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千葉県市川市で育つ。平日はデータ分析のお仕事で仲間とワクワク、休日は怠惰なパパ、時々はコーチ。息をするように、いつも内省してます。 ずっと、インターネット、最近は生成AIが好きです。外食ランチと旅と寄り道も大好き #コルクラボ は出戻り13期 #THECOACH はプロ8期卒

Shibuya, Tokyo Japan
Joined April 2007
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Codexのアップデートも改めて聞いて良かったけど、ワークショップの30分もしない時間で何十組もアプリがすぐ出来てくるのが印象的だった。 会場の受けも良かったこのアプリ、同じチームで横から見る係(コーディングを横から眺めて、デモで覗く人の役ww)をしてました! #DevDayCommunity
新幹線とか外でも叡智なサイトを見れるように、Decisions API を使って、画面を見ていない時はブラーしたり、覗かれると警告&写真撮影してくれるアプリを作りました! #DevDayCommunity
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メインエージェントの重心が、何をカバーするかから、何の問題を解決するかに移って来ている気がする。
人生のアレコレを解決する「マスタープロンプト」の雛形ができた。マスタープロンプトで駆動するエージェントの定期レビューとチケットに従っていきていけば、人生だいたいなんとかなるようなやつ。
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日本で唯一しかない専門機関なんだ、なんで国で面倒見ようとしない。国立映画アーカイブにある資料が散逸してしまったら、再構築なんて絶望的だぞ。かつて、トリュフォーやゴダールも憧れた映画の国だった日本映画の資料だよ。。クールジャパンに500億も溶かしている場合じゃないよ。
映画に関する資料を保存・公開する日本で唯一の国の専門機関「国立映画アーカイブ」は、国からの交付金が減額されたため業務の継続が危ぶまれているとして、クラウドファンディングで1億円の資金を募ると発表しました。 news.web.nhk/newsweb/na/na-k…
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思いがけず、紙の書籍を手に入れた。セミナーの内容もモリモリでしたが、本も盛り盛りです。手元に置いて勉強させてもらいます。 #Kaggle_findy #kaggle_llm_book
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気になる動き。 ちょうど、先日 OpenAIはAIのコミュニティを作るのじゃないかと考えていたけど、予想以上に早く動くかも。 OpenAIにすると、AIコミュニティの主導権を握る意味でも大きそう。 #OpenAI #Moltbook #OpenClaw
OpenClaw創業者のPeter SteinbergerがOpenAIにジョインしたことを発表した。 OpenClawは財団化してオープンで独立したままになるとのこと。 噂によるとMetaも積極的にPeter Steinbergerを採用しようとしていた。 steipete.me/posts/2026/openc…
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事実誤認が1点、Open Claw制作者とMoltbook創始者を同一人物と思ってた。違いますね。Moltbookを立ち上げたのはUSの起業家Matt Schlicht氏でした。 大枠の予測はいまも変わってませんが、自分の予測に沿う情報を混同してました。下記の記事で理解が深まりました。 #OpenClaw #Moltbook blog.lai.so/openclaw/?fbclid…
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世の中でも、AI開発各社の色分けされてきたという感覚は出てきているのかも。
ダボス会議で「AI陣取り合戦(AI turf war)」が始まった、というニュースがとても象徴的だったので、この出来事について考えたことをまとめてみます。 これまでAI業界の競争は、モデル性能や研究成果、論文やベンチマークといった、比較的クローズドで技術者同士の世界に閉じたものでした。どのモデルがどれだけ賢いか、どのアーキテクチャが優れているか、という話が中心だったと思います。 しかし2026年のダボスでは、その競争が完全に表舞台に出てきました。OpenAI、DeepMind、AnthropicというフロンティアAIを代表する企業のトップたちが、公の場で互いの姿勢や思想を批判し合う構図がはっきりと見えたからです。 これは単なる仲違いやマウンティングではありません。AIが「すごい技術」から「権力を生むインフラ」に変わったことを象徴している出来事だと思います。 今回とくに印象的だったのは、対立の軸が性能や研究力ではなく、価値観や思想だった点です。 DeepMindやAnthropicは安全性や長期的な社会影響、研究主導の姿勢を強く打ち出し、OpenAIの急速な普及戦略や収益化路線、とくに広告モデルへの接近に対して距離を取りました。 一方でOpenAIはAIを一部の研究者や大企業のものにせず、社会全体に届けるためには現実的なビジネスモデルが必要だ、という立場を明確にしています。かなり政治キャンペーン的な言葉遣いで、真正面から反論しているのが印象的でした。 ここで争われているのは、どのモデルが一番賢いか、という話ではありません。誰がAIの未来を語る正当性を持つのか、という話です。 なぜ、ここまで対立が表に出てきたのか?その背景には、AIを巡る資本と影響力のスケールがあります。計算資源、データセンター、半導体、電力。AIはもはやソフトウェア産業の延長ではなく、国家規模のインフラ投資の世界に入りました。このフェーズでは、技術力や研究倫理だけでは足りません。政府、規制当局、世論、投資家をどう説得するか。つまり「どんな物語を語れるか」が、そのまま企業価値になります。 ダボスは、その物語の戦争が最も可視化される場所です。同時に強い警告も発せられていました。 まず投資バブルについて。AI投資はややバブル的になりつつある、という発言は非常に冷静でした。今は、AIと名がつけば資金が集まり、実態よりも期待が先行しやすい局面に入っています。 生成AIは確かに革命的ですが、すべての会社が勝者になるわけではありません。むしろ、勝者と敗者の差は、これから急激に広がっていくと思います。 次に地政学リスクです。AIチップの輸出管理を巡る議論は、完全に安全保障の話になっています。 AIは、 ・経済競争力 ・軍事 ・情報戦 すべてに直結する技術です。 どの国が、どのレベルのAIを持つのかは、もはや民間企業だけで決められる話ではありません。さらに重要なのが雇用の話。 「AIは雇用に津波のような影響を与える」という表現は、かなり重いものがあります。AIは仕事を奪うか、生むか、という単純な二択ではありません。 実際には、 1.知識労働が分解される 2.ホワイトカラー業務が再設計される 3.若年層のキャリア形成に歪みが出る といった形で、静かに、しかし確実に影響が広がっていきます。ここをどう設計するかは、企業だけでなく、社会全体の課題です。 それでも、ダボス全体の空気が悲観一色だったわけではありません。多くの経営者が、生産性向上や新しい職種の創出、経済成長の可能性についても語っています。 結局のところ、AIは「止めるかどうか」の議論を終え、「誰が主導権を持って使いこなすか」というフェーズに入りました。 今回のAI陣取り合戦が示しているのは、次の3点だと思います。 1.AI競争は研究フェーズを終え、政治・経済・思想の戦争に入った 2.勝敗を分けるのは、モデル性能だけでなく、語る物語と社会との接続 3.AIはもはやプロダクトではなく、世界の主導権を左右するインフラになった AIの未来を決めるのは、技術者だけではなく経営、政策、教育、キャリア設計まで含めた総力戦です。この変化をどう読むかで、企業の戦略も、個人のキャリアも、大きく分かれると思います。 AIが「すごい技術」だった時代は、もう終わりこれからは「誰のために、どの思想で使われるのか」を見ないと、本質を見誤ると思っています📝 sources.news/p/davos-kicks-o…
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これ読んで、内容も共感だけど、ChatGPTのグループ機能のユースケースがイメージできた。代理人を作るイメージが湧いた。 #OpenAI #ChatGPT
この主張にすごく賛成で、僕は最近、A Iによるフィードバックを作家に直接渡すことが多い。僕のAIとの普段の会話、僕がAIにした質問に価値があると自負があるからだ。 どんな風にAIに聞いたのか、教えてほしいとなることもある。ChatGPTのグループで、作家とAIと一緒に議論するのも多用している。 編集者黒子論が話題になっていたが、編集者がAIに聞いた答えを送ってくるのは、納得いかない?それともありがたい?みんなはどんな感じ?
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