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【ハモネプ優勝メドレー】動画公開
本当に沢山の方のお力添えにより、完成する事ができました!!
※ご協力頂いた皆様を、動画の概要欄および、こちらのツイートのリプライにてご紹介させて頂きます。
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youtu.be/rKT3T7vZY-A
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#ハモネプ
楽しい~~!!
シンセを一から学べるWebアプリを作ったお(^ω^)
波形・倍音、OSC、フィルター、ADSR、LFO、FMまで全15ステップ。音を鳴らしながら学べて、フィルターの働きも目で分かる!
修正無限地獄突入につき耐えきれず公開
(作る過程で理解できたので飽きた🤫)
永遠のβ版😇
synth-lab-beginner-2026.ao-m…
ソフト音源の中にVoces8があってビックリ!
(普通に有料)(品質は……😢)
もらっておきましょう!!!!!
【無料配布】CineSymphony Lite(定価66,300円)の弦楽器/木管楽器/金管楽器を含む21種類のオーケストラ楽器・音源を収録した、最高峰の総合オーケストラ音源&DAWソフト Cinesamples「Musio Studio」リリース&無料配布中!!
freekontaktina.com/2026/10/c… #DTM #DTMer
マジであまりに、で笑ってしまった
Yeahhhhhhhhhhhhhh
アンサンブルしすぎてる(笑)
凄まじいグルーヴ
Original Love - 接吻 / THE FIRST TAKE youtu.be/gqVNaKiGIJY?si=UEI9… @YouTubeより
これは・・・
歌枠のための無料ミキサー「StreamGear Mixer」を公開しました👑
・遅延ほぼゼロ
・自分に聞こえる音と、配信の音は別々に調整
・歌とオケが、配信でズレない
・VSTがそのまま挿せる
・仮想ケーブル不要で、OBSに直結 ・BGM も効果音も、一括管理
Windows・完全無料 norostudio.booth.pm/items/81…
加藤ぬ。 | VocaLane-音取りアプリ retweeted
【J A M 2 0 2 6】
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JAM2026
二次オーディション通過バンド発表
jam-acappella.org/news/4303/
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二次オーディション審査対象の全てのバンドに順次メールをお送りいたします。
#JAM2026 #JAM #アカペラ
🩵 NEW VIDEO 🩵
KissHug / aiko - Acapella Cover (Studio Session) youtu.be/yEqKS05-55Q?si=GTAw…
私のアカペラ活動のルーツともいえる先輩方とのセッション最高にエモでした、、めちゃいいアレンジ。是非フルで。 #aiko
arranged by @todayasu210
MIX / Mastering by @ShimoRenBeatbox
加藤ぬ。 | VocaLane-音取りアプリ retweeted
本日、JAM2026二次審査員を務めました🎤
どのバンドからも本気の練習量と積み重ねが伝わってきて、断腸の思いで審査させていただきました
個人的に「ここで差がついたな」と感じたポイントは、、、、、みたいな話は後日の座談会でみなさんと一緒に深掘りしましょう🗣️
加藤ぬ。 | VocaLane-音取りアプリ retweeted
🎼 folino 大型アップデート 🎶
🔄 自分の端末で同期
iPhoneに入れた楽譜をiPadですぐ開ける!
👥 グループで共有
メンバーの手元で修正・書き込みがすぐ反映される!
配り直しの手間とはおさらば👋
💻 Mac版
MuseScore並みの編集力で便利に作譜!
もちろん同期や共有も👍
harmolo.com/folino/ja/
アンチ五線譜のアプリを検討していたら、逆に五線譜の凄さを思い知ることになった話。|加藤ぬ。 @nu__cappella note.com/katonu/n/n1dd2eab39…
【初合わせ公開配信中🔴】KissHug - aiko (Special Guest: くねくね) youtube.com/live/ZIf0qBotUyc…
ONEDAY企画に我らのレジェンドくねくねさん参戦!!@yokota_kune
音楽は自由だけれども、とても不自由だ。今に至るまでに沢山の文脈があって、それを文化と呼んだりもする。文化にはもちろん絶対性がなく、ある時代、ある地域の人にとっては真逆の価値観だったりもする。「絶対性がないから全てを認め合おう」といった相対主義に走る前振りではなくて、むしろそれらの認識を形成してきたものに着目することで、表現、あるいは楽しみ方、あるいは訓練方法を刷新しうるというのが面白いという話。浜松にある楽器博物館には多種多様な古今東西の楽器が展示されており、楽器の変遷を体感できる。当たり前のことだが、どの楽器も、いきなりポンと生まれたわけではなく、様々な変遷、派生を経て今現在に至る形状に到達している。バイオリンの孔は最初からf形状だったわけではなく、Cとか、Sとか、更に遡るとシンプルな丸とか、祖先とされる楽器には多種多様な形状の孔が空いている。現代に至る最終形は、様々な試行錯誤の末辿り着いたものだろうけど、それすらも絶対的な正解というわけではない。当時可能だった加工法、その地域で用いることができた材料など、現実的な障壁に制限されていただろうし、もっといえばその楽器自体も文化による作用をうけていたはずだ。楽器自体が音楽文化を形成し、その音楽文化が楽器の進化の方向性を形成する。歌で言えば、身の回りの環境が、言語特性が、身体的特性が、発声の発展方向性に影響を与え、音楽文化を形成し、音楽文化によって発声が形成されてきたはずだ。全ては相互作用によって織りなされてきた。文化を主語に話すのであれば、表現可能な方法や条件によって文化が形成されてきたと言える。しかし、それ自体ももちろん絶対性がなく、つまり、表現可能な方法や条件が革新することで、文化の可能性もまた切り開かれていく。YMOは説明として便利過ぎる。これから、テクノロジーの発展によって、表現手法の拡張が爆発的に生まれるだろう。既に生まれ始めている。それはいきなり文化を刷新するものではないが、可能性が開かれているということにわくわくする。アーティスト自身が自分専用の楽器を作って表現していく。より一層、境目が曖昧になる。江戸時代、修行僧の中には自ら竹を選び、尺八を自作して吹いていた人もいるらしい。もっと太古は、楽器製作者と演奏者の境目がずっとずっと曖昧だったんじゃないだろうか。自分のサイズにフィットした楽器を作ればいい。アカペラでは「ギターのxxのように歌う」表現があったりするが、これにはますます必然性がない。まず”ギター”である必然性がたいてい無い。「ギターのxxの真似だな」と思ってもらう狙いとしては意味がある。「実はリュートの真似でした」と言うこと自体にはあまり意味がない。日本語で歌うのも、タガログ語で歌うのも自由だ。自由だけど、意味は異なる。これが面白い。我々は漏れなく文化の変遷の先を生きている。それを捨て去ることはできないし、捨て去る必要はない。その面白さもあるし、伝統的価値は続いていく。ただ、その流れに基づかなくてもいいはずなのも確かだ。ただここに、可能性だけがある。可能性は広がり続けていく。アーティストが楽器を作る時代になる。プラグインを自作するようになる。五線譜にも、平均律にも、A=440Hzにも、歴史がある。変遷がある。絶対性はないが、文化が織りなす文脈がある。我々はその文脈の上を生きている。不自由だけど、自由なんだと、最近ますます思う。
加藤ぬ。 | VocaLane-音取りアプリ retweeted
JAM2次審査担当いたします🔥
【J A M 2 0 2 6】
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JAM2026
二次オーディション 審査員発表
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二次オーディション詳細はこちら🔽
jam-acappella.org/event/seco…
#JAM2026 #JAM #アカペラ






















