Pyside6とopenantでANT+ Shifting Profileのデータを最前面表示させる君を試作。ANT+ USBドングルが手元にないので表示の確認だけ。いざ外で走るときに電池切れだと悲しいのでバッテリーレベルも常時表示。
フルスクリーンモードで使えないのがちと惜しい。ギアのフォントを太く、背景は薄く調整かな。
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そもそも「公平な競争」なんかする必要ないとすら思うんですけどね。国立大学は国が国内の人材プールに対して行う投資で、私立大学は個人が自分に対して行う投資なので別物。民間警備会社が警察に向かって「庶民が警察を無料で使うと俺たちの商売に迷惑だ。警察も金を取れ」と言い出すくらいの難癖。
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PHPの脆弱性対応にかこつけ、関係のないメンテナンスを実施しているところも散見されているようだが、日本の足並みを揃えがちな文化から言って、国民の祝日のように国民のメンテナンス日を大晦日や元旦以外にも設けたほうが良かったりはしないだろうか
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Log4Shell問題を出したのは元々の log4j の元々のメンテナーが去った後に多機能優先の開発方針に走った log4j2 プロジェクトであり、log4jの元々のメンテナーが安易な機能追加を制限するポリシーで運営する SLF4J + logback の方は問題ないってことも忘れてはいけないと思う
Brotli 1.2.1で修正されているんだけど、mitmproxyではdependenciesで "Brotli>=1.0,<=1.2.0" と指定されている…
細工されたBrotli圧縮データでメモリが破損し、遠隔コード実行につながる脆弱性「CVE-2026-111497」が判明した。Node.js、Bun、EnvoyやIstioのBrotli展開機能に影響する。修正版が公開され、更新までは信頼できないデータのBrotli展開停止が求められる。
修正版はNode.js 22.23.4、24.22.1、26.12.1、Bun 1.4.4、Envoy 1.40.0/1.39.3/1.38.6/1.37.8、Istio 1.29.9/1.30.6/1.31.2など。
圧縮HTTPリクエスト、外部応答、圧縮ファイルの展開時にクラッシュや情報漏えいも起こり得る。
暫定対策はContent-Encoding: brのリクエストを展開前に拒否し、HTTPクライアントやプロキシのBrotli展開を止めること。送信側の圧縮停止だけでは防げない。 更新後はコンテナや組み込みランタイムを再ビルドし、サービスを再起動して稼働中の版を確認する。発見者にはOpenAI Codex Securityの研究者2人が含まれる。
patchtheplanet.org/brotli












