“We should be more ambitious with the software we build”
danluu.com/ambitious/
Absolutely.
いいなー、楽しそうだなー
Q. ローカルLLMなぜやってますか?
A. 楽しいから。
Q. 機材買ってペイできますか?
A. ペイできない。ペイできる能力あるなら社畜やってない。
Q. ローカルLLMで儲かりますか?
A. NVIDIAが儲かります。
Q. ChatGPTやClaudeで十分では?
A. その通りです。
Q. API使った方が安くないですか?
A. それ以上はいけない。
Q. クラウドの方が速くないですか?
A. 速いし安い。以上。
Q. 電気代は?
A. 計算しないことにしている。
Q. 128GBもメモリ必要ですか?
A. 128GBしかないんです。
Q. ローカルLLMのメリットは?
A. 自分で全部管理できる。
Q. デメリットは?
A. 高い。
Q. DGX Sparkもう1台買うんですか?
A. 止めてください。
Q. ローカルLLMは将来性ありますか?
A. わかりません。
Q. 何の役に立つんですか?
A. こっちが聞きたい。
Q. 結局、何がしたいんですか?
A. 私にもわからない。
多重下請けや役職定年…日本の生産性そぐ「民民規制」 世界では異形 - 日本経済新聞
nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
まぁどっちもどっちというか、発注側が手抜きし過ぎという話もあるし、下請けが直接営業しなさ過ぎという話もあるし、エンジニアがユーザー企業に来なさ過ぎ、という話もあるし。
System OneモデルJevとASTを用いた決定論的Text-to-SQLプロトタイプの開発
zenn.dev/snaga/articles/2026…
Jevを使ってText-to-SQLを実装してみましたよ、という話を書きました。爆速!
What agents mean for Rust (and vice versa) · baby steps
smallcultfollowing.com/babys…
面白かった!
Satoshi Nagayasu 🧠🤖 retweeted
コンビニも、物流も、介護も、建設も、どこもかしこも「人が来ない」「若手が辞める」「このままでは事業が回らない」と悲鳴を上げている。経済紙を開けば人手不足倒産の文字が躍り、経営者団体は外国人労働者の受け入れ拡大を訴え、政府には補助金を求める。
だが、少し思い出してほしい。
二十数年前、企業が氷河期世代に何と言ったか。
大卒の求人倍率が1倍を割り込み、百社受けて内定ゼロが珍しくなかった時代。面接官は平然と言った。「君の代わりなんていくらでもいるんだよ」。正社員の椅子に座れなかった者には派遣・契約の道しか残されず、そこでも「嫌なら辞めていい、代わりはいくらでもいる」と言われ続けた。雇用の調整弁として使われ、景気が悪くなれば真っ先に切られ、スキルを積む機会も与えられず、そして年を取ったら「経験がない」「年齢が高い」と門前払い。
これが氷河期世代が浴び続けてきた言葉です。
では問います。
人を「替えの利く部品」として扱ってきた企業が、いざ部品が足りなくなった途端に「人材は宝」「人は財産」と言い出す。この変わり身を、なぜ私たちは黙って見ていなければならないのでしょうか。
人手不足に困っている企業に向かって「お前らの代わりなんていくらでもあるよ」と言ったら、きっと眉をひそめられるでしょう。「不謹慎だ」「日本経済のためにならない」と。
しかし、それはかつて自分たちが言っていた言葉です。市場原理を持ち出し、「選ぶのは企業側だ」と胸を張っていたのは誰だったか。ならば今、市場原理に従って労働者が企業を選び、条件の悪い会社が淘汰されることの何がいけないのか。人が集まらない会社の代わりは、いくらでもあるのです。
私は保守の立場から物を言っています。だからこそ、ここははっきりさせておきたい。
かつての日本の企業は、終身雇用と年功序列のもとで社員を家族のように扱い、会社が一つの共同体として機能していました。その良し悪しは議論の余地があるにせよ、少なくとも「人を育てる」「人を簡単に捨てない」という倫理がそこにはあった。
それを壊したのは誰か。「グローバル競争」「構造改革」の掛け声のもと、正社員を削り、非正規に置き換え、人件費をコストとしか見なくなった企業自身です。保守を標榜する政治家たちもまた、その流れに喝采を送った。
共同体を壊し、若者を使い捨て、少子化の一因を作っておきながら、人が足りなくなったら「移民で補え」「シニアも働け」「若者は根性がない」。これのどこが保守なのか。守るべきものを自ら切り崩した者に、保守を語る資格はありません。
人手不足は自然災害ではありません。
賃金を上げず、待遇を改善せず、人を育てず、使い潰してきた。その帰結として、人が来なくなった。それだけの話です。
氷河期世代は今、40代後半から50代に差しかかっています。この世代は一度も「売り手市場」を経験せず、企業に選ばれる側として生きてきた。いまさら「人材は宝です」と言われても、その言葉を信じられる人がどれほどいるでしょうか。
困っている企業に必要なのは、同情ではなく反省です。
人を大事にする会社には、人は集まる。集まらないなら、それが答えです。
「お前の代わりなんていくらでもいる」——その言葉、熨斗をつけてそっくりそのまま返してあげましょう。
It's safe to say that we must not rely on Elon Musk an its companies. It will definitely kill us someday.
Owners, Not Renters: Raffi Krikorian on Open Source AI – O’Reilly oreilly.com/radar/owners-not…
『オープンソースの真髄は、人々が「自分自身の痒い所に手を伸ばす(Scratch their own itch)」ことにある。誰の許可も得ずに自由に革新を起こせる能力こそが、オープンソースの約束の核心である』
コーディングエージェントによってソフトウェア開発そのものがソフトウェアになったことで、ソフトウェアエンジニア以外が開発プロセスを回すこと自体が難しくなり、かつ、その中でもプロセス設計できる人でないとAI-SDLCを実装するのは難しい、と。
コンビニおにぎり高騰に「庶民はもう買えない」の声…35歳貧乏ライターが1個40~80円で「20個手作り」した"悲しい結論" | 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/96…
スーパーとかのタイムセールのおむすびとかを冷凍して活用すると便利よ。20%~半額OFFとか普通にあるし。
みんなで消費者庁にタレ込もう。NHKとか野党とか各種経済団体にもタレ込もう。あと change.org とかもやってみよう。
任天堂・宮本茂氏が"文化勲章"を受章。ゲーム関係者として初の快挙 news.denfaminicogamer.jp/int…
AIにチュートリアルを作ってもらって、人力でコードを書いて、書いたコードが動かないのでAIに助けてもらって…みたいなことをやっていると、「人類とは…」みたいな壮大な問いが脳内を去来する。
🦀 シニアエンジニアのためのRust集中写経チュートリアル設計ドラフト gist.github.com/snaga/163bac…
時代はRustらしいので、自分用にチュートリアルのドラフトを作った。
Understanding Ownership - The Rust Programming Language_JA gist.github.com/snaga/f1478d…









