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⚠️勘違いしてる人、多すぎ!
公明党の連立離脱=「中国の指示で動いた」「媚中」って…代表本人が否定してる事実、見てますか?🤔
そもそも公明党は中道の精神で、世界との外交を大切にする政党です。
事実と違う憶測で政治語るの、いい加減やめません?🫵
池田先生が綴られた『人間革命』を読み応えがあると言ってもらえるのは、本当に嬉しい☺️
「書籍でお金を巻き上げている」なんて批判もあるけど、学会員かどうかに関係なく、作品に心を動かされる人がいる。
誰かの心に届く一冊の価値を、大切にしていきたいね😊
「創価学会は金に汚い」って言うけど、実際の仕組みを知ってる?
友人葬は葬儀屋のYouTubeでも紹介されてるけど、僧侶へのお布施も戒名料も不要。学会への謝礼もゼロ。香典も儀礼的に必須ではなく、辞退するケースもある。
実際に「お葬式もシンプルで、学会に払うお金がなくて助かった」「お墓も良心的な価格で助かる」という声がある。
ウルスラさんの言ってることは間違いないし、是非イメージや噂より、実際の仕組みと当事者の声を見てほしい。
公式情報はこちら👇
友人葬:sokagakkai.jp/w2/yujinsou/
宗教の価値は、社会にどんな良い影響を与えられるかにも表れると思う。
沖縄研修道場は、その一つの形ではないだろうか。
沖縄に現存する貴重なミサイル基地跡を保存し、平和教育の発信地として、学会員・非学会員を問わず、多くの人が平和について学び、考える場になっている。
宗教の中だけで完結するのではなく、社会に開かれ、誰もがその価値を享受できる存在へ。
こうした取り組みこそ、創価学会が社会に果たせる大切な役割だと思う。
これからも、社会に開かれ、平和と希望を広げていく創価学会であってほしい。
「信仰体験は強い」
まさに、学会活動の大切な部分だと思う。
学会員さんとの出会いや対話を通して、人生で巻き起こるいろんなことに、どれだけ前向きになれたか。どれだけ心を熱く動かしてもらえたか。
その力は、本当に計り知れない。
誰かの生き方や挑戦が、別の誰かの勇気になる。
そして今度は、自分が誰かの力になっていく。
そんな人と人とのつながりこそ、大切にしていきたい。👍
人の悩みは千差万別。弱みにつけ込むことだけが、創価学会の活動ではありません。
俺自身、弱っていたから活動を始めたわけではない。
高校時代、夜なのに野球の練習に付き合ってくれて、夢を真剣に聞いてくれて、夢が叶った時には自分のことのように涙を流して喜んでくれた学会員さんがいたからです☺️
人の悩みに寄り添い、夢や希望を応援する。そういう関わりもあるんです。
一方的な決めつけで、すべてを否定するような発信はやめていただきたいです。
複数部購読で生活が困窮した、という話はよく見かけますが、私がこれまで見てきた学会では、そうした方は一人もいませんでした。
聖教新聞の購読には、組織や代配店などを通じて本人とのやり取りもあります。年間100万円もの購読料を払い、餓死したというのなら、いつ、どこで起きた出来事なのか、まず具体的な事実を確認する必要があると思います。
そして何より違和感があるのは「殉教ですよね」という言葉。
少なくとも、私が知る学会員の多くは、人が亡くなったことを信仰の美談にするのではなく、心から悼むはずです。
一つの逸話を、学会員全体の「率直な感想」として語るのは無理がありませんか?
現在、創価学会の財務(寄付)に関する話題が盛り上がっていますが、過酷なのは財務(寄付)だけではありません。
「聖教新聞の複数部数購読」
少し前に、こんな逸話があったんです。
とあるお婆さんの創価学会員が居ました。
で、このお婆さんは、聖教新聞を毎月数十部数購読していたんです。
聖教新聞の年間の支払いが100万円ほどになっていました。
で、このお婆さんは、生活に困窮してしまい、スーパーで人参を1本買うこともためらう程の生活をしていました。
この結果、お婆さんは、餓死してしまったのです。
この逸話が出た当時、現役の学会員さんに話した所、こう、言っていました。
「殉教ですよね」
これが、創価学会の学会員の率直な感想なんです。
本物の日本人の皆様、創価学会の学会員であり続けることが、いかに過酷なことなのか、お分かりになりましたでしょうか?
いや、そもそも「財務の時期だから病苦や経済苦を乗り越えた体験が掲載される」という前提が違うんですよね🤔
聖教新聞には、財務の時期に限らず、毎日いろんな人の信仰体験が載っています。
病気や経済苦を乗り越えた話だけじゃなく、マイノリティーとして生きる人の体験や、夢に向かって頑張る若者、年齢を重ねても生き生きと活動する人など、本当にさまざまです。
信仰を通して人生に前向きな変化があったという体験と、「寄付すれば病気が治る、生活が楽になる」と約束することは、まったく別の話ですよね。
まずは実際にどんな体験が掲載されているのか、読んでみてほしいです。
事実を確認せずに、体験談と財務を結びつけて詐欺だと決めつけるのは、さすがに飛躍しすぎではないでしょうか。 👍
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本当にこの人は創価学会にいたんかな🤔
財務の時期じゃなくても、聖教新聞には日々いろんな体験が載ってますよね🤔
そもそも学会活動って財務だけじゃなくて1日1日の積み重ねなんですよ。
そこは無視して財務だけ切り取って、あれこれデマを広めるのはどうなんですかね?
本当に創価学会に所属していたなら、日々の活動も知っているはずですよね?😅
一部分だけ切り取って、全てを知ったかのように語るのはやめてくださいね👍
「貧しい人を食い物にするため」って、創価学会員の人生をどれだけ一括りにすれば、そんな結論になるのでしょうか。
学会員は貧しい人ばかりではありません。病気と闘う人、将来に悩む人、人種差別や社会問題と闘う人もいる。
それぞれが悩みを抱えながら、自分の人生をより良くしようと努力しているんです。
もちろん、つらい体験をした人の声は軽視すべきではない。
でも、個人の体験を根拠に、何千何万という人の信仰や生き方まで「食い物にされている」と決めつけるのは違うでしょう。
批判する自由はあっても、人の人生を一括りにして断定することまで正当化されるわけではありません。
これは断じて違う。
経済的に困窮し、社会からも十分な支援を受けられず、孤独や苦悩を抱える人々が、信仰を通じて希望を見いだし、人生を立て直していく。その一人ひとりの現実を、あなたはどれだけ知っているのでしょうか。
もちろん、個々の家庭の苦悩や、二世・三世が抱えてきた問題に向き合うことは大切です。しかし、それらをもって創価学会全体を「集金集団」と断じ、信仰によって人生を切り開いてきた人々の存在まで否定するのは、あまりにも一面的です。
まして市議会議員であるあなたなら、経済的困窮に苦しむ人々をどう支え、生活をどう守るか。それこそ政治の場で具体的に取り組むべき課題。
批判の言葉を並べるだけでなく、苦しむ人々のために何を実現したのか。
問われるべきは、誰かを攻撃する言葉の強さではなく、人々の生活を良くするための行動と実績ではありませんか。
財務について、SNS上でさまざまな言説が飛び交っていますが、私自身はどこまでも自分の意思で、生活の範囲内で取り組んでいます。
そして、自分の真心が災害時の義援金など、社会貢献にもつながっていることを誇らしく思っています。
「功徳があるから」と煽られて取り組むのではなく、こうした社会貢献や、学会員をはじめ周囲の人々に良い影響をもたらそうとする創価学会の姿勢に、私は信頼を寄せています。
もちろん、信仰も財務も一人ひとりの意思が尊重されるべきもの。
一会員としての、飾らない正直な思いを載せておきます☺️
そもそも、財務にノルマなんてありません。
創価学会の財務は義務でも強制でもなく、希望する人が自分の意思で行うもの。金額を他人に決められるものでもありません。
「近所の老人の世話をして12月に金を徴収」って、何の話ですか?
創価学会には老若男女、幅広い世代の会員がいます。なぜ一部の話を根拠に、組織全体がそんなことをしていると断定できるのでしょうか。
批判するのは自由ですが、伝聞だけで事実のように言いふらすのはやめていただきたい。
男子部徒然日記 retweeted
創価学会の財務について、現在SNS上で、所定の金額を寄付しなければならないかのような言説が広められていますが、これは事実無根です。
創価学会の財務は、希望者のみが行えることであり、会員への強制や額の指定は一切ありません。
また、個人が行った財務の詳細は、金額を含めて他者が知ることもありません。
誤情報やデマによって苦しむ人が出ない社会を目指し、情報発信に努めてまいります。
法華経という言葉が出てきただけで、創価学会と結びつけるのは、あまりにも短絡的では?
確証もないまま特定の団体を名指しするような発信は、事実と異なれば名誉を傷つけることにもなります。
過去に創価学会への名誉毀損をめぐる裁判で敗訴した経験があるからこそ、発信には慎重であるべきではないでしょうか。
市議会議員という立場にある以上、その責任の重さを自覚していただきたいですね。
まず聞きたい。
そのルール、本当にあるんですか? 具体的な証拠は?
そもそも、周りの学会員に実際に話を聞いたことはあるのでしょうか。
学会員の多くは、自身の生活の中から真心で財務に取り組んでいるはず。現金給付をもらったら半分を財務に回す、なんて話とは全く別のものです。
政治の役割は、政策を通じて目の前の生活者の暮らしを支えること。
信心は、一人一人が自分の人生をより良く、より充実させていくこと。
政策への批判は自由。でも、実際の学会員の声も聞かず、根拠も示さずに信仰と政治を結びつけるのは、あまりにも乱暴ではないでしょうか。
批判するなら、憶測ではなく事実と根拠で語ってほしい。
公明党が現金給付を訴える理由は「創価学会の財務のため」で、「給付金の半分を財務に回すルールがある」とまで言うポストを見た。
まず聞きたい。
そのルール、本当にあるんですか? 具体的な証拠は?
そもそも、周りの学会員に実際に話を聞いたことはあるのでしょうか。
学会員の多くは、自身の生活の中から真心で財務に取り組んでいるはず。現金給付をもらったら半分を財務に回す、なんて話とは全く別のものです。
政治の役割は、政策を通じて目の前の生活者の暮らしを支えること。
信心は、一人一人が自分の人生をより良く、より充実させていくこと。
政策への批判は自由。でも、実際の学会員の声も聞かず、根拠も示さずに信仰と政治を結びつけるのは、あまりにも乱暴ではないでしょうか。
批判するなら、憶測ではなく事実と根拠で語ってほしい。
「宗教学者」という肩書きで語るには、あまりにも検証が浅いのではないか。
会館運営を外部業者に委託しなければならない?
いや、各地で学会員が運営を担っていますけど😂
「牙城会・創価班がなくなったから外注費が増える」というのも、現場の実態をどこまで把握しての話なのか。
活動頻度や会員数、財務まで、根拠の曖昧な数字を並べて衰退論に結びつけるだけなら、取材というより憶測の域を出ない。
創価学会の将来を論じるなら、数字の出典、調査方法、地域ごとの実態くらいは検証してほしい。
薄い情報だけで大きな結論を出せば、批判している団体ではなく、語っている側の専門性が疑われますよ。
とりあえず元国連事務次長の明石康さんの貴重な証言を学んでみてはどうですか?
10月14日(水)創価学会の現状について改めて調べてみた hitorigurashi.cocolog-nifty.…
簗農水大臣が辞表を提出し、事実上の更迭。
辞任は責任を取る一歩かもしれない。
でも、辞めて終わりではない。
予算を減額した経緯や、その判断が現場に与えた影響について、政権は国民に十分な説明を尽くすべきだ。
そして、那須烏山市や那珂川町の地元議員から直接話を聞く公明党。
こうした現場の声を拾い、政治につなぐネットワークこそ大事。
辞任で幕引きにせず、説明と検証を最後まで。
いやいや、創価大学だけじゃなく、直近でも東京・関西の創価学園野球部の活躍が報じられていますよね☺️
学園生や学生の努力と活躍を伝えることが、なぜ「創価学会の機関紙ではない」という話になるのでしょう?
学会員かどうかに関係なく、若者の挑戦や努力を讃えることに意味がある。そこに目を向けず、批判ありきで紙面の内容まで否定するのは、少しもったいないと思いますね🤔

























