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自分の特性に合わせて、自由な働き方と暮らしをつくる。就職せずに5年間、Xでの商品販売や暗号資産トレードなどで収入を得ながら、時間や場所に縛られない暮らしを実現してきました。それらの経験から得た「問題を捉え直す視点」をnoteを書いてます。不定期配信▶︎ https://teapawt.net/t.co/KAKYOYq3UK

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Joined December 2025
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「問題解決能力」が世間では重要視されてるが、それよりも「問題を捉え直す視点を持つこと」のほうが重要度は高い。 たとえば、「自分には継続力がない」という問題が起こったとき、多くのひとは「どうすれば継続力を高められるか?」と考える。でも、「そもそも無理をしないと継続できないことをやる必要ある?」と捉えることができれば、より本質的な問題に対して頭のリソースを割ける。 この視点を身につけることで、1の努力でより大きな成果を生み出せるようになる。
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20歳の頃にまったく同じ思考で3ヶ月ヨーロッパを放浪してました。そして本当に後悔してるのは、2週間滞在したロンドンで、ほぼすべての時間をカジノに費やしたことです。(-80)
海外に来た決断や、人から誘われてやりたいと思ったことをやる方に舵を切るようにしてるのは「経験のエピソード性」と「複利」を意識してるから。 何事もやったことないことは若い時にやった方がいいし、ネタになるやんけ、と思ったことはやるべし。何があるかわからんからね。
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「お金を稼ぐこと」に誰もが躍起になるけど、本来の目的を見失ってはいけない。そもそも、自分はお金を稼いで何を手に入れたいのか。自由な時間か、家族を喜ばせたいのか、それとも今の苦痛からどうにかして逃れたいのか。 どの目的かによって、「稼ぎ方」は変わるし、もしかすると稼ぐ必要がないのかもしれない。稼ぐことに第一に考えるのはいいかもしれないけど、頭の片隅には必ず本来の目的を置いておく。そうじゃないと、あとになって「こんなはずじゃなかった」となりかねない。
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ぼくが22歳のころ、税金が払えなくて借金を4桁万背負ったことがあるんだけど、正直まったく落ち込まなくて、「複利が効くエピソードが手に入った」としか思わなかった。今後一生この話を擦れるし、こうして発信のネタにもできる。シンプルに自分の希少性が増して、価値があがった最高の経験でした。
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ぼくの人生が急激に好転し始めたのは、「失敗は成功までの伏線」であり、人生は「その伏線を回収するゲーム」だと捉えるようになってから。そのときは「失敗した」「意味がなかった」と思っていた経験や出来事が、あとになって自分の人生には欠かせない最高のスパイスだったことに気づく。
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これの代表格が「モチベーション」なので、「モチベに頼らないと進まない仕事」をすべて手放すと、人生がうまく回り始めます。昔の自分に「そんな仕事ねえよ!」と突っ込まれた気がしたので、反論します。前提として、「好きだから」「得意だから」ではじめた仕事は、ぼくの経験上続きません。鍵となるのは、
お坊さんなのでハッキリ言いますが、仏教の教えを一言でまとめると「どうでもいいこと、コントロールできないことは放っとけ」です。
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えびちゃんさんの記事を見ていて思うのは、抽象的な示唆×具体的な体験談×ちょこっとノウハウ、がnoteを伸ばすうえでは大切だな〜と。抽象的な内容だけなら説得力がないし、体験談だけの記事はエッセイだし、ノウハウはネットで見れる。これらをうまく組み合わせている人が伸びてる気がする。
10年以上外国でノマド暮らしをしていますが、僕はエンジニアでもデザイナーでもありません。 今では自由に暮らしていますが、会社を辞めようと思った頃は、仕事を辞めてどうやって生きていけばいいのか僕自身もわかっていませんでした。 そんなふつうの人が、どうやって外国を旅しながら収入を得るようになり、最終的に1商品で10億円以上を売り上げるまでになったのか。 実は、リアルで付き合いのある友人でも僕がどんな仕事をしてきたのかを知っている人は半分もいません。 これまであまり話してこなかった、会社を辞める前の準備から外国で始めた仕事、そして10年以上ノマド生活を続けてきた生存戦略をこの記事で初めて書き綴りしました。 外国暮らしを目指したい人に読んでいただけたら嬉しいです。 note.com/ebithai/n/n10c3011e…
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成果が出ていないうちは欲求よりも危機感の方が強い原動力になる、というのが個人的な考えです。 私は結婚式前に衣装を試着した際、自分の姿に失望してそこから10キロ痩せました。当時は「この姿を晒す=死」という明確な危機感があったのを覚えています。 国ガチャSSSの日本では、「こうなりたい」という欲求だけでモチベーションを維持するのは難しいと思います。 友達との交流、酒、ジャンクフードなど、身近なところに誘惑が溢れています。生活インフラも充実しているため現状に大きな不満を感じにくく、「別にいっか」と努力を諦めやすい環境です。
「やる気」「モチベーション」と密接に結びついてるのは、「危機感」と「欲求」です。 人類の歴史を辿るとわかりやすいですが、生存本能である「獲物を狩る」という欲求、「外敵に襲われる」という危機感を感じたとき、アドレナリンが分泌されるよう、人間は進化してきました。 「このままじゃまずい」と感じるからやる気が湧いてくるし、「こうなりたい」という欲求があるからモチベーションは湧いてくる。 つまり「頑張れるようになりたい」のなら、程よい緊張感が持てる環境に身を置き、自分の欲求を言語化して、鮮明にイメージすることです。
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「やる気」「モチベーション」と密接に結びついてるのは、「危機感」と「欲求」です。 人類の歴史を辿るとわかりやすいですが、生存本能である「獲物を狩る」という欲求、「外敵に襲われる」という危機感を感じたとき、アドレナリンが分泌されるよう、人間は進化してきました。 「このままじゃまずい」と感じるからやる気が湧いてくるし、「こうなりたい」という欲求があるからモチベーションは湧いてくる。 つまり「頑張れるようになりたい」のなら、程よい緊張感が持てる環境に身を置き、自分の欲求を言語化して、鮮明にイメージすることです。
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18歳でカナダ留学に行く予定でしたが、ちょうどコロナに直面してなくなりました。「これからどうしようか」と悩んでいた時期に、「Xで商品を売る」という仕事を始めて、結果的に好きなときに海外に行けるように。当時は留学に行けなくて落ち込んでいましたが、今では行かなくてよかったなと思います。
全くの無知識から23歳でノマドを目指して、もし出来なくても、日本に戻らずにオーストラリアにワーホリに行くか外国の会社で働こうと思っていました。 運良く、じぶんで稼げるようになったので今も継続して外国で暮らしていますが、これが最高なんですよね。 今はタイ北部のチェンマイにいるのですが、ただ毎朝起きるだけで楽しいんです。 今日はどこのカフェに行って、どんなコーヒーを飲もうって。
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仕事にやりがいを感じない原因は、「他者に貢献できている感覚がないこと」にあります。きれいごとと思われるかもしれませんが、実際に人に「ありがとうございます!」「おかげで悩みがなくなりました!」と感謝されるのは、想像以上に仕事への活力になるんですよね。だから仕事も続くし、自分も稼ぎ続けることができる。
シンプルにこの考え方の方が他人に貢献出来て、仕事に対してワクワク出来るんですよね。
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稼ぐ方法は、その人の特性や時代の流れによって変化するけど、うまくいっている人の思考や判断基準は、時が経っても廃れない。たとえば、「AI副業で稼ぐ方法」より「自分がどう人の役に立てるかを考えろ」という抽象的な教えのほうが、応用範囲が広く、価値が高い。
私は「稼ぐ方法」は発信しませんが、「凡人が豊かに生きるためのの思考や認知」は発信します。 なぜ前者ではなく後者を発信するかというと、汎用性が高く、耐用年数も長いからです。人生は長く、生きていればいろいろと条件が変わります。そんな中でも役立つ内容こそ、私が届けたいことです。
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「問いの質」を高めていけば、自然と現実は好転していく。「どう稼ぐか」より「どう人の役に立つか」を問えば収入は上がるし、「なんの仕事をするか」より「どんな暮らしをしたいか」を問えば、理想の人生に近づいていく。今モヤモヤを抱えて生きづらいのなら、自分が考えている問いを見直せばいい。
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