連戦の中皆さんお疲れ様です。昨晩もスタジアムやDAZNで応援ありがとうございました。
なんとかターンオーバーで快勝できホッとしています。
緩い相手だと緩い相手なりの難しさがあり、やはり2度ほど決定機を作られたのは反省ですが、とにかくみんな怪我しないで欲しいという思いで観ていました。
広瀬の怪我の後は、小池に負担かけないでくれ〜って心配しながら観てましたが、最初のゴールを取ってくれるとは。
とにかくこの厳しい連戦を乗り越えられれば、チームとしての結束力、若手選手の成長、負傷者もそれなりに戻ってきて、ウィンターブレイク明けの素晴らしいチームの状態ってのが想像できます。
この年末までの連戦が本当に正念場です。
補強の目玉のブエノも活躍し始め、若手も試合慣れしてきましたし、中堅の選手たちの一流へ後一歩の課題もクリアになっています。本当に本当にチーム一丸で乗り越えていくと皆さんも感じられる戦いになって来ています。
ここからまだまだ続く厳しい連戦の日々を可能な限り一緒に「共闘」してくださいね。
次は土曜日のHOMEセレッソ戦、その次はタイでプリーラム、戻ってすぐのAWAYジェフ戦!息をつく暇もありませんね。せっかくなので週2のアントラーズライフをみんなで楽しみましょう!
先週のPSGvsバルサもさっきのクラシコもとんでもなくレベルが高くてインテンシティもすごくてここに日本人が入れるとしたら?って思うとザイオン以外誰も思い浮かばなかったけれども、クヴァラツヘリアにしろシャビエスパルトにしろバルベルデにしろ毎試合一人ずつ誰かが壊れていくくらいの負担感。
これって解決方法難しいけれども、レベルが違うJでも起きているからインテンシティと試合数の関係なんだろうか。内側とかACLとか半月板とか膝回りの怪我と筋肉系が多そうだけれども、良い施策って打ち出せないものなのか。結論ギリギリのプレイを減らさないと行けなんだろうけれども。
選手にとってはプレイ人生の問題だし、クラブにとっては嵩む人件費や過大な獲得競争に繋がるし、ファンにとっても見たい選手が見れなくなるし、誰も得しない。
そのうちアメフトみたいにプロテクターつけてプレイするようになったりして。
Shinsuke Ishiwatari retweeted
カンブリア宮殿に出たかった。
自分で言うのは烏滸がましいが、
絶対にOVER ALLsは出るべき会社だと思っていた。
資本主義(HOW)とは別軸(WOW)を提唱し続けながらも、
成長と拡大をしている株式会社スタイルのアーティスト、
なかなか哲学的だろう。
松村はもはやかなりのエース級。
今日のプレーなんて感動レベル。
キックオフパーティーでもはや伊東純也くらいでプレーできるでしょって本人に伝えたけど、どんどんプレーもそんな感じになっているし、今のチーム事情を踏まえると、心を打つプレーぶりで本当に助かっている。
もう鹿島のエースは目の前という気がするし、間違いなく欠くことができない。
今日は大岩さんも観に来ていたので、伝わっているはず。
鹿島の25歳が記録した「35.1」 柿谷曜一朗&林陵平が絶賛…鈴木優磨と「また別の盛り上がり」(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/articles/cb…
非常に悔しいです。
選手が一番悔しいと思いますが、悔しい。
サッカー的にはバランス良いなぁと、かなり長い時間相手陣に押し込めてますし、チャンスクリエイトも多い。
数回ある裏取られるピンチで非常に軽く失点してしまうところだけが目立ちますが、押し込むために前でボールを奪おうとするからこそのピンチ。ここでの調整なんでしょう。
ここ2試合は負けた気がしない内容ですが、相手にリードを許す展開になってしまってます。ハーフシーズンでわずか9失点とディフェンスの強さが目立った百年構想リーグと同じチームとは思えない結果ですが、新しいレベルのサッカーに挑戦しているからこそと思っています。
ボールを持つから強いわけではないのがサッカーなのですが、それでも圧倒出来てる時間帯が長くなってきていて、あと少し。
予定以上に多くの怪我人が出ている関係で、とても苦しく感じてしまいますが、やろうとしているサッカーが出来れば一気に勝ち続けることも可能なように思います。
苦しい中、最後まで走り続け、戦い続けてくれる選手たちを心から誇りに思います。
そしてホームの大声援で後押ししてくださるサポーターの皆さん、いつもありがとう。
「共闘」し最後に笑えるよう、ここからもよろしくお願いします。
ピアノマンというブルージャイアントのスピンオフの小説を朝からオーディブルで聞いてるをだけど、まだ途中なのに涙が止まらない。ブルージャイアントを読んで結末を知って聞いてるからかもだけれとも。
これはマンガもスピンオフの小説もなんなら映画も全部マストだよ、ホントに。
細かいところを色々言えばもちろんあるけれど、とりあえず再開後の連勝キープ。再開後の無失点もキープ。
早々に2-0になってしまい逆に難しい展開でしたがこれで勝てば勝ち点2/試合ペースに戻るので、次の京都戦はとても大事。
その後は首位柏だからさらに大事。ACLも3試合で3連勝だと少しゆとり出るのでその次も大事!
ということでここからの3連戦3連勝はとても大事!
ま、じゃ大事じゃないっていつよって話で、ずっと大事っていい続けてシーズンを過ごせると、結果良かったねってなるわけなんだけれども、でも、ここからの3連戦3連勝はとても大事!
もともと堤チャンピオンは好きなんだが、余計に好きになる。
帝拳にも増田陸にも別にネガではないが、堤からベルトを取り上げたWBAはマジでクソ。
いずれにしろ、拓真との統一戦まで走って欲しい。
堤聖也が取り出したものは、、👀
📡11.29㊐ U-NEXT BOXING.7トリプル世界タイトルマッチ独占ライブ配信
メインイベント🏆WBA世界バンタム級王座戦12R 👑増田 陸🇯🇵 vs. 堤 聖也🇯🇵
@hardpunchlife @GoodOzanari
teapawt.net/UNEXT_fight/status/211…
ハノイでウノゼロ。
内容を言えば、動き出し少ないなとか、なんとなく余裕出しすぎとか、色々あるとは思うけれど、これがACLだし勝てば良いのもACL,
色々な意味でACLな試合でした。
また土曜日はすぐに長崎戦だし、明日の移動からしてもう後ろをみている余裕はない。
ガンバ戦、久しぶりの試合だったけれど、みんなとてもしっかり戦っていて、良いゲームが出来ましたよね。
すぐにベトナムで大変だけれどもチームみんなでひとつひとつ越えていきたいところ。
点を取ってくれたレオや優磨はもちろんだけれども、三竿がしっかり戦ってくれて目立ってたし、直通もなんだかプレーの質が変わった気がしました。
松村も頼りになりまくりだし、湊海も大分チャンスに絡んで得点寸前まできてます。
2025との大きな違いとしては圧倒的にチャンスクリエイトが増えています。
ガンバのアウェイとか勝ったものの普通なら勝てる試合とは思えなかったですが、今回は内容的には勝って当然という印象。
内容でしっかり勝っている試合を増やすってのは、底力を上げているわけで、結果が出る前提を整える進歩を大いに感じました。
昨晩、レジェンド選手4名を自チームに加えて11人のサッカーの試合をする機会があったのだけれども、4人も加えるととにかくボールが動かせる。
しかも素晴らしいことに自分もめちゃくちゃいいプレーが出来て上手くなった気がする。
そーか、俺が普段試合で輝けないのは周りが下手だからなのか!と周りのせいにしたくなるくらい輝くプレーも飛び出したりして。
しかし、理由は単純。この4人がうますぎて、まずボールを触れる機会が多くなる。
しかも、彼らはボールを持てて運べるので、敵を引き寄せてからボールをくれる。つまり自分に時間とスペースを与えてくれるので、良いプレーをできる前提を彼らが整えてくれているわけだ。
自分がやるのは、そのときそのときに良いところに居れば良いだけ!
あまりの普段との違いに驚いていたが、よく考えるとこれがサッカーの本質だよな。
いかに味方を助けるプレーをするか。味方に良い状況でボールを渡せるかだよな。
この視点はサッカーをやる上でも観る上でもめちゃくちゃ大事。
いよいよ「VIVAN2」を観始めました。
20分で思い出せるシーズン1のYouTubeを観てから今4話まで。
ちょっと疲れたので、合間にNHKの「団地のふたり」の残りを観ていたら止まらなくて最後まで観てしまいました。
気持ち的にVIVANに戻れなくなりました。
「団地のふたり」の方がしっくり来てしまう。いいドラマだなぁ。最終回の紅白もほっこりします。歳だな、完全に。
実は水戸戦のとき、笠松まで時間があり過ぎて、水戸駅の映画館で「ちいかわ」を観た。
大人も刺さるみたいな話を聞いていたので、ちょっとだけ期待してたけど、あー、それね、ってくらいでたいして刺さらず、かわいきゃいいってわけでもないんだよ、とやや残念だった。この残念が水戸戦からの3連敗に繋がってしまったのでは?というよくわからない気持ち悪さがあったり、なんとなく残っていた。
その後映画を観てなかったらのだけれども、知り合いの勧めもあり「我々は宇宙人」を観た。
衝撃的に面白かった。
観てない方は是非。代表ウィーク開けたら我が軍は突っ走れますね、ってくらい面白かった。我が軍との関係は全く持って不明。単なる自分の気持ちのみだか、何はともあれ、これは傑作です。
だよなぁ。
やっぱり浜田会長のこの発言(news.yahoo.co.jp/articles/0b…)微妙。
ボクシング関係者の判定への反応もほぼ拓真勝利だし、数字も物語っているわけだし。
ひょっとしてこの感覚のズレが最近の帝拳の低迷を生んでいる? エースクラスの坪井でダメで、天心の試合の組み方も結構きつい。
でも今日で帝拳判定みたいなこと言うのは間違っていることもわかったよね。マッチメイク力は相変わらず強いけど。
話は拓真天心2に戻すが、とはいえ、天心ができるボクシングをしっかりやって、もはやスーパーチャンピオンクラスの井上拓真からダウンを奪ったということは紛れもない事実で、天心は評価を下げたわけではないことも一方で真実だと思う。
前沢さんを見ていると、ついに箱が球団を持っているというかコントロールしているというか支えているというか、すげ〜って思う。
球団にとって箱はめちゃくちゃ大事ってこたは東北楽天以来の流れなんだけれども、それ極まれりな感じ。
でも、ファイターズは箱というよりはタウンっていうくらい街作りなので、街作り会社というかデベロッパー。
でも、これを電車の路線と捉えれば、電鉄の地域開発で球団やっていたという昔の形が見えてくるし、これがデベロッパーを超えて街だと思えば、地域が球団持ってるという地域密着モデルの形みたいにも見えてくる。
いずれにしろ、思考がぐるぐる回る中でだけれども、新しい球団の形を生み出している。
そういう意味で前沢さんこそ、野球殿堂に入って良いと思う。
note.com/fse_official/n/ne0d…
元々天心は世界チャンピオンになれるクラスに強いと思ってたけど(でないとエストラーダに勝てるわけないが)、それでも大分強かった。拓真の打ち終わり狙って体格活かして詰めていく形とか、拓真がパンチかわしてダッキングしたところ狙う形とか、とても迫力あったし、ダウン以外はあまり当たらなかったけど危険だった。
とは言え、試合後会見の天心がボクシングの採点がわからないって嘆いてたけど、採点でいったらダウンの7回と他チョロチョロ以外はみんな拓真ってくらい技術差は感じる試合だった。大きく天心に効かせたかは別にして拓真はかなり多くのパンチを当てていたように見えた。
やっぱり拓真は強いチャンプなのは明らかだし、ベルト増やしていけるチャンプだと。
ダウンの回は残り時間もたくさんあって会場は相当ヒートアップして、井上陣営もヒヤヒヤしただろうけど、天心はあれが最後のチャンスだったかな。
昨日の採点微妙って言う人は今のボクシングの採点って言う意味ではズレちゃってる気がする。
井上拓真選手、井上家の皆様、大橋ジム関係者おめでとう御座います!













