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ワンアップ One up. @oneuptoy 様にて金魚の怪獣タライキン(盥王 Tarai-king)とブルドッグの仔犬さっち(三進)と巨大すっぽんのポンヌフ(Pont-neuf)発売中!

浦安市
Joined January 2010
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#さっち については「ソフビはガンガン動かしてナンボ」という考え方で作りました。手の中でアニメーションを楽しんでいただければと思います。これは全身ポテポテいわしながら走っているイメージ。 #oneuptoy #ブルドッグ #ソフビ
デザフェス、ワンコンで好評完売した、 サッチ 2期カラー お買い上げいただいた皆様ありがとうございます。 欲しかったとの声もあるので早くも、3期カラーを投入 12/3開催の 第漆回シブヤモダンソフビマーケット で販売します。 通販のご要望もあるので当店年末12/31 23:59:59~年始にかけてスタートする当店恒例のカウントダウンOnline Shopでも販売しますので通販ご希望の方はそちらをお待ちください。 今回も、作者のてにをはさん本人の塗りです。 成形色は前回と同じですが、彩色のパターン違いこんな感じで定番っぽいカラーはリリースしていこうと思います。 実物を見ていただいた方には、より分かると思いますが、てにをはさんの彩色が、リアルで繊細で奇麗で完璧なので、単純なマスク彩色だけの劣化させた彩色版は出さない方がいいかなという感じです。 価格が安く欲しく塗りたい人用にそのうち素体販売はしようかと思います。 #サッチ #てにをは #oneuptoy #モダンソフビマーケット
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新色ポンヌフをワンアップ秋葉原店でさっそく買ってきました! 今回のアルビノポンヌフは目の生命力がすごい #oneuptoy #ソフビ @solagon
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도쿄에서 원룸 살 때, 우리 집 우편함을 매주 열어보는 아줌마가 있었다. 처음엔 내가 착각한 줄 알았다. 퇴근하고 오면 우편물이 한 장씩 없어진 날이 있었고, 택배 부재중 종이도 분명 봤는데 저녁에 다시 사라져 있곤 했다. 이상해서 어느 날은 퇴근 시간을 앞당겨 엘리베이터 앞에 잠깐 서 있었는데, 우리 층에서 모르는 중년 여자가 내 우편함을 열고 있더라. 내가 “여기 무슨 일 있으세요?” 하니까 그 여자가 놀라지도 않고 “아, 이 방 새로 들어오신 분이죠?” 하고 먼저 말을 걸었다. 전 집주인인 줄 알았다. 자기는 예전 세입자랑 친했고, 가끔 오는 우편물을 대신 챙겨서 전달해줬다고 했다. 실제로 손에는 내 이름이 아니라 전 세입자 이름으로 온 봉투가 몇 개 들려 있었다. 조금 찝찝했지만, 일본에서는 동네 사람이 남의 일에 쉽게 안 끼는 편이라 오히려 저렇게 나서는 게 드문 일 같아 그날은 그냥 “다음부터는 관리회사 통해 주세요” 하고 끝냈다. 그런데 그 뒤로도 한 번씩 마주쳤다. 분리수거 날에도 있었고, 내가 자전거 세워두는 곳 근처에서도 보였다. 결정적으로 이상했던 건 내가 한국에서 부모님이 보내준 상자를 들고 오던 날이었다. 그 여자가 상자를 보더니 “김치 같은 건 복도에 오래 두면 냄새나요” 하더라. 내가 택배 뜯기도 전이었는데. 다음 날 관리회사에 전화했다. 혹시 전 세입자 우편물 문제로 누가 출입하는 일이 있냐고 물었더니, 담당자가 한참 조용하더라. 그리고 점심쯤 다시 전화가 왔다. “그분이 또 오면 바로 연락 주세요”라고. 말투가 좀 이상했다. 사흘 뒤 퇴근하니까 그 여자가 또 우리 집 문 앞에 서 있었다. 이번에는 손에 열쇠까지 들고 있었다.
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showanna studio 1/35スケール クロノサウルス このサイズでやっと納得できるのが出た🌊
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お足の掛からない遊びをするねえ本当に(志ん朝の口調で)
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気に入らない創作物に文句つける人間の精神は全部これ ポイントは「元手がかからない」ところ さすが藤子先生は慧眼でいらっしゃる
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黒素体を金でくるんで、オレンジや赤を塗って、青系等を被せて、鱗の縁等を剥がします。#卍デマーケット #oneuptoy #タライキン
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VIVANTの内容がダメだ(自分の政治的志向に合わない)から、サンリオが環球時報の恫喝でコラボ撤回したのを支持する引リプが多くて呆れてる。問題の本質は国内の広告表現や商業活動が中国の政治圧力で撤回される(=今後業界内タブーとなる)ことで、嫌いな作品が潰れてやったねで喜んでる場合じゃない
サンリオ上海法人、VIVANTについて「サンリオグループの企業理念にそぐわない表現が含まれていると判断」したため、"日本国内の"株式会社サンリオとVIVANTコラボの中止を発表。 中国がらみの自粛でモロに日本国内の表現が萎縮する事態に。これは悪しき前例になると思われる
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生き埋めの被災者の救助のため 最初の3日間は「黄金の72時間」であり、これを過ぎると救命率が著しく低下することは知られています この3日間は全ての公助のリソースは人命救助に集中します 運良く生き残った人の生活支援はそれからで、開始から軌道に乗るまでを考えれば1週間は妥当な数値でしょう
「有事の際は公助に頼るな」と言ってるけど、じゃあ我々は一体何の為に血税を納めてるんですかね? いきなり1週間分の備蓄をして、って言ったら買い占めが起きるでしょう? 根本的な所がズレてる。何かあった時に何とかするのが政治の役目だろ。 仕事をサボろうとするんじゃない。
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外交と軍備を二者択一だと思い込んでいる、その前提が間違っている。誤った前提からは誤った答えしか出てこない。
「これからは防衛ではなく防災に力を入れ、福祉、教育、文化芸術、科学振興を国力にして、諸外国と外交で渡り合い、全方位外交で戦争をしなくてもいい国を目指す」 ーーそうあって欲しい。 全方位外交。戦争をしなくていい国へ。
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自衛隊が侵略戦争できるみたいな話を見ると、さがドーン思い出すねんな
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Sto guardando in loop per la quindicesima volta e ho ancora le lacrime 🙈
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In the middle of World War Two, German soldiers in southeastern Poland started avoiding a cluster of villages. They wouldn't go in. They wouldn't take people out for forced labor. They put up warning signs and stayed away. They believed the area was infected with typhus. It wasn't. Two doctors had invented the whole thing. The man behind it was Eugene Lazowski, a young Polish doctor working for the Red Cross in the town of Rozwadów. He was watching the Nazi occupation tear his country apart. Executions. Deportations. People shipped off to labor camps, many never coming back. He wanted to stop it. He had no weapons, no army, and no way to fight. What he had was medicine. His friend and fellow doctor, Stanisław Matulewicz, had discovered something strange. If you injected a person with a harmless, dead strain of a certain bacteria, their blood would test positive for typhus. They wouldn't be sick at all. But on paper, they'd look like they had one of the most feared diseases of the war. And the Germans were terrified of typhus. It spread fast, it killed, and it could tear through an army. When the Germans found it, they quarantined the area and kept their distance. Lazowski realized what that meant. If he could make enough people look infected, the Germans would leave the whole region alone. So he started injecting his patients. He chose carefully. He sent the blood samples to German labs for testing, exactly as the rules required. The results came back positive. Again and again. The Germans declared an epidemic zone. Villages were quarantined. Soldiers kept out. People who would have been seized for forced labor or worse were left alone, because nobody wanted to go near them. Lazowski had to be careful. If too many cases looked fake, someone would ask why nobody was dying. So he spread out the injections over time and kept the outbreak believable. Eventually the Germans did get suspicious. They sent a team of doctors to inspect. Lazowski met them with food and vodka and played the gracious host. He guided them toward the sickest looking, dirtiest patients he could find, in the most crowded rooms. The German doctors, worried about catching typhus themselves, took a few samples and left in a hurry. The tests came back positive. The fake epidemic lasted until the end of the war. Estimates say it may have protected around 8,000 people. Lazowski also secretly helped Jews from the nearby ghetto, giving them medical care at enormous risk. After the war he moved to the United States and became a professor of pediatrics in Chicago. For decades he barely talked about what he'd done. Late in life he finally wrote a memoir. He called it My Private War. He died in 2006. He never fired a shot. He beat the Nazis with a needle and a lab test.
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これは電気出身でソフトウェアやってるワイも同感。ソフトウェアで若き天才がいっぱい出たのは、人が死なないから。 半導体や家電メーカーも近いところがある。自動車や医療機器は全然違う。人が死ぬものは、頭の良さやセンスではどうにもならない先人の積み重ねと、血で書かれた記録が必要。
一応、工学の端っこを学んだ身から言わせてもらうと、ものづくりの現実において「若き天才」なんてものは、ただただ邪魔。10代なんて論外。 なんで人が高校、大学、専門学校などで3年~5年学び、現場でも数年かけて基礎を積むかっていうと、ソレをやらないと「当たり前に人が死ぬ」からだよ。
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【生産中止が決まった砥の粉について】 この件に関して、漆芸界には大きな衝撃がありました。 まず、砥の粉というのは、漆で使う下地の材料です。 これに水を加えて粘土状にしたものに漆を加え、ペースト状にして、下地をなめらかにしてゆく、大切な素材です。 これを全国で作っていた(流通していた)のは、京都にある一社のみだったようです。 そこが年内で生産を中止するということで、業界に激震が走ったわけです。 ーーー それからの動き ーーー 僕としては、僕の活動の一部門として事業を引き継ぎたいと、本気で思いました。 漆の植栽を活動の一部として続ける仕組みを作ってきたように、 今回の砥の粉に関しても、持続させて貢献できる部分があるのではないかと模索しました。 実際、銀行を通して事業承継の相談を行い、取引のある伝手を探したり、漆屋さんに相談したりしました。 考えた結果、今の僕の体制では引き受けきれない、という結論になりました。 その後、進展があるかは分かりません。 ただ現状では、皆が在庫の入手に向かっているため、たとえ事業を借り受けたとしても、向こう二、三年はそれぞれの手元に在庫が飽和していて、売り上げが立たない状況だと思われます。 数年は、事業として回る可能性は低いと考えます。 ーーー リアルな今後 ーーー こうなってしまった以上、他の素材を探すのが賢明な道になってきました。 幸い、素材は代替のものに置き換わりやすい気がします。 成分分析を行って、それに近いものを探し、流通できる流れを確立すれば、きっと大丈夫。 陶芸の粘土などで近い成分のものを探すことは可能ではないか、と考えています。 また、海外から近い下地材料を輸入する方法もあるかなと思います。 今後も、こういった問題は起きてくると思います。 なくなってしまう前に、自分にできることを考えて動いていきたい。 そして、その業界に携わっている人で、もし後継者問題に悩んでいる人がいたら、声をかけていただきたいと思いました。 何か力になれることが、あるかもしれないので。 同じ砥の粉を使っている方、代わりの当てはありますか。
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制作記録です。 プレステ2制作、351日目。 PCカードスロット、イジェクトボタン部分の造形。
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あー・・・ レーザー送電のスタートアップ「Zero Industries」だっけ 16才のCEO、19才のCTO、20才のCOOという若い構成で、4.7億円調達した会社 ・メディアに取り上げられた ・億単位の資金調達ができた 「俺ってすごい!」だから「批判するな!」かな ちょっと子どもすぎる・・ 出資なのか調達なのか知らないけど ここでくじけると先がないことをわかってるのかな 若さ故・・とは言いたくないけど ・安全はすべてに優先すべきだし ・件の実験が本当に必要だったのか ・やるならどのようにすべきなのか アドバイザーがいるんだから確認すればいいだけだ 「俺たちがやることに口出しするな」ではなくて、もう少し謙虚な姿勢を持ったほうが良いと思う
不特定多数の視力や命を奪いかねない危険行為に対して「ごちゃごちゃうるせえな」ですか で、当該組織を運営する彼らは、それを直ぐにRPして ふーん?それが貴方達なのね?
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