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https://teapawt.net/t.co/3jQkdITgWP 中二病なスパロボ愛好家。 スパロボとロボットアニメを感傷しています。

暗黒武術会の壁
Joined March 2022
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「真ゲッターロボ 対 ネオゲッターロボ 」 総評 ▪良かった点 ・OP ・4話×25分で ゲッターの旨味を表現していた所。 ・次回予告 ▪気になった点 ・ネオゲッター、神ゲッターの扱い ・三位一体感が薄い ・OP 武蔵爆発の流れから イントロが始まる アニメ的な カッコイイ導入から 始まり、OP内容や作画も ボリューム満点で、この武蔵爆発から OPまでの 流れを見るだけでも この作品は価値があると思う。 ・4話で ゲッターの旨味を表現。 OVA作品という 時間的な制約がある中で ゲッター的なカッコ良さは 最低限表現されていたと思う。 スーパーロボットのお約束的な出来事や 起きている事象に対しての 理解度も分かりやすく、ゲッター初心者でも見やすい作品だと感じた。 ・次回予告 味方と敵側が入り交じってのナレーションなのたが、このごちゃごちゃ感が ネオゲッターという作品の暖かさを表現していて、非常に良くて 好き。 ・ネオゲッターと神ゲッターの扱い。 個人的にはネオゲッターロボと神ゲッターロボの カッコ良さは もうちょっと表現できたのじゃないか?と思っている。 ネオゲッターに関しては 1話で號が プラズマサンダーを 放つ際にエコーなし(真ゲッターのゲッタービームはある) ネオゲッター2、ネオゲッター3でも同様で、動きに関しても最低限のカッコ良さを表現するのにとどまっていると感じた。 動きだけなら、1話冒頭のゲッター1、2、3のほうが記憶に残っており、制作陣の気合 や 筆乗りが ゲッターロボ 真ゲッター テキサスマックに 偏っていると感じてしまった。 神ゲッターも同様で、不動明王的な強さの表現をしていたが、その不動明王的な強さを表現する中でも ゲッターシリーズというよりは、ネオゲッターロボという作品の対比や 號である理由が欲しかった。 例えば、神ゲッターが登場する時に STORMが流れるが、それなら 1話の武蔵爆発を利用して、全く同じシュチュエーションから 神ゲッターが登場することによって、同じ映像だが、展開は全く異なる 対比が生まれる。 神ゲッターも せっかくのネオゲッターオリジナル?ゲッターなので、ネオゲッターのプラズマエネルギーとゲッター線が共鳴して 誕生するという ストーリーがあれば、共に戦うことはなくとも 真ゲッターロボ 対 ネオゲッターという タイトル回収味が生まれたと思っている。 神ゲッターが 帝王ゴールの フィニッシュブローとして 手刀を繰り出すが、ゲッターという作品において、手刀である理由が薄いと感じたので(なにかのオマージュであれば別) それなら ストナーサンシャインであっても良かったし、途中の號が 肉弾戦で見せた かかと落としでも良いのかなと感じた。 個人的には 號の肉弾戦で目を引いたのがかかと落とし(他のキャラはみせていない?)だったので、まだ理由を見い出せるんだが、如何せん手刀にした 伏線が弱いと感じたので、ここは少し物足りなさを感じてしまったのが、個人的な感想。 ・三位一体感の薄さ。 これはOVAという作品なので、あえて排除したのだとおもうが、各ゲッターパイロットのバックボーンが 全く不明だった。 そこに関しては、4話という短い時間でどこをかっこよく表現するかという 取捨選択が必要なので、気にはならなかったが、そこを排除したために、ゲッターパイロットの三位一体で 100万パワー感は あまり感じられなかったような気がする。 3つの力が1つになり、1つの正義は100万パワーとなるという感じではなく、1つの正義(號)によって 100万パワーを発揮している印象だった。 決してそこが 良くないということではないが、ゲッターロボのパイロット達の人物的な旨味は苦味の先にあると思っているので、OVA作品なので そこは仕方ないとは理解しているが、人間描写が好きな自分としては、もう少しこの旨味が欲しかった。
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個人的には、こいうことを言う人は、他責の人が多いイメージかな… 自分は部下をもったら、まず、この自責よりなのか、他責よりなのかを確認する。 他責の人は外的要因によって、コロコロと発言が変わるので、仕事としての信用度はあまりない。 だから、言い方はわるいが、おだてて、チームの最低限のポジションに留めて、自責よりの人で核心部分の仕事を勧めるようには務めている。
部活動で強くなりたい。 でも、きつい練習は嫌。 練習日が多いと文句を言う。 練習日が少なくても文句を言う。 強くなりたい。 でも、努力はしたくない。 指導する側は、いったいどうすればええん? もう勝手にしてくれってならん? これ、指導者側のわがままなんやろか。
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後、コードギアス関連で、新作の話とは全く関係ない話なんだけど、コードギアスはショート動画や切り抜きのラインナップが異常なくらいに豊富で、ここだけは昨今のロボットアニメのなかでは、かなり懇切丁寧に取り組んでいると思う。
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なんかな…このデザインを見るだけで、コードギアスはロボットによるブランド構築は諦めている気はするね… 昨今のロボットアニメはロボットの要素を以下に削るという作品が多くなった気はする。 何故なら、ロボットの要素が新規の層の獲得を狭めている。 なので、有機的なデザインにして、無機的なロボットの要素を極力削っている。 その有機的なロボットが、満足する動きと演出によって調理すれば、一定のロボットアニメファンも喜ぶからね。 もちろん有機的なロボットなので、無機的ロボットでは見せられない、人間的な進化を劇中で見せるんだろうけど… こう思うと、今回の新作コードギアスはロボットアニメではなく、超能力バトルにロボットバトルが付随している構図にしたいのかなーとは思う。 だけど、個人的に思うのは、超能力バトルだけなら、コードギアスより秀でているアニメは幾らでもあるので、そこにロボットという要素を掛け合わせて、唯一無二の作品にしたいんだろうけど… はたして、伝家の宝刀(ルルーシュ)を使わずに今までのファン満足しながら、新規のファン獲得出来るのか? 想星の悲劇のようにならないことを、祈るばかりである。
なんか2010年代のオリジナルロボアニメの主人公の乗るロボットみてえなデザイン。
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個人的には、フィクション は現実と地続きというより、現実と夢の架け橋という感覚。 こうなれば、良いな…という多種多様な人々の願いや夢を、人間社会という図式に落とし込んで、つまらない現実味を削ぎ落とし、夢の部分を露出させる。 露出させ過ぎると浮世離れになり、露出が少ないと、退屈になる。 そもそもフィクションというものが、現実と夢をブレンドした概念だと思っているので、フィクションと現実を区別するというのは、牛乳が入っていないカフェラテのような、奇妙な考えだと個人的には思う。
今は「フィクションと現実を区別する」が正しいとされすぎていて、「フィクションは現実と地続きである」ということに無自覚な人が多すぎると思う。 基本的にフィクションの根底には現実があるし、現実はフィクションからの影響を受けるものだよ。
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個人的には逆で、物語を楽しむ力があるから、シリアスな物語やテーマ性が深いものを好むんだと思っていた。 個人的には、年齢を重ねて落ちるのは、新しいものを受け入れる”感性”だと思っていて、そこは自分でも落ちているとは思う。 楽しむ力が落ちるというよりは、楽しむ場所が変わるのかな?と思ったりする。
これは持論なんだけど、(加齢などで)物語を楽しむ力が落ちてくると、シリアスな物語、テーマ性がはっきりしていて意味があるように感じれる物語ばかりに流れる傾向がある気がしてるんよな。
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コードギアスがマクロスやガンダムと異なるのは、フォーマット(コードとギアス)より、ルルーシュがコードギアスになってしまったことだと思うんだよな… 個人的にはコードとギアスというフォーマットに魅力を感じるというよりは、ルルーシュというキャラに魅力を感じてしまっているので、ある意味ギアスの呪縛が、ルルーシュになっているというのは個人的には思う。 新作がコードギアスというIPをどう羽ばたかせるのか? 正直、キービジュアルだけだと、ルルーシュに魂を惹かれた僕は、まだワクワクはしないかな…
反逆のルルーシュの時点でコードとギアスさえ出せば何でもアリの派生作品群を作る構想があったのですよね(ゆえに題名がコードギアス)。アニメ企画が「劇場版3部作と復活で需要を再証明する必要が生じ、先行していた奪還のゼット(現:奪還のロゼ)が長期保留」という難儀な状況になり時間がかかったものの
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まぁ、劇中描写だろうな… 当時、小学生の時かな? エンドレスワルツで、ゼロカスの出撃を見て、 「おー!!!ここからゼロカス無双が始まるぞぉぉぉ」 と思っていたんだけど、話の意味を分かってないから、え?めちゃくちゃ苦戦するじゃん…え?なんで海に落ちるの? みたいなフラストレーションを抱えて見ていたね笑 だけど、ガンダム史上1番”面白い”1話主人公だったら、他の追随を許さないレベルで、ヒイロが最強だろうね。
ヒイロってバチクソ強いはずなのに何故か最強議論に上がらないイメージある。
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自分はロボットアニメを5段階で評価(名作、傑作、佳作、凡作、残作)しているんだけど、名作は数えるほどしか存在しない。 名作はその名の通り、”名”作なのよ。 要は、人々の日常にも溶け込み、周知されなが、内容も面白いと感じられる作品。 だから、自分の中では、エヴァは名作で、蒼穹のファフナーは傑作。 それと同じように、名作の初代ガンダムと同等のガンダム作品も見つけられない。 社会的影響がある名作アニメは内容が良いという次元で、語られるモノではないと思っているので、個人的にはエヴァ以降は名作ロボットアニメはない…かなとは思う。
名作はなぜ名作なのかというと、大人になっても、面白いのよ。 だから語り継がれる。神話のようなもの。 そして、自分に”刺さる”という作品は大人になれば、なるほど、見つからない。 なぜなら、幼少期から思春期の頃の刺さり方と大人なっての刺さり方は深さが違う。 大人になれば、刺さる箇所は広くなるが、深さは浅くなる。 それでも、深く刺さるのが名作。 それでいえば、世間で駄作でも、思春期に刺されば、その人にとっての名作になる。
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名作はなぜ名作なのかというと、大人になっても、面白いのよ。 だから語り継がれる。神話のようなもの。 そして、自分に”刺さる”という作品は大人になれば、なるほど、見つからない。 なぜなら、幼少期から思春期の頃の刺さり方と大人なっての刺さり方は深さが違う。 大人になれば、刺さる箇所は広くなるが、深さは浅くなる。 それでも、深く刺さるのが名作。 それでいえば、世間で駄作でも、思春期に刺されば、その人にとっての名作になる。
アニメに限らず「よほどの名作じゃないと時間が経てば淘汰されてしまう」のは世の常だけど、じゃあ僕達って常に「よほどの名作」だけを求めているかな?むしろ「”よほどの名作”からは漏れるけど自分には刺さる名作」こそ知りたい人が多いんじゃないかな?と考えるので「淘汰アニメ発掘運動」を推進する
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アニメで不快に感じた違和感(衣剥がし、他人に支払わせる、お色気、支離滅裂な言動)が全て演出として見れるんだよな… 特に「普通」というテーマが、アニメではふわっとした定義で、薄味だったんだけど、漫画版では、この普通の定義が味方と敵で異なっていて、1つのテーマであるが、登場人物の環境によって、普通の定義が異なるのが、美味しかったな… 特に、おじさん(黒岩勇作)が説く普通がカッコよすぎて、普通に惚れたもん笑 オペレーターもちゃんとオペレーターしてるし、司令官もちゃんと司令官してるし、一般市民もちゃんと一般市民をしている。 アニメと異なり漫画版それぞれのキャラが存在証明を果たしていて、最高にロボットアニメ…じゃなくて、ロボット漫画だったよ。
ほんとこれ。 アニメ版どうこう関係なしに この漫画、キャラが活き活きしてて面白いのと 1話分割③話目の勇作がしっかりヒーローらしい事を語っていて 好感湧くんよな。
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本当にこいう、関西人の誤った風説の流布良くないよ笑 こんな人は関西人でも少人数ということは、声を特大にして言いたい笑
関西で『君』は普通に他人行儀とは感じるし、普段使うことはほとんどなく、改まった感じで苦言を呈する時くらいかな。 とはいえ、それを理由に切れるのは全然共感できないなぁ。
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これ、厳密に言うといるんだけど、50代以上の下町の零細企業の経営者に多いイメージがある。 北と南でも若干性質は異なる。 後、馴れ馴れしく絡むはあるが、後の2つは流石にあまりいないよ笑 まぁ、他の都道府県よりはそいう人は多い。 だから、関西人はツッコミ力が強いのよ。 関西人はボケが強いと言われているけど、個人的にはツッコミ能力が群を抜いていると思う。 それが、関西を争いなく生き抜く処世術だからね。
「関西のノリ」ってやつがクソ嫌いなんだよな。 初対面から馴れ馴れしく絡む。相手をイジる。失礼なことを言って笑いを取ろうとする。 それを指摘すると「冗談やん」「ノリ悪いな」で片付ける。 関西の文化そのものを否定するつもりはないが、そのノリが通用するのは、お互いに了承している関係だけだ。 笑わせるのと、笑いものにするのは全く違う。 だからお前らは2流なんだよ。
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ごめんなさい。 ダンデヴァイン漫画版めちゃくちゃ面白いです。 これ、アニメでやったら、2026年の秋ロボットアニメの覇権取れたくらいには面白かった笑 黒岩勇作のイメージも変わるし、他のキャラも、アニメ版より意志がある。 確かに、これ見たら、TV版は似たような何かに見えるな。
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ダンデヴァインの漫画版ふつうに面白いのわろた。 アポスドールを初めてカッコイイと思ったよ笑 やっぱり、魅せ方なんよな…
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合体したやつが合体するなwww 開始3ページで、面白いじゃん笑
いゃ、いゃ、そんなに変わらんでしょ。 まぁ、見てみますよ。
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いゃ、いゃ、そんなに変わらんでしょ。 まぁ、見てみますよ。
ダンデヴァインの漫画マジで面白すぎて「アニメはどうしてこの熱量で画が作れないんだ・・・?」ってなる
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別にロボットアニメは王道じゃなくても良いというか、王道では文化(記憶)は残せるが、資本は残しずらい。 それこそ、エヴァ(僕はエヴァをロボットアニメと認識してるよ!)なんて、王道要素が少ないけど、個人的には名作だし。 自分はロボットアニメの評価を偉そうに5段階(名作、傑作、佳作、凡作、残作)で評価しているんだけど(演出、デザイン、脚本、音楽の四象限をS~C)佳作以上の作品はやっぱりロボットがかっこいい。 いゃ、厳密に述べると、ロボットがカッコよく見える"魅せ方"をしているんだよな。 だけど、そのかっこよさって、制作側というか演出を監修している人のロボットアニメに対する熱量(好き×経験×孤独)が大事だと思っている 上の四象限で、ロボットアニメの王道要素が強い順に並べると、演出>脚本、デザイン>音楽、だと個人的には思っていて、名作や傑作はそこに運(時代)も重なっているとは思う。 要は王道とは、ロボットアニメが重ねてきた伝統であり、伝統が重なった結果が文化であると思うんだが、それだけだと、資本は生み出せない。 なので、玩具を購入したいと思える伝統を厳守した革新性(外し)のある演出、老害を引きつける魅力的な脚本、男が惚れて、女がメロつく、ロボットが映えるキャラクターデザイン、演出に深みを与える音楽。 これらの要素が強いロボットアニメが、文化と資本を生み出せるロボットアニメだと思っているし、それが、自分の中では、エヴァであり、グレンラガンであり、コードギアスである。(他にも色々とあるよ) 今の時代で、これらの要素を2つ、3つ、Sランクで満たすというのは、恐らくプロ野球で言うなら金田の400勝やイチローのメジャーシーズン最多安打レベルで、難しい難易度なんだけど、それでも、演出が光るロボットアニメ、脚本が鋭いロボットアニメ、デザインが秀逸なロボットアニメ、記憶に残る音を奏でるロボットアニメ。 どれか1つの要素がSランクという作品はここ10年でもないわけではないので、そういった作品を見れる幸せは享受しながら、阪神戦を見る親父の如く、誹謗中傷なき批評はしていきたい。 何が言いたいかって? ロボットアニメは日本が生み出した文化の極みってことだよ!!!
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左に決まってるだろ! 何言ってるんだ?
Replying to @oresutoOG
でも、どっちが欲しい?
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