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東京 文京区
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【社会を良くするのは、楽しいことではないでしょうか】
#芦屋市長 #リディフェス2026
リディフェス2026で登壇の機会を頂きました。テーマは、「政治・行政|社会の仕組みを誰が、どうつくるのか」。
ご一緒したのは、奈良市の仲川げん市長 @nakagawagen 、富山県の西経子副知事。モデレーターは四條畷市の元副市長、林有理さんでした。
動画の全編はYouTubeで、記事は11/2(月)まで無料で公開されています。コメント欄のURLからぜひご覧ください。
■人口減少社会。みんなでまちを良くする
芦屋市は、住宅都市です。新しく工場を建てることも条例で禁じています。
だからこそ、人口減少は市にとって、税収面でも街に関わる人数の面でも大きな影響をもたらします。
じゃあ、どうすればいいのか。
私は、みんなでまちを良くすることが大切だと考えています。
市役所だけでなく、市民、市外の方、民間企業やNPO……様々な方々と一緒に、まちを良くする。そんな「文化」を芦屋市に根付かせたいと考えています。
■自分たちで動くから、面白いし、楽しい
たとえば。芦屋市のある地域では、市民の皆さんと地元のお店が一緒になって、地域のビジョンを作っています。市役所の役割は、専門的な立場から助言することです。
いまでは「公園をこう変えたい」「道路をこう使いたい」と自分たちの想いで動き始めてくださっています。
この姿を見ていると、「自分たちで動くからこそ、面白い」のだと気付かされます。そして、面白いからこそ、続くのだとも。
どうすれば社会を良くできるか、その変え方が分かっている人が多い街は、きっと豊かな街なのだと思います。
自分の暮らしがどうすればより良くなるのかが分かっていると、もっと自分らしく生きられるはずだからです。
「社会を良くする」ことは面白いし、楽しい。
そう感じられる成功体験を、これからも地域の中にたくさん生み出していきたいと思います。
ぜひこれからも、みんなで社会を良くしていきましょう。
記事、ぜひご覧ください!
@ridilover
「『社会を変えることは楽しい』そんな成功体験を増やしたい」
(髙島崚輔 @TakashimaR_2023|芦屋市長)
髙島さんは、市民が主体となるまちづくりの事例を紹介し、社会を変えることが楽しいと感じることや、そう感じる機会をつくる大切さを語ってくださいました。
#リディフェス2026 #公共
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\10月は #リディフェス2026 月間/
「社会の仕組みを誰がつくり、どう担うのか」を議論した政治・行政分科会。
対話を通して、社会や公共、仕組みを変えられるのは政治・行政の現場だけではないこと、そこに特別な使命感は必要ないことなどが見えてきました。
記事はリプ欄から↓
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「『頑張らなくていいよ』という言葉の方が、実は人って頑張れる」
(大黒達也 @TatsuyaDaikoku |東京大学准教授)
#あなたを変えた大人からの言葉
東京大学准教授の大黒達也さんは、自身の経験を振り返るとともに、リディフェス当日の率直な感想も語ってくださいました。
#リディフェス2026
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言葉にならない感動!
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改めて見ると,自分「パッション!」的なロックミュージシャンみたいなこと言ってて,気をつけようと思ったw
📢10月は #リディフェス2026 月間
Q. AIに聞けば、すぐ答えが返ってくる。そんな時代に私たちは何を、どう学ぶべきなのでしょうか。
教育分科会では、答えを得ることと考えることの違い、テストで測れない力の評価、選択を支える環境まで、教育を問い直しました。
記事・動画はリプ欄から↓
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奇跡のような形で目標達成してますが、厳しい状況にある子どもたちへのエコ贔屓、ラストスパートをよろしくお願いいたします!!!! readyfor.jp/projects/taikenf…
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【クラファン挑戦中🔥】
観世流能楽師の武田友志さまより応援メッセージをいただきました!
武田さまからのメッセージはこちら
readyfor.jp/projects/taikenf…
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【クラウドファンディング実施中】
眼科医で窪田製薬ホールディングスCEOの窪田良さまより応援メッセージを頂戴しました!
▶窪田さまからのメッセージはこちら
readyfor.jp/.../taikenforall…
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【体験格差解消PJT・クラファン開始】
あきらめない子どもが増えれば 社会はもっと前に進む。
今年も困難を抱えた子どもたちに体験機会を届けるべく、クラファンに挑戦しています。 皆さんの応援、ご支援お願いします。 詳細はこちらから👇
readyfor.jp/projects/taikenf…
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本日21:15から!!
気になるニュースを深掘り!
衆院選、自民圧勝の情勢調査についてあべさんに聞いてみようかな〜。と思っています。
こちらのアカウントからうまくできる気がぜんぜんしてないけど、よろしくお願いいたします
teapawt.net/i/spaces/1mrGmBMjqANJy
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【バスケが、若者の「働く」をひらく】
社会課題への深い洞察に基づく、課題解決に向けた取り組みを紹介する特集「未来へのシカケ」。第3回「沖縄の若者の就労問題」を公開しました。
Arch to Hoop沖縄が2026年1月から始める、移動式バスケットボールコートのレンタルサービス。
コート機材の運用やメンテナンスをはじめ、多様な業務を若者が担い、対価を得る。こうした“体験”の積み重ねが、就労につまずきやすい若者の次の一歩につながっていく——。本記事では、この取り組みの詳細と、背景にある課題に迫ります。
今回は前後編の2本立て。前編は、就労困難の背景にある「多様な体験機会の不足」という問題について。
後編は、ビジネスモデルの特徴や具体的な業務について。特に「自己理解が深まる機会」「失敗できる環境」等を通して、若者が得るものについて掘り下げました。
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提供:一般社団法人Arch to Hoop沖縄
↓記事本文はリプ欄から↓
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年の瀬ですね。先日スキー場に初滑りに行ってきたのですが、思い返せば幼少期には決して裕福ではなかったであろう我が家の両親は、冬休みに必ずスキー場に連れて行ってくれたことを思い出します。
そんな幼少期の体験を通じた思い出は、いつまでも色褪せず、今の自分の存在の根底を支えてくれています。
でも、そんな時間が当たり前でない子ども達がいる。体験を提供している会社を運営しているからこそ「子どもの体験格差解消プロジェクト」の活動を続けています。
支援は全て子どもたちの体験のための費用に使います。今回は1月と4月にそれぞれ45名ずつ、合計90名の子どもたちを雪国に招待します。ご賛同いただける方はお気持ちで構いませんので、何卒ご支援をお願いします。
以下、昨年の参加者の声を紹介します。
<参加者保護者の声:ひとり親・当時小6の子のお母さま>
3年前に一度、キャンプならお金もそんなにかからないかと連れて行ったのですが、思ったよりお金がかかってしまい、それ以来どこか遠くへ行くっていうのはほとんどなかったんです。だから、普段住んでいる地域から出ることも滅多にないという状況でした。
本人は、周りの子たちと一緒に作戦を考えて雪で上だけうすーくカモフラージュした深い落とし穴を作って、大人のスタッフさんを埋めたことがすごく楽しかったみたいです。
それから、雪像コンテストで自分の背丈くらい大きな雪だるまを作ったり、トンネルも掘ったって言ってましたね。タイヤで雪の上を滑るというのもワクワクしたそうです。
帰ってきてからは興味を持ったことを実践するようになったり、お手伝いもできなかったことができるようになりました。自主的に家のことを協力してくれるようになったり、自分で気温や動きに合わせた服装を調整することができるようになったのは驚きました。
不登校で地域でも友達がいない中、夏の参加者と再会できたことを喜んでいて、また会えることをすごく楽しみにしています。
繋がりが頑張ろうという気持ちにさせているのだと思います。
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夏が始まった合図がしてしばらくたった今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
さて、今回は夏休みにまつわるお話。この時期に、一般のご家庭では当たり前の旅行や遊びを経験できない、事情を抱えたご家庭の子ども達がいます。これが子どもたちの将来の経済的自立に大きく影響してしまうという『体験格差』の社会課題を解消しようと『子どもの体験格差解消プロジェクト』を発起人メンバーで立ち上げ、できることから地道に活動しています。
2025年夏シーズンは具体的に45名の子どもたちを新潟県湯沢町で行われる「花まる学習会のサマーキャンプ」にご招待して「一生の思い出」をお届けしたいと準備を進めています。
このサマーキャンプの素晴らしいところは、親元を離れた子ども達を主役として、すべてのプログラムが行われていること。自発的な体験や意思決定の中でこそ、子どもの感覚が研ぎ澄まされ、深い学びや感動が生まれていきます。結果として非認知能力の向上につながる強烈な体験となり、思い出が育まれていきます。それを支える花まる学習会のスタッフの方々は、ちょっとしたきっかけを提供する指南役でありサポート役としてのエキスパート集団です。安心してお任せできます。
この夏、理解ある社会のサポートなしでは決して経験することのできなかった素敵な思い出を、45名の子ども達にお届けしたい。そして未来の社会的な自立・活躍に繋げていきたい。発起人メンバーも身銭を切って取り組んでいるこの活動。もし共感頂けたら応援して頂けると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします!詳細は下のポストをご確認下さい。
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子ども体験格差のクラウドファンディングが本日で最終日となりました。家庭の事情で旅行や遊びに行けない子どもたちに、この春に雪国の体験を提供する取り組みです。
ほんのちょっとの関心がこの社会問題提を認識させ、より良くしていくと信じています。最後まで応援よろしくお願いします!
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あと3日ほどになりました。
子ども支援の団体さんにお話も聞きながら実態の把握や調査をしていますが、厳しい家庭状況にある子たちにはどうしても非日常の体験が不足してしまう。
だからこそ少しでも多くの子たちに、体験する機会を提供していけたらと思っています。
asoview.com/note/4760/
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それぞれ事情があって厳しい家庭状況に置かれた子たちにとって、良質な体験に参加することは、自分の人生を諦めずに変えていこうとするきっかけになる場合が多々あります。この春も、そういった体験機会を提供したいと思っています。
「子どもの体験格差解消プロジェクト」がラスト1週間となりました。2025年度春に、子どもたちを雪国に連れていきたいと思っています!
もしも共感してくださる方がいらっしゃいましたら是非、ご寄付をお願いします!
asoview.com/note/4760/
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雪を見たことがない、友達と旅行に行ったことのない子どもたちがいる。それは海外ではなく日本での話。彼ら、彼女らに、人生で初めての雪を見せてあげたい。その衝撃や友達との語らいは必ず人生の肥やしになってくれます。サポートよろしくお願いします!
「子どもの体験格差解消プロジェクト」がラスト1週間となりました。2025年度春に、子どもたちを雪国に連れていきたいと思っています!
もしも共感してくださる方がいらっしゃいましたら是非、ご寄付をお願いします!
asoview.com/note/4760/























