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#納車の日覚えてますか
2015年9月23日午後
これまで乗っていたST250と入れ替えで納車。
だが、翌日にはオートリターンスタンドにより遭えなく自殺。
スタンドの不自殺化が最初のカスタムだった。
旅するサモワール retweeted
知床社長が活動家よりマシだった点
・保険をかけていたので補償は出来た
・まともな謝罪会見を早期に開いた
・謝罪会見に正装(スーツ)で現れた
・謝罪した
同志社の八田理事長の会見を見て、率直に吐き気がした。17歳の女の子が、苦しい死に方で亡くなった。研修旅行の名の下に、安全確認も教員の同乗もなく、偏った平和学習の延長で海に出され、命を落としたのだ。普通なら、土下座して泣き崩れるのが人間の反応だろう。なのに、なぜあのニヤニヤしたような、どこか他人事の表情が出てくるのか。
西田喜久夫元校長も同じ質だった。宙に浮いたような、現実感の薄い言葉をすらすらと吐き出す。自分は痛くも痒くもない。全てが人ごとのように聞こえた。事故から7カ月近く経ってようやく理事長が出てきた時点で、すでに「組織の存続」が最優先になっているのが透けて見えた。
なんで、こういうおっさんたちは謝罪会見で笑うのか。本気でバカすぎる。あれは笑いというより、防御反応だ。長年、権力の中枢にいて「責任は組織が取る」「自分は直接手を下していない」という感覚が染みついている。生徒の命が失われたという重みが、自分の皮膚に刺さらない。だから空虚な言葉がすらすら出てきて、表情が緩む。痛くも痒くもないから、言葉に血が通わない。
頭の中にあるのは、止められるかもしれない私学助成金の34億円のことだけだろう。学校法人同志社は明らかに思い上がっている。「どうせ34億円は止められるはずがない」という計算が透けている。日大も東京女子医大も東京福祉大も、ガバナンスや不祥事で何年も助成金を止められたり大幅減額されたりしているのに、自分たちは違うと思っている。生徒の命より、ブランドと金の流れの方が重い。
関文科大臣には、ヘラヘラした八田理事を本気で青ざめさせてほしい。言葉の謝罪ではなく、制度としてのペナルティを明確に出せ。教育の中立性違反も安全管理の欠如も、すでに指摘されている。保留で終わらせず、他の不祥事校と同じ基準で判断してほしい。
オールドメディアの追い込み方も、KAZU1のときと比べて明らかに甘い。知床の観光船沈没では、26人の命が失われ、会社の安全管理体制の崩壊が徹底的に掘り下げられ、社長に刑事責任が問われた。今回は17歳の生徒が1人亡くなり、複数が負傷し、組織的な安全義務違反と教育の偏りまで指摘されているのに、温度が違う。命の重みに差があるわけではない。ただ、相手が「名門私学」だから、踏み込みが弱いだけだ。
生徒の命を守れなかった学校法人が、金と体制維持を最優先にしている限り、次も起きる。八田理事の表情も、西田元校長の空虚な言葉も、その象徴にしか見えない。
やかんで水1リットルを沸かすのに掛かる時間
左約30分
右約50分
右は火は近いものの煙が出やすく火力を上げられなかった。
しかし、左も時間が掛かりすぎだ。
硝子窓から熱が逃げている様なので
この際半分以下まで切り詰めようか。
火が遠くて湯が沸きにくいので背を低くしてみる実験。
これでもイマイチなのでもっと低くしてみよう。
燃料を灯油からパラフィンやエタノールに変えれば火力を上げられるが、燃料代が高くなるのでそれは避けたい。
東海馬匹輸送株式会社、取締役専務の加藤大己氏のスピーチを掲載します。
文字起こしをしようかと思いましたが、切り抜くところが見つかりませんでした。
ぜひ通して聞いていただければと思います。
(提供:東海馬匹輸送株式会社)
フォーエバーヤングの『ラッピング馬運車』お披露目会、現地のお写真をご提供いただきました。ぜひご覧ください。
あわせて当投稿の引用に動画も掲載いたします。
(提供:東海馬匹輸送株式会社)
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news.netkeiba.com/?pid=news_…










































