大阪ではよく京橋や天満などが「酒カスの天国」と言われるが、実は桃谷駅周辺も角打ちや居酒屋が多く、これはあまり地元民以外では知られていない。その中でも「近江屋今津酒店」は超の字がつく酒カスの天国、本当に客は地元の酒カスしかいない。安くて美味い、最高の角打ち。店構えが非常に渋い。
桃谷駅。大阪鉄道・天王寺〜玉造間の桃山駅として開業。その後大阪鉄道は関西鉄道へ。関西鉄道(奈良線)の桃山駅と同社同名の駅として血を分かつ。国営化、高架化等の目まぐるしい変遷を辿る。駅名も桃山駅から桃谷駅となり文字通り″山あり谷あり″の駅生だが、昭和46年築の駅舎が凛として立ち続ける。
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たとえ駅が消えたとしても思い出はいつまでも消えることはない
JR比羅夫駅、27年春廃止 倶知安町に通知 駅舎の民宿は営業継続:北海道新聞デジタル
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hokkaido-np.co.jp/article/13…
この度、Limo様にて先日の夜行バスでの体験を記事にして頂きました。拙投稿の記事化、誠に光栄に存じます。
当記事では夜行バスの歴史等も。是非ご覧下さい!
【平日夜の夜行バス】難波OCATから乗ったのは… 係員に名乗る前に名前を呼ばれた理由に「こんな事あるんですね」 limo.media/articles/-/142826
JR及び三セク(JR継承駅)全駅訪問を成し遂げた海垣駅はじめ、皆さん有難うございました。
@ride626_st
@tmymgazonet
@tabineko41
@sato_traveler
@ks0110_3923d
@Damegane_travel
@stsht0306
多良木の夜は多良木駅、そして「ブルートレインたらぎ」から近い焼き鳥の「鳥扇」さんにて。どの串も本当に美味く、焼酎呑む手が停まらない!俺と同じ駅巡り鉄、その中でも選りすぐりの面子で呑む一夜。こういう場にお呼び頂くのは光栄の極み。最高の一夜でした!
多良木に完璧な旅情の宿がある。それはブルートレインたらぎ。嘗ての東京〜熊本の夜行はやぶさ。惜しくも廃止された、その寝台が時代を走破、くま川鉄道は多良木の宿へ。我々は知っている。蒼い機体が織りなす、あまりに夜行、あまりな寝台よ。
多良木の一夜を走破する、ブルートレインたらぎ。
駅訪問の際、最も好む時分は夕刻です。一日を終え、夕陽の中で友達と家路に着く学生たち。町も仕事を終え各々の帰路へ。そんな町にお邪魔した旅人も小宵の宿へ。皆が求む帰路は皆が愛する駅にこそあった。夕から夜に沈む多良木駅。貴方は紛れもなき町と旅人の玄関口でした。
この辺りの踏切近くで園児たちが歩いていて、こちら(列車)に向かって笑顔で手を振っていた。あの子たちも、将来通学とかでくま川鉄道乗るんだろうし。何かよい町の風景だった。バスだと別に手は振らんもんな子供たち
























































