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#X68000 XVI Compact 旧基板 ADPCM PWB 基板。
とりあえず(仮)😅
vrxp.jp/pkpx68/adpcmpwb/x68x…
なんやかんや3Dプリンターの改造始めて3~4日たったけど、ソースいじくってもビルド結果変わらんから始まって、加熱状態でいじくってる最中に地震が来て、プリンターに巻き込まれて焼け死ぬかと思ったとかもあったりとかなんやかんやの結果、出力が1桁上がった感じになって、あきらめずにやりきって良かった感じ😅
もはやうちのやつはクラシック3Dプリンターって言えそうなぐらい古いタイプになった気がするけど、これでまだしばらく行けるぞ的な😆
なんか今のPID制御というかパラメータだけかもやけど、シビアみたいで、ちょっと温度がなかなか上がらないだけで警告出てプリンタ停止する😅
ヒートベッド温め中の時に真ん中にホットエンドがあったりして、ホットエンドのファンが回ってるとそれで若干冷えてヒートベッド温まるの遅くなるんやけど、その状態やと結構な確率でダメっぽい😅
一回規定値まで上がると差分が少なくなるので大丈夫になるっぽいけど、とかそんな状態😅
まあ、都合がわかったのでなんとかなる。
ふー。
ようやくまともに動くようになった感じ😅
大体いけたーと思ったら、EEPROMに書き込めないとか出たけど、まあ、それもなんとかなったー😅(ソース解析しまくりで😆)
そんな感じで、UBLが一応動いて、大体設定できる&保存もできるようになった😆
サイズの設定とか正しいはずなんだけど、外周をプローブしてくれなくて、49点のはずが26点で終わるので、いろいろやってたけど、まあ、別に問題ないかーってことで、外周は計算で埋めてそれでいいことにした(ヘタレやし😅)
元々のヘタレにやさしいUIから、Marlin標準の中身わかってる人用のヘタレに厳しいUIに変わったんだけど、
最初はわけわからんー使い方わからんー元に戻すかーやったのが、なんやかんや設定してるうちに(まあ、ソースで中身みてるからね)わかるようになって、まあ、別にええかーってな感じで。
そして、
実際、設定とか制御はPCでやるし、コンソールでGcode直打ちとかもやるから、3Dプリンター側のUIはでっかくステータス出てるぐらいでいいので、むしろ、今の方がいいかーっていうぐらいになってる😆
(1日でUIの評価が180度変わった例😅)
で、まあ、何をやっていたかというと、写真の上の方を見るとわかるけど、フローが安定してなくて気泡が入りまくりだったので、Zオフセットを調整したいんだけど、元々のファームだと細かく調整できなかった(0.1mm単位が限界)ので、ちょっとファーム変えて0.025mmぐらいはできるようにとかって思って始めたのはいいんだけど、なんかカスタムUIになってるせいか、いくらソースいじっても変更できなくて、おそらくソースにないバイナリかなんかでUI実装してそうな雰囲気やなーってな感じでそのソースいじるのはやめて、と言うかそのソース捨てて😅Marlin公式から、最新元ソース持ってきてそっから改造してやるーってな感じで、そーなると、まず普通に動作するようにするのが結構大変(うちのやつに完全対応しているソースではないので)で、それをずーっとやってたって感じ。
で、ついでに新しくなった機能(UBLとか)を使ってやるーみたいな感じで、今なんとか実装終わって、テスト出力すると写真下みたいにフローが安定して表面つるつるテカテカぴかぴかりんに美しくなったってなわけです。
そんな感じで、こんだけ文字で埋めたら誰もここまで読まないだろうな。けけ😆













