YMOが「日本凄い」で引き合いに出されないのはこの曲を筆頭に日本社会への皮肉をよく作品にしてたからだろう。同時に海外が日本に期待するエキゾチックさにも辛辣だった。音だけでなく歌詞の言葉も併せて、海外に評価されたのだと思う。
youtu.be/tTrlRXRnzho
大江戸捜査網は各話の Openingで毎回
「死して屍 拾うもの無し
死して屍 拾うもの無し!」と
力強いナレーションを繰り返した。
裏の存在なら孤立無援が当然。
VIVANTとは違う。
音楽も凄くて娯楽時代劇なのに変拍子だらけで
Progressive Rockみたいだった。
youtu.be/vEM2Cb3XO6U
いま個人が人工知能で何がどこまでできるか。この動画が実践であり、動画内で説明があります。内閣広報はそこに巨額の予算を注ぎ込んでプロパガンダするという話です。
なぜ高市政権で内閣広報予算が10倍に突き抜けたのか youtu.be/5k0DzmxZc88
「お・も・て・なし・」は「ぶりっ子」だと山田邦子が指摘済み
youtu.be/F-aU9lFgVaw
自覚してファシストになられた様です。
恐らくWWIIによくあった「転向」…
一緒ではないよな。今後来る時代が戦争とも限らない。だが全体主義独裁は恐らく避けられない。こんな感じの人が待望するシン時代。
新しく見えるだけの語り尽くされた半世紀前の罪の時代。
文句ポストつけてからブロックされた。「自分は論理的」みたいな事をポストしながら言いっ放しで破綻してる。維新支持者とか優生思想の肯定者とかが、そんな理屈のは知ってますが、そういうのが多数派を占めたから全体主義独裁の時代がやってきた事を確認できて薄ら寒い気分。
自民党の首相が新規に決まるたびに、お土産のまんじゅうが、名前だけが新しい既存のものと同一の中身と思われる新商品が売り出されるのが、垢抜けない日本。
youtu.be/YJ_icmXbyK0








