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「失敗はたくさんしたけれど、いい加減には生きて来なかったので、30代も誰かが僕のそばにいてくれると信じます。それだけで充分です。」
2016年〜5年間ずっと固定していた彼の言葉。
今でも私の心の支え。
改めて固定にします。
NO YUCHUN ,NO LIFE💙
(2021.8.18)
#ユチョン
#박유천
#ParkYuChun
すず🪐 retweeted
ステージ上で隣のSUさんが
「横顔がすごい綺麗ですよ!」って
ファンはみんなそうそうって思った瞬間
男性から見ても綺麗なのね
#ユチョン
#グリーンチャレンジデー
すず🪐 retweeted
ありがとうございました!!
またお会いできたら嬉しいので
頑張ります!
\ Thanks for the photo📸 /
#ゲルぴよ で共演させていただいた
🔮パク・ユチョンさん(占い師役)
@Japan_jp_office
🔥福本大晴さん(バモぴよ&ボスチキ役)
@Taisei_F10
とお写真撮らせていただきました!!!
ありがとうございました🐥✨
#ゲルぴよ #DefClass #JJ
20年前の「地球で恋愛中」の時と変わらんビジュアル🩷
40歳と聞いたらビックリするよね‼️
※お借りして来ました🙏💕
ameblo.jp/frenchyuchun/entry…
こんな記事ばかり書いてるから、自分の母国であっても見限るんですよ。
誰だって、幸せに暮らせる場所が一番に決まってるじゃないですか。
今、ユチョンはこの場所で自分らしく、自分に自信を持って、そして良いご縁をいただいて仕事も頑張っていますが、何の問題があるのでしょうか❓
もういい加減、彼に執着して印象操作するのはやめて下さいね。
少なくとも、ペン達は揺るぎないし、こう言う見出しを見て思うのは、腹立たしさしかありません。
元東方神起・ユチョン、日本での活動に韓国から厳しい視線
着物姿や高額ディナーショーが物議
sportsseoulweb.jp/star_topic…
すず🪐 retweeted
動画がもう少しあるけど、大勢でお顔隠すの困難でした🥺ྀིなので、静止画を少しアップロードします🥰🤏
娘曰く、ユチョンさんは、横顔も本当に綺麗だね✨って!褒められると嬉しいな🥰←
それにしても、、ゲルぴよのアクスタ欲しかったなぁ🐤☺️
すず🪐 retweeted
Replying to @koki_nakamura__
中村滉己さん、おはようございます!😊🍀
11月3日の「LIVE FOR LIFE 音楽彩.2026」へのご出演、お疲れさまでした!✨
3年連続のご出演、そして宮沢和史さんとの「島唄」、パク・ユチョンさんとの「1986年のマリリン」。素晴らしい共演ですね!🎶
本日11月6日は、本田美奈子.さんの21回目の命日です。
私も今朝7時の「今日はこんな日!追記①」で、本田さんの歌手人生や「wish」、LIVE FOR LIFEの活動を振り返り、中村さんの素敵な投稿をご紹介させていただきました。
本田さんの思いを音楽で未来へつないでくださり、ありがとうございます。😊🍀
よろしければご覧ください。
teapawt.net/yamadayasunobu/status/…
🌻今日はこんな日!追記①
🎤本田美奈子.さん 没後21年
― 歌声は、今も生き続ける ―
📅2026年11月6日(金)
おはようございます!😊🍀
今日は歌手・本田美奈子.さんの命日。2005年11月6日、急性骨髄性白血病のため38歳で亡くなりました。あれから21年。アイドル、ロック、ミュージカル、クラシカル・クロスオーバーへ。挑戦を重ねた歩みと、今も受け継がれる思いを振り返ります。
🎤【1985年、デビュー】
1967年7月31日生まれ。1985年「殺意のバカンス」で歌手デビュー。翌年の「1986年のマリリン」は大きな話題となりました。力強い歌声、豊かな表現力、ステージでの存在感。与えられたイメージにとどまらず、自分の歌を探し続けた人でした。華やかな衣装や振り付けが注目された時代にも、彼女の根底にあったのは「歌で何を伝えるか」という問いだったのではないでしょうか。
🎸【舞台への挑戦】
1988年には「MINAKO with WILD CATS」を結成し、ロックに挑戦。1992年にはミュージカル『ミス・サイゴン』日本初演でヒロインのキム役を演じました。歌だけでなく、物語の中で人物の感情を生きる。大きな転機となった舞台です。アイドルとして人気を得た後、まったく異なる表現の世界へ飛び込むことには、相当な努力と覚悟が必要だったはずです。その後も『屋根の上のヴァイオリン弾き』『レ・ミゼラブル』などに出演し、表現の幅を広げていきました。
🎼【新たな歌の世界】
2003年、アルバム『AVE MARIA』を発表。クラシックの名曲に向き合い、繊細さと芯の強さを併せ持つ歌声を届けました。ジャンルが変わっても、言葉と心を大切にする姿勢は変わりません。歌手として歩み続け、次の表現へ進もうとしていたのです。私たちが今、録音された歌声を聴くときにも、その一曲一曲に込められた挑戦の積み重ねが伝わってきます。
🏥【突然の病】
2005年1月、急性骨髄性白血病と診断され入院。治療を受けながら、再び歌う日を願っていました。しかし同年11月6日、38歳で旅立ちます。まだ聴きたかった歌、まだ見たかった舞台。その無念さとともに、彼女が残した音楽を大切にしたいと思います。
🎶【歌えなかった「wish」】
闘病中の復帰を願い、井上鑑さんをはじめとする音楽仲間が制作に携わった楽曲「wish」。本田さん自身が歌うことは叶いませんでしたが、2006年に追悼作品として届けられました。一人の歌手を思う仲間たちの願いが、音楽として形になったのです。歌い手がいなくなっても、その歌を思う心は消えません。願いが叶わなかった事実を美談だけにせず、残された人々がどのように思いをつないだかを考えたいと思います。
🌱【LIVE FOR LIFE】
本田さんの闘病をきっかけに生まれた「LIVE FOR LIFE」。音楽を通じて命の大切さを伝え、難病と向き合う人々を支える活動が続けられています。残されたものは名曲だけではありません。人と人を結び、誰かを応援する思いも、今なお息づいています。
🎵【2026年、受け継がれる思い】
11月3日には「LIVE FOR LIFE 音楽彩.2026」が開催されました。津軽三味線奏者・中村滉己さんは3年連続で出演。ご本人の投稿には、THE BOOMの宮沢和史さんとの「島唄」、パク・ユチョンさんとの「1986年のマリリン」での共演が綴られています。異なる世代やジャンルが出会い、本田さんを思う舞台をつくる。音楽の力を感じます。中村さんが「3年連続でこのような素晴らしいステージに立たせていただき、心より感謝」と記したことにも、この催しを大切に思う気持ちが表れています。
🍀【命日に寄せて】
私も知的障害福祉の現場で、長年、一人ひとりの願いと向き合ってきました。大切なのは、その人が何を望み、どのように生きたいのかに耳を傾けること。本田さんが歌うことを願い続けた姿からも、願いを尊重することの意味を考えます。支援とは、相手の人生を代わりに決めることではなく、その人の声を聴き、選択を支えること。音楽と福祉、分野は違っても、そこには共通するものがあると感じます。
21年が過ぎても、歌声は色あせません。本田美奈子.さん、たくさんの歌と感動をありがとうございました。
📰最後に、中村滉己さんによる「LIVE FOR LIFE 音楽彩.2026」出演報告をご紹介します。宮沢和史さん、パク・ユチョンさんとの共演についても綴られています。ぜひご覧ください。😊🍀
#今日はこんな日
#本田美奈子.
teapawt.net/koki_nakamura__/status…
すず🪐 retweeted
ゲルぴよトークイベント楽しかったぴよ❣️☀️🐤でも日差しだけは夏みたいで暑くて🫠☀️今日は娘と初❣️#ユチョン さんイベント参加して嬉しかった🥰
大好きな娘と久しぶりのお外で一緒だったから嬉しくてユチョンさんへの気持ちと娘への気持ちと半々になった感じ🤭🥰👧👦
#GTFグリーンチャレンジデー2026
すず🪐 retweeted
今年は残念ながらイベントの撮影は禁止
遠山さんのMCでスタート
1人ずつ聞かれた取り組んでいる裕くんのエコ活動は
割引された商品を買う
SUさんから「10%?」と聞かれ
「いや20%です」😆
その返しがさすが!
それから食べ物を残さないって
#ユチョン
#グリーンチャレンジデー







































