ryottaman (@ryottaman) header
ryottaman (@ryottaman) profile picture

広告運用に強みを持つマーケター(dac→r+→vixia→anagrams→) コンテンツマーケ | Search Lover 🔍 | 好きなプロダクトはGAS | 長野出身⛰️| KBT🏀 座右の銘:綺麗事をきれいにやる

Internet, Everywhere, Yokohama
Joined July 2009
Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)Photo by ryottaman (@ryottaman)
大変申し訳ないのですが、いいねください
26
13
8
1,818
三苫の1ミリがインプレーなのはいいんですが、この1ピクセルはVARの導入を求めます。(いつも、冷静な整理がありがたい🙏) 「デマンドジェネレーションキャンペーン内のディスプレイ広告のビュースルーコンバージョンのアトリビューションビューの定義の更新」が難解すぎたので整理してみた|LIFT合同会社(LIFT, LLC.) livefortoday.jp/anatomy-of-g… @livefortodayjpより
1
2
11
1,025
この曲線は普通に増額しても届く予測なので、これを超える成果が出せるのが理想ですよね。
増額したらCPAはどこまで上がるのか。そう聞かれたとき、過去の費用とCPAの実績から、CPA上限内で何件狙えるかを見積もる方法があります。その見積もりをどこまで信じるかも書きました。 teapawt.net/signalz_jp/status/2117…
1
813
Google広告の「コンバージョン数の最大化」と「目標CPA」、どう使い分けていますか? 違いは「何を制約にするか」です。 ・コンバージョン数の最大化:予算を主な制約に、獲得件数を最大化。CPAは変動する ・目標CPA:平均CPAを目標値に近づけながら、獲得件数を最大化。費用や件数が変動する 大切なのは、戦略名や「学習への影響」で選ぶのではなく、広告主が予算とCPAのどちらを優先して管理したいか。 仕組みと実務での使い分けを図解にまとめました。 ▼詳しい解説 signalz.jp/column/google-ads…
2
12
700
ryottaman retweeted
増額したらCPAはどこまで上がるのか。そう聞かれたとき、過去の費用とCPAの実績から、CPA上限内で何件狙えるかを見積もる方法があります。その見積もりをどこまで信じるかも書きました。 teapawt.net/signalz_jp/status/2117…
4
1
45
5,080
増額したらCPAはどこまで上がるのか。そう聞かれたとき、過去の費用とCPAの実績から、CPA上限内で何件狙えるかを見積もる方法があります。その見積もりをどこまで信じるかも書きました。 teapawt.net/signalz_jp/status/2117…
4
1
45
5,080
ryottaman retweeted
※広告運用者は月初がとくに忙しいので、月次まとめは今月から月末に出すことにしました 運用型広告の主要アップデートまとめ【2026年10月】Google・LINEヤフー・Meta・ChatGPT広告ほか | SIGNALZ signalz.jp/news/monthly-ad-u…
2
4
1
65
5,939
AIの普及と関係あるかわからないけど、ロジックおかしい広告運用のノウハウみたいなの増えたな。簡単なものではないので(僕も間違える)しかたない部分はあるんだけど、なまじ反応いいから広まっちゃうなぁ。昔から一定あるからAI関係ないか。
1
1
12
1,755
なんか分かったかも。いまの機能だとそう考えるよなぁというのも一定分かる。
1
299
tCPAだと目標CPAが上限として効くので、予算だけ上げた場合は暴発というより「思ったほど伸びない」(伸びててもCPAが同等ならうれしいはず)になりやすいイメージで、暴発はむしろCV最大化側の話かなと。学習うんぬんではなく仕組みの話。 あと細かいところで、「粗利200%」は「粗利額が2倍」のほうが誤読されにくいかも
【アカウント設計】 CV最大化とtCPAは、「触っていい変数」が違うと考えてます。 並走させているのに、両方の予算を同じように動かしていないでしょうか。 CV最大化は、安定稼働のためのCPN。 予算を動かすと学習が敏感に反応するので、拡大には使いません。 件数を伸ばす役割は、tCPA側に渡します。 tCPAは、予算を動かしても学習への影響が比較的小さいからです。 (3月にピアラの多和田さんに聞いて整理した考え方です) 手順は3つ ❶ CPNごとに「安定」か「拡大」か、役割を1つ決める ❷ 予算を上げるのはtCPA側だけ。上げる前にtCPA額を先に調整する ❸ tCPA側も、予算を下げない・オンオフしない・初動でCVが付いた広告を作り替えない TikTokでCV最大化で勝ったCPNをtCPAで複製し、この形で両軸で回したときは、運用の粗利が200%になりました(成果報酬型の案件)。 よくある失敗は、tCPA額を変えずに予算だけ上げること。予算を増やしたタイミングで配信が暴発するリスクがあります。
1
1
16
3,077
※広告運用者は月初がとくに忙しいので、月次まとめは今月から月末に出すことにしました 運用型広告の主要アップデートまとめ【2026年10月】Google・LINEヤフー・Meta・ChatGPT広告ほか | SIGNALZ signalz.jp/news/monthly-ad-u…
2
4
1
65
5,939
たとえば管理画面が120件で、GA4が95件。この差を探し始める前に、何から確かめるか。両方に数字が出ている前提で、条件の揃え方から平常値の見方まで、僕が考える順番を書きました。ずれは不具合ではない、という出発点です。 teapawt.net/signalz_jp/status/2115…
2
4
64
7,061
Replying to @ryottaman
>運用者が「外部要因です」と言っているものの多くは、事業側から見れば内部要因だったりします。 ぐうの音も出ない・・・ 例えば ・オファーが変わった ・LPが変わった ・CRMが変わった は代理店にとっては外部でも顧客にとっては当然内部で。
1
1
1,384
自責思考そのものは、すごく大事な型です。外部環境のせいにし始めるとキリがないし、若手のうちに「まず自分の打ち手を疑う」癖をつけるのは、間違いなく財産になる。 ただ、僕がいつも気になるのは、その「内部」の線がどこに引かれているか、なんですよね。 広告運用者にとっての内部要因は、広告かもしれない。でも広告主の事業から見れば、競合の価格も、在庫も、LPも、商品そのものも、全部が自分たちの責任の範囲に入ってくる。運用者が「外部要因です」と言っているものの多くは、事業側から見れば内部要因だったりします。 そう考えると、管理画面の外に目を向けることは、自責思考を捨てることではないんですよね。むしろ自責の範囲を、事業のほうへ広げていくことなんじゃないかと。 教わった型を土台にしたまま、視座を一段ずつ上げていけるかどうか。それが分かれ目なのかもしれません。
新卒時代、当時の上司に叩き込まれたのが 「全てを内的要因で考えろ。外的要因に逃げるな。」だった。競合の動きや、世の中のトレンドなどの外部環境の変化が広告の成果に影響することは多数あるが、それを言ったらキリがないので「とりあえず内部要因に閉じて自責思考で考えよ」と言うスタンス指導だったと思う。 このスタンスレベルの指導をいつまでも引きずって、一生管理画面の中に閉じて思考を続ける人間と、 その上司の掟を破って、本質的な要因特定に踏み込める人間とで 明確に分かれてくるのが入社2年目後半くらいからで、第二の新卒研修試験のような通過儀礼だったと思わされる。
2
9
2,098
CPAは目標を下回っているのに、利益がついてこない。そのとき配信が寄っていた先はどこだったのか。送料と粗利という、広告の外にある2つの変数の話です。 teapawt.net/signalz_jp/status/2112…
1
769
広告の管理画面ではCPAが改善しているのに、なぜか利益が残らない。 原因のひとつが「返品率」。 特に厄介なのは、広告の訴求が強すぎることで、購入後の期待外れを生んでしまうこと。 CTRもCVRも良い。でも、届いた商品が期待と違えば返品される。 広告の成果は「売れた瞬間」ではなく、「売れた後」まで見ないとわからない。
売上が立っても利益が残らない。その理由は、広告の管理画面では返品が見えないからです。 コンバージョンは注文が確定した瞬間で記録されます。その後、商品が戻ってくるかどうかは媒体には知るすべもありません。つまり、管理画面のCPAは売った瞬間までの効率でしかなく、返品とキャンセルを差し引いた実質のコストは高くなっています。返品率が商品ごとに変わるため、一律の係数で割り戻すこともできません。広告費を強く投じた商品ほど注文が増え、返品の実数も増えます。 さらに厄介なのは、クリエイティブで期待値を上げて集めた注文ほど、実物との差が返品になる点です。サイズ感や色味の情報が足りないまま購入が進めば、届いてから「思っていたのと違う」が起きやすくなります。期待値を上げて売った分を、売った後に返品として払っているわけです。 気づいた後は、評価指標を実質CPAに切り替え、返品の情報を媒体へ戻す仕組みをつくりました。オフラインコンバージョンで返品分をマイナス送信すれば、自動入札が学習する数字そのものが正しくなります。レポートが「売れた」で止まっていないか、今一度確認する価値があります。 signalz.jp/column/return-rat…
5
738
媒体からすると合理的な機能ですが、運用側にとっては扱いの難しい機能に見えますね。制限の中であまさず配信するという考え方はまっとうでも、効き方は入札戦略と予算の状態で変わるので、仕組みを読み切れないまま使えば、無駄な設定となったり配信対象だけが広がる結果にもなりうる気がするなぁ。 teapawt.net/signalz_jp/status/2110…
【Google広告アップデート速報📢】 検索パートナーやディスプレイは、これまで基本的にオンかオフかを選ぶしかありませんでした。Google広告に、優先度と割合の上限という中間の選択肢が加わります。 ただし、付けた優先度がそのまま支出の配分に反映されるとは限りません。入札戦略と、予算で制限されているかどうかによって効き方が変わります。 2027年2月には、ディスプレイ付き検索キャンペーンの自動移行も予定されています。仕組みと注意点をまとめました。
5
1,428
teapawt.net/internet_watch/status/… かなり大ごと……
IDCフロンティアのクラウド基盤サービス「IDCFクラウド」で障害が発生している模様です。編集部でIDCフロンティアに確認したところ、公式発表を準備中で、まもなく発表の予定とのことです idcf.jp/cloud/
2
955