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今後の予定を更新!
10/29(木・夜)合気道的からだづくり/奈良・月ヶ瀬(ONOONO)
10/31(土・午前)合気道的からだづくり/大阪・豊中(服部会館)
11/5(木・夜)光嶋裕介さん/福岡・久留米(MINOU BOOKS)
よろしくお願いします🤲
ぜひお会いできるのを楽しみにしています!
【#自分の生き方をつくる】いよいよ来週から真兵と九州です。5日が久留米MINOU BOOKSで、6日が熊本阿蘇のひなた文庫、7日が長崎です。ぜひみなさんと対話を開きたい!ご縁がありましたら、よろしくお願いします!
今日は朝から名古屋にて対談の写真撮影を。数字を上げることと中身を良いものにすることは必ずしも相関しない。というより、トリクルダウン的にまずは数字を上げてから中身の質を整えることは特に困難。一度数字を下げて、中身のことを気にするのが定石なのだろう。しかしこの選択がなかなかできない。
かっこいい!
雑誌「プレジデント」で取り上げていただきました!ありがとうございます😭。
president.jp/articles/-/1207…
わぁお🤲
今回のサピオの説明文は、出典の選び方が面白かった💡
大問1つに2つの文章。最近よく見かける形式で、2つの文章に共通するテーマを読み取らせる問題。
注目したいのは作者。青木真兵さんも野崎泰伸さんも、中学受験ではあまり見かけない書き手。
一方で、扱われているテーマ自体は、子どもたちがこれまで何度も読んできたもの。
つまり今回のポイントは、
「知っているテーマを、いつもと違う言葉で語られたとき、理解できるか」。
作者ならではの言い回しを、自分の知っている言葉に置き換えて読めるか。そこが試されていたと思う。
しかも2冊とも、出版は2026年2月。
去年の入試が終わったあとに出た本なので、「新しい出典」として今年の入試で使われる可能性もある。
ご家庭でできることは、
文章を読んだあとに「これって、前に読んだ〇〇の話と同じことを言ってる?」と聞いてみること。
テーマのつながりに気づく練習が、初めて見る文章への強さになる🌟
意図がよく見える、いい出典選びでした。
ごちそうさまでした🍽️
雨上がりのひがよの朝。気温はそれほど低くなく。長雨の影響で木が倒れ、家の前の道を塞いでいた。細い木だったので根元をノコギリで切り、横に退けることができたけど、もっと太い木の場合はなかなか一人では対処できない。どんどんこういうことが起きてくるだろうなと。傍には知らないキノコが。
よろしくお願いします🤲
\聴講ゼミ生募集/
坂本大祐さん @officecamp_llc 青木真兵さん @simpeiii による【デザインのためのリベラルアーツゼミ】の参加者を募集します。デザイン史をひもとき、これからを生きるための作法を探ります。詳細はPeatixより。ご参加お待ちしています✍️
lds-zemi2.peatix.com/
昨日から続く雨のひがよ。今日は報恩寺さんにて「他力を感じるための合気道的からだづくり」とチクチクの会。『原初生命体としての人間』を読んだ成果を大いに反映させた合気道的からだづくりを。よりからだを液体として感じるために、視覚を封じる薄暗いお堂はバッチリ。言葉の前に実感あり。
ご紹介ありがとうございます☺️
631. 青木海青子『図書館、山へ分け入る』(晶文社)#読書記録
青木海青子さんの単著は出たら読むようにしている。「生きるためのファンタジーの会」や「戦争と社会を考える会」などを通して青木さんが世界を広げていくさまが印象的で、それを読むわたしの世界をも広く深くしてくれるようだった
ラジオ好きとしては、ラジオの収録風景を動画で流してしまうことは「自殺行為」だと思うのだけど、そんなこと思わないのかな。ラジオが「予算のないテレビ」としか思われなくなっちゃう。「視覚情報を封じる」ことに意味があるのに。
お読みいただき、ありがとうございます☺️
Replying to @Y03M04
【#オンライン反戦読書デモ2026ハロウィン】
*青木海青子『図書館、山へ分け入る』を読了しました!
奈良県東吉野村で人文系私設図書館ルチャ・リブロを開く司書の青木海青子さんによるエッセイ集。
民主主義を守る砦の図書館で戦争やファンタジー本を通じ、社会への違和感を考え続けている文章です
朝散歩の時は降っていなかったのに、今はちゃんとした雨。西宮に出かける奥さんを送ってマクドナルドでコーヒーを。『原初生命体としての人間』を読みつつ、前に外道さんが勧めていたNETFLIX『私たちの地球の生命』を観始める。「生命体とは何か」を知るためには生命の歴史を知らねばならぬ。
一日家でゆっくり。できるだけ固まらない身体をつくることが最近の目標。佐古忠彦『「米軍が恐れた不屈の男」瀬長亀次郎の生涯』(講談社)を読み進める。前に映画で観たけれど、やはり本で読むと背景や文脈がより理解できる。戦後すぐの沖縄の人びとの日本とアメリカに対する難しい感情について。



















