給条件をすり合わせ、車両製作の進捗を管理する。さらに、レベル4自動運転に向けた車両・機器の候補を調べ、パートナーとの交渉や調達を進める。個別の一台をつくるだけでなく、複数台へ展開していく仕組みづくりにも携わります。
自動車業界で培ってきた、車両・部品の開発、試作や量産立ち上げ、技術購買やサプライヤー調整の経験を、自動運転の実車開発につなげることができる仕事です。
「車両や機器を形にする側から、自動運転の社会実装を支えたい」
そんな方にぜひ見ていただきたい募集です!👇
herp.careers/v1/newmo/rKTcc_…
【自動運転を「走れる技術」から「人を運ぶサービス」にする仕事をしませんか】
自動運転の車が道路を走れるようになることと、タクシーとしてお客さまを乗せて運行できることの間には、解かなければならない課題がいくつもあります。
たとえば、通信が途切れたらどうするか。センサーや計算機が故障したら、どう安全を確保するか。どんな道路・速度・天候なら、安全に運行できるのか、などです。
そして「安全に運行できる」と判断した根拠を、走行ログや実車試験の結果から説明・実証する必要があります。
newmoが募集する「自動運転 技術統括・L4許認可責任者」は、こうした課題に、開発側の責任者として向き合うポジションです。
この仕事では、実車の挙動や試験結果をもとに、
・安全に運行できる条件を明確にする
・通信断や故障に備えた安全対策を詰める
・安全性を説明するための検証と根拠を揃える
・行政との技術協議で確認した要求を、設計や検証に反映する
・各領域の専門家と、開発の優先順位や判断を揃える
といった取り組みをリードしていただきます。
行政・自治体との関係づくりを担う政策企画・渉外チームと連携し、技術判断から安全性の説明、必要な許認可の取得までをつなぐ役割です。
実車で起きる一つひとつの課題を解きながら、システム全体と運行体制をつくっていく。その積み重ねが、自動運転レベル4の商用運行につながります。
自分の技術判断を、人が乗るサービスの実現までつなげたい方へ。ぜひ、詳しい仕事内容をご覧ください。
herp.careers/v1/newmo/BBAwxL…
newmo東海の代表を務める小野さんは、以前在籍していた企業で社長をしていた時に「いいチームは作れるが、強い勝てるチームを作れないリーダーだ」と自己評価していました。
その反省を胸にnewmoでは「結果を出す」ことを第一に、未経験のM&A、PMI、不動産開拓などの領域に取り組み、何度も社内で表彰されています。
結果を出すために意識しているのは、
・無理だと思っても顔には出さない
・弱音も吐かず、涼しい顔をしておく
・周りから「なんでできるの」と言われる状態をイメージする
というマインドセット。現場や周りにペースを合わせて現実的な選択肢を取るのではなく、結果を出すことにこだわり続けているそうです。
そうしたマインドで、新たに挑戦しているのが、地元・名古屋でのタクシー会社の立ち上げです。
名古屋は都市のサイズが大きく公共交通も発達しているのに、自家用車を持っている人の割合が日本で一番高いと地域で、いわば「大都市なのに、中身は地方都市」という、ミックスされた特殊な環境です。
newmoがこれまで大阪や神奈川で立ち上げてきたのとは異なる交通網や移動課題があり、そこでタクシー会社を経営することは新しいチャレンジになると小野さんは話します。
目指すのは「結果を出せるチーム」。理想を実現するための意思決定を大切にし、地域をカラフルにしていきたいと言います。名古屋での新たな挑戦と、小野さんのリーダーシップへの思いが感じられる内容です。
pody.jp/player/rodRrVLAbJJYz…
noteはこちら👇
note.com/newmohq/n/n78618320…
【タクシー事業拡大に欠かせない「三種の神器」とは?】
より多くのタクシー乗客に、自社のタクシーに乗ってもらうには、まず「街でそのタクシー車両に出会う確率を上げる=車両台数を増やす」ことが欠かせません。
ですが、車両を増やすには、その手前にある構造を理解しなくてはいけません。
タクシー事業には
・乗務員
・土地
・車両
という「三種の神器」があり、その構造は、土地の上に車両を置き、そこに乗務員が乗るというシンプルなものですが、すべての土台となるのは「土地」だといいます。
あるタクシー会社のPMIを終えたnewmo東海代表の小野さんは、未経験の業務領域ながら、車両を増やすための土地探しに取り組みました。
しかし、良い土地は水面下で取引されることが多く、仲介だけでは情報にたどり着けません。
そこで小野さんは地図アプリを片手に街を走り回り、空き地を自ら探す地道な活動を続けました。雑草が生い茂る大きな土地を見つけ、登記簿からオーナーに連絡するケースもありました。
この活動を2年前から続け、ようやく今、具体的な案件につながり始めているそうです。
未経験なことであっても、その事業を成長させるための構造・要素は何かを考えることの重要性、そしてどんな地道なことでも、まずはやってみると道が開ける、ということが分かるエピソードです!
pody.jp/player/rodRrVLAbJJYz…
newmoの小野さんは、岐阜県羽島市出身で名古屋の大学を卒業後、東京のIT業界を中心にキャリアを積んできました。新卒でサイバーエージェントに入社し、WebサービスのプロデューサーやCVCの立ち上げを担当。なかでも定額制音楽配信サービス「AWA」の代表を約10年務めました。
2023年に同社を離れ、独立して起業。共働きでの子育て経験から、子どもの送り迎えをシェアリングするサービスの準備を進めていました。
そんな折、サイバーエージェント時代に共にCVCを立ち上げたnewmo創業メンバーの一人である宮崎さんと再会します。
宮崎さんから「新しいことをやろうと思っているので、手伝ってほしい」と誘われ、まずは3ヶ月という約束で業務委託として関わり始めました。最初は、その手伝ってほしい会社がnewmoであることも知らなかったそうです。
newmoに関わる中で、自分が起業して提供したかった習い事送迎シェアリングサービスも、突き詰めれば同じ「移動の課題」を解決したいという思いが根っこにあることに気がつき、正式にnewmoに入社することを決めたといいます。
以降2年半、M&Aや不動産開拓など未経験の領域に次々と挑戦しながら、地元・名古屋で新しいタクシー会社の代表として立ち上げを進めています。
小野さんのこれまでの歩みと、newmoとの出会いの背景を知ることで、スタートアップの挑戦のリアルが伝わってくる内容です。
pody.jp/player/rodRrVLAbJJYz…
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note.com/newmohq/n/n78618320…
【自動運転タクシーの「パートナーと拠点」を見つける、ビジネス開発を募集!(確実に面白い)】
自動運転タクシーを実際に街で走らせるとき、最初に決めなければいけないことは何だと思いますか?
それは、「誰と組み、どこを拠点に走らせるか」です。
newmoは、自動運転レベル4の商用化に向けて、自社開発と外部パートナーとの協業を並行して進めています。どの領域を自社でつくり、どの領域をパートナーと組むのか。その組み合わせを決め、条件をまとめ、実際に事業が動く土台をつくるのがこのポジションです。
向き合う相手は、
・国内外の自動運転ソフトウェア企業やOEM
・車両・センサー・コンピューティング基盤のサプライヤー
・東京・大阪のデポ(車両の保管・充電・整備の拠点)候補地の地主や不動産事業者
・PoCを一緒に進める自治体
と、業界も立場もさまざまです。
大きな構想を描く一方で、デポ候補地に足を運んで現地を確かめたり、知的財産やデータ利用、費用負担といった契約の条件を一つずつ詰めたりする、地道な仕事も同じくらい大事になります。
自動運転を「技術」から「街で走る事業」に変える仕事に興味のある方は、ぜひ詳細をご覧ください🤝
herp.careers/v1/newmo/SHfpGj…
【地域に溶け込むコツは、「ずっと昔からいた人」のように振る舞うマインドセット】
「地方移住し、キャリアに大きな変化点をつくる」と決断し、newmo転職とともに、全く地縁のない沖縄に引っ越した酒匂さん。
空のマンションで引越しの荷物が届くのを待つ間に、親族経由で紹介された知人に連絡したところ、「まずは飲み行こう」と誘われました。
繋がりを作ること自体に価値を感じる人が多いという、沖縄ならではの特徴もあり、最初は4人だった会が、次々と人が集まり、最終的には12時間にも及ぶ盛会になったそうです。また、newmoの取り組みを話し、その繋がりの中からビジネスにつながる動きも生まれたと話します。
この経験から、酒匂さんは「誘いに乗れば、地元の人脈はわらしべ長者式に増える」と学びました。
また、誘いを待つだけでなく、地元に溶け込むためのマインドセットとして、「ずっと昔からいたような気持ち・顔で臨む」ということも意識しているそうです。
地方や新エリアの展開を推進する方をはじめ、地域に根づくための具体的な行動を考えるきっかけになるのではないでしょうか?
詳細はこちらからぜひご覧ください!
pody.jp/player/rodRrVLAbJJYz…
noteはこちら👇
note.com/newmohq/n/n945b54f2…
【自動運転の開発を「モノ」から支える、1人目の購買・調達・資産管理担当を募集!(これも絶対面白い)】
newmoの自動運転開発室では、これまでエンジニアが開発と並行して、機材の発注や車両の管理を担ってきました。
ですが、自動運転レベル4の商用化に向けて開発規模が広がるにつれ、扱う車両や機材は急速に増えています。
・開発車両の車検・整備・保険・入出庫
・センサー、カメラ、LiDAR、GPUなどの機材
・見積から支払いまでの発注の流れ
・開発拠点の設備やスペース、運用ルール etc...
そこで今回、これらを一気通貫で担う、1人目の専任担当を募集します。
発注ルールや資産管理台帳、拠点のマニュアルなど、仕組みそのものをゼロから設計できるのが、このポジションの面白いところです。そして、この仕事が整うほど、エンジニア安全かつ迅速に、自動運転の開発と検証に集中できるようになります。
庶務や発注担当に留まらず、自動運転の社会実装を加速させられる裁量のあるポジションです!詳細はこちら🚗
herp.careers/v1/newmo/c6nBnL…
他にも”絶対に面白い”ポジションを公開中です!
xitter.cf/newmohq/status/2110264…
【自動運転タクシーの車両と移動空間をつくる、1人目のインダストリアルデザイナーを募集!(絶対面白い)】
newmoは、自動運転レベル4の商用化に向けて、車両・ソフトウェア・運行オペレーションを一体でつくっています。
自動運転というと「車が自動で走る技術」を想像する方が多いと思いますが、実際に乗客の方に使ってもらうには、それだけでは足りません。
・自動運転車両が街中でどのように見えるか
・乗客がドライバー不在の車両にどう安心して乗るか
・車内で乗客がどう快適に過ごし、設備や操作機器に無理なくアクセスできるか
・タクシーというよりもハイヤーに近い、上質で安心できる移動体験をどう設計するか etc...
アプリの画面ではなく、車両そのものと車内空間をデザインするのがこのポジションです。
そして、このポジションは、newmoの自動運転チームで1人目のデザイナーです。
デザイン原則や体験品質の基準づくりから、実際の車両・空間の設計まで行い、快適さ・安全性・エネルギー効率を両立した、newmoらしい移動体験の土台をゼロからつくっていくことになります。
「社会に受け入れられる移動体験」を、車両からつくる1人目のインダストリアルデザイナーとして、手を動かすことと仕組みをつくることの両方を楽しめる方に、ぜひ見ていただきたいポジションです。
興味を持ってくださった方は、ぜひ詳細をご覧ください👇
herp.careers/v1/newmo/jSbzFu…
























