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新しくプロフィールを作って、みんなのレビューをもらう。気が付いた事は、「自分について知ってる深さが他の人に比べて深い」らしい
確かに、40歳ごろからは、息をするように内省してる
「その」の看板、二枚目|sono(その) @sono|note(ノート) note.mu/sonogashira/n/n365ff…
Codexのアップデートも改めて聞いて良かったけど、ワークショップの30分もしない時間で何十組もアプリがすぐ出来てくるのが印象的だった。
会場の受けも良かったこのアプリ、同じチームで横から見る係(コーディングを横から眺めて、デモで覗く人の役ww)をしてました!
#DevDayCommunity
新幹線とか外でも叡智なサイトを見れるように、Decisions API を使って、画面を見ていない時はブラーしたり、覗かれると警告&写真撮影してくれるアプリを作りました!
#DevDayCommunity
歌にのせて、自由について、日本語の語源と英語での意味の違い、AIの自由について。
話が広がって、面白かったです。
Killing Me Softly——AI時代に「自らに由る」とは - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Between Neuroscience and Marketing kaz-ataka.hatenablog.com/ent…
社長ほど華々しいキャリアでなくても必要な視点と思った。
(本文より)
しかし、本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。
note.com/mmiya/n/n24ba2f734b…
sono(その) retweeted
日本で唯一しかない専門機関なんだ、なんで国で面倒見ようとしない。国立映画アーカイブにある資料が散逸してしまったら、再構築なんて絶望的だぞ。かつて、トリュフォーやゴダールも憧れた映画の国だった日本映画の資料だよ。。クールジャパンに500億も溶かしている場合じゃないよ。
映画に関する資料を保存・公開する日本で唯一の国の専門機関「国立映画アーカイブ」は、国からの交付金が減額されたため業務の継続が危ぶまれているとして、クラウドファンディングで1億円の資金を募ると発表しました。
news.web.nhk/newsweb/na/na-k…
メルカリ、CTOの木村俊也がCHRO兼CAIOに就任 | 株式会社メルカリ about.mercari.com/press/news…
思いがけず、紙の書籍を手に入れた。セミナーの内容もモリモリでしたが、本も盛り盛りです。手元に置いて勉強させてもらいます。
#Kaggle_findy #kaggle_llm_book
いつにも増して情緒的だけど、それゆえ心に刺さる。
「人類は強力な技術を原理的に止めることに、ほとんど成功していない。」 kaz-ataka.hatenablog.com/ent…
気になる動き。
ちょうど、先日 OpenAIはAIのコミュニティを作るのじゃないかと考えていたけど、予想以上に早く動くかも。
OpenAIにすると、AIコミュニティの主導権を握る意味でも大きそう。
#OpenAI #Moltbook #OpenClaw
OpenClaw創業者のPeter SteinbergerがOpenAIにジョインしたことを発表した。
OpenClawは財団化してオープンで独立したままになるとのこと。
噂によるとMetaも積極的にPeter Steinbergerを採用しようとしていた。
steipete.me/posts/2026/openc…
事実誤認が1点、Open Claw制作者とMoltbook創始者を同一人物と思ってた。違いますね。Moltbookを立ち上げたのはUSの起業家Matt Schlicht氏でした。
大枠の予測はいまも変わってませんが、自分の予測に沿う情報を混同してました。下記の記事で理解が深まりました。
#OpenClaw #Moltbook
blog.lai.so/openclaw/?fbclid…
先日のポストはこちら
teapawt.net/sono/status/2015236018…
昨日の気づきから、それぞれのAIの違いが自分なりに見えてきたので記事にした。
そして今朝は、ChatGPTに自分のことを少し話した。
note.com/sonogashira/n/n58ca…
興味があります。
note更新、リポスト・シェアで無料で読めるよ!
【IP戦略の核心】なぜあなたのキャラは愛されないのか?「心の引き出し」×「接触頻度」で解き明かす成功の方程式
@kazobara #note note.com/kazobara/n/n35580d8…
いまさらながら、ver.4を確かめたくてFw:
\ Hello World ! /
【無料版】まじん式 v4
動画からスライドが自動生成!?動くグラフも!?
@Majin_AppSheet #note #Majincraft
note.com/majin_108/n/n192d21…
今日は1月31日、2年前の今日この記事を書いていた。
見返すと、KPTをしてみたり親も落ち着かなかったなと思い出す。受験生のパパ、ママさんも頑張って下さい!
Try(というか、今後のこと)
- 当日は本人が「やり切った」と思える様にリラックスして受けるのを大事にする
note.com/sonogashira/n/ne548…
気になる話題、今度セミナーを受けてみます。
【この投稿をリポストすると無料で記事を読めます】
感謝!!!1年間でフォロワー145→500名、2025年、note経由での売上は25万以上におよびます。届くnoteにするために実はやっていることをまとめました。届くnoteにするためのわたしなりの育てかたをシェアします🌱 note.com/mdr1106/n/ne046bcc5…
世の中でも、AI開発各社の色分けされてきたという感覚は出てきているのかも。
ダボス会議で「AI陣取り合戦(AI turf war)」が始まった、というニュースがとても象徴的だったので、この出来事について考えたことをまとめてみます。
これまでAI業界の競争は、モデル性能や研究成果、論文やベンチマークといった、比較的クローズドで技術者同士の世界に閉じたものでした。どのモデルがどれだけ賢いか、どのアーキテクチャが優れているか、という話が中心だったと思います。
しかし2026年のダボスでは、その競争が完全に表舞台に出てきました。OpenAI、DeepMind、AnthropicというフロンティアAIを代表する企業のトップたちが、公の場で互いの姿勢や思想を批判し合う構図がはっきりと見えたからです。
これは単なる仲違いやマウンティングではありません。AIが「すごい技術」から「権力を生むインフラ」に変わったことを象徴している出来事だと思います。
今回とくに印象的だったのは、対立の軸が性能や研究力ではなく、価値観や思想だった点です。
DeepMindやAnthropicは安全性や長期的な社会影響、研究主導の姿勢を強く打ち出し、OpenAIの急速な普及戦略や収益化路線、とくに広告モデルへの接近に対して距離を取りました。
一方でOpenAIはAIを一部の研究者や大企業のものにせず、社会全体に届けるためには現実的なビジネスモデルが必要だ、という立場を明確にしています。かなり政治キャンペーン的な言葉遣いで、真正面から反論しているのが印象的でした。
ここで争われているのは、どのモデルが一番賢いか、という話ではありません。誰がAIの未来を語る正当性を持つのか、という話です。
なぜ、ここまで対立が表に出てきたのか?その背景には、AIを巡る資本と影響力のスケールがあります。計算資源、データセンター、半導体、電力。AIはもはやソフトウェア産業の延長ではなく、国家規模のインフラ投資の世界に入りました。このフェーズでは、技術力や研究倫理だけでは足りません。政府、規制当局、世論、投資家をどう説得するか。つまり「どんな物語を語れるか」が、そのまま企業価値になります。
ダボスは、その物語の戦争が最も可視化される場所です。同時に強い警告も発せられていました。
まず投資バブルについて。AI投資はややバブル的になりつつある、という発言は非常に冷静でした。今は、AIと名がつけば資金が集まり、実態よりも期待が先行しやすい局面に入っています。
生成AIは確かに革命的ですが、すべての会社が勝者になるわけではありません。むしろ、勝者と敗者の差は、これから急激に広がっていくと思います。
次に地政学リスクです。AIチップの輸出管理を巡る議論は、完全に安全保障の話になっています。
AIは、
・経済競争力
・軍事
・情報戦
すべてに直結する技術です。
どの国が、どのレベルのAIを持つのかは、もはや民間企業だけで決められる話ではありません。さらに重要なのが雇用の話。
「AIは雇用に津波のような影響を与える」という表現は、かなり重いものがあります。AIは仕事を奪うか、生むか、という単純な二択ではありません。
実際には、
1.知識労働が分解される
2.ホワイトカラー業務が再設計される
3.若年層のキャリア形成に歪みが出る
といった形で、静かに、しかし確実に影響が広がっていきます。ここをどう設計するかは、企業だけでなく、社会全体の課題です。
それでも、ダボス全体の空気が悲観一色だったわけではありません。多くの経営者が、生産性向上や新しい職種の創出、経済成長の可能性についても語っています。
結局のところ、AIは「止めるかどうか」の議論を終え、「誰が主導権を持って使いこなすか」というフェーズに入りました。
今回のAI陣取り合戦が示しているのは、次の3点だと思います。
1.AI競争は研究フェーズを終え、政治・経済・思想の戦争に入った
2.勝敗を分けるのは、モデル性能だけでなく、語る物語と社会との接続
3.AIはもはやプロダクトではなく、世界の主導権を左右するインフラになった
AIの未来を決めるのは、技術者だけではなく経営、政策、教育、キャリア設計まで含めた総力戦です。この変化をどう読むかで、企業の戦略も、個人のキャリアも、大きく分かれると思います。
AIが「すごい技術」だった時代は、もう終わりこれからは「誰のために、どの思想で使われるのか」を見ないと、本質を見誤ると思っています📝
sources.news/p/davos-kicks-o…
自分のAI開発各社の色分けをこの前まとめたばかりだけど、世の中の風潮を感じているからかもしれない。
昨日の気づきから、それぞれのAIの違いが自分なりに見えてきたので記事にした。
そして今朝は、ChatGPTに自分のことを少し話した。
note.com/sonogashira/n/n58ca…
昨日の気づきから、それぞれのAIの違いが自分なりに見えてきたので記事にした。
そして今朝は、ChatGPTに自分のことを少し話した。
note.com/sonogashira/n/n58ca…












