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友人が尼信会館で見つけて写真を送ってくれました✨
「2026年のところを見ると松本市長の頑張りが分かるね」って😊
尼崎市外にも松本市長の素晴らしさが浸透してる💡
#尼崎市
#松本しん
#あまがさきを豊かに
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青空市政報告。
色々な駅で地域の様子を知ることも大切なんですね。
4年前の選挙前、自転車で路地裏まで入って尼崎の隅々まで行かれていたのを思い出します。
尼崎を知らないと尼崎の市政は出来ませんから。
#松本しん
#尼崎市長
#尼崎市長選
youtube.com/shorts/nhnCo-6YB…
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尼崎の財政難っていうかたこちらをご覧ください。
今の状況説明してくれています。
ちゃんと金利の事も考えてますよ。
#尼崎市長
#松本しん
#尼崎市長選
youtube.com/shorts/mxgsN0MLZ…
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子供だけではない、高齢者の事もしっかり考えてくれている松本市長。
ずっと安心して住める豊な尼崎市へ。
#松本しん
#尼崎市長
#尼崎市議選
#高齢者事業
#尼崎を豊に
youtube.com/shorts/qBlg792vm…
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ボートレース尼崎は尼崎の大切な仲間
その収益は市民の為に使われています。
休日夜間診療所は新しく便利な場所に整備されましたね。
でも市長も大変!
#松本市長
#尼崎市
#尼崎市長選
youtube.com/shorts/tJ2-k5Pzu…
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兵庫県知事選挙の時から松本さんを知りフォローしていますが、発言はフェアで真摯に対応されています。また市民・市政のために努力されている姿を、選挙がない期間からずっと見て感じてきたものでもあります。
SNSや動画配信での一時の加熱に左右されず、真面目に真摯に取り組む人がきちんと評価されまた市政に取り組んでもらえる世の中が良いと思います。
SNSは自由な言論空間です。
しかし、自分に関する事実でないことを拡散された場合、場合によっては否定する必要があると考えています。
「尼崎市文化振興財団は、稲村和美元市長は理事長に就いていない」(すなわち、私になってから、市長=文化振興財団理事長となった)という言説も広まっていますが、これも事実ではないです。
稲村理事長が市長退任に伴い財団理事長も退任したため、私は、その後任期を引き継ぎました。
また、文化振興財団の「理事」に「園田学園理事長」が就任されていますが、これは非常勤です。
報酬は1回出席あたり7000円。
ちなみに理事会は法令に基づき年4回以上開催されるのが通例で、年間合計でも28,000円程度。
この非常勤の理事のポストと常勤である園田学園大学の学長のポストには何ら関係はなく、園田学園大学と文化振興財団・市役所との補助・請負等の関係も大してありません(もちろん、市内の大切な大学なので、市民講座を学内で開設してもらったりといった関係はあります)。
私立大学にとって重要なのは私学助成であり、学部新設等の許認可。ですから、基本は文科省の存在が大きく、園田学園から見ても、尼崎市や文化振興財団と人事的なつながりを持つことは、現状ほとんどメリットはないと思われます。(実際職員同士の人事交流などもしていません)
文化振興財団への補助金の多寡や市役所関係者が財団の役職に就くべきか否かについては、様々意見があっても良いと思います。大切なことです。
アルカイックホールや文化棟は(現在)財団の資産となっており、ホールや文化棟が耐震化で閉じていれば、来館者がいなくなるため、駐車場代やチケット代、ホール利用料がなくなり、収入は大幅に減ります。一方で、警備費など安全管理上の費用は一定かかります。このコストが全て財団のバランスシート上に乗るため、どうしても赤字が大きくなり、その補填として市の負担が大きくなります。
一方で、その間においても定期演奏会などは他市でやらざるを得ず、また、市民の皆様への芸術文化の体験や鑑賞も、プラザや学校等に出向いて実施することになります。こうした取組にも費用はかかります。
市と財団は一緒になって、尼崎市の文化芸術施策を展開しているのです。
その観点から、少なくとも、人件費も含めて毎年約3億円ほど、文化振興財団を通じて使っており、令和8年度は、アルカイックホール等が閉じたことによる収益減により、その分、市民負担が増えています(令和8年度予算3.8億円)。このことは、議会での議決を経て、補助されています。
外郭団体は独立採算でやるべきという考え方もあると思います。
しかし、それは、すなわち、ホール機能を中心に収益性を最大化すべきという考えで、来館者数の最大化が見込める人気のアーティストの招聘やライブの開催などに重点を置くということを意味します。白髪一雄記念室など、自治体ゆかりの芸術家の常設展はやらない方が良いということに傾く考え方につながります。
こうなると、運営も民間の方が良いですし、収益が上がる分だけ、役員等の報酬に跳ね返るようなインセンティブも必要だと思います。
でも、これができるなら、わざわざ自治体が税金を使ってホール等を建設・運営する必要はなく、民間で建てたらよいのです。外郭団体も不要です。
そして、来館者数の最大化が見込める人気のコンサートやライブなどを実施することが、文化芸術行政と言えるのか、という本質的な問題にぶち当たります。
私は、基礎自治体におけるホール等の運営は、やはり、市民利用(例えば、地元の小中高校生や市民の発表の場、市民のための手頃なコンサートなど)を中心に考え、その空き枠をいかに有効活用し収益性を高められるかがポイントだと考えています。
こうした視点において、次なる建て替えにおいてどれほどの予算をかけるべきか(すなわちどれほどの規模のホールを建設すべきか)を、市民の皆様としっかりと議論していく必要があると思っています。
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公園が綺麗になってどんどん住みやすくなっている尼崎市
我がまちの公園もリニューアル始まります。とっても楽しみ・
#松本市長
#尼崎市
#都市公園
youtube.com/shorts/sJUO5VJ8J…
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Replying to @shin_matsu1979
市長は車座集会などをされて
積極的に市民の声を拾われています。
このホールについても必ず
一人ひとりの声を拾ってくれることでしょう。
city.amagasaki.hyogo.jp/shis…
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SNSは自由な言論空間です。
しかし、自分に関する事実でないことを拡散された場合、場合によっては否定する必要があると考えています。
「尼崎市文化振興財団は、稲村和美元市長は理事長に就いていない」(すなわち、私になってから、市長=文化振興財団理事長となった)という言説も広まっていますが、これも事実ではないです。
稲村理事長が市長退任に伴い財団理事長も退任したため、私は、その後任期を引き継ぎました。
また、文化振興財団の「理事」に「園田学園理事長」が就任されていますが、これは非常勤です。
報酬は1回出席あたり7000円。
ちなみに理事会は法令に基づき年4回以上開催されるのが通例で、年間合計でも28,000円程度。
この非常勤の理事のポストと常勤である園田学園大学の学長のポストには何ら関係はなく、園田学園大学と文化振興財団・市役所との補助・請負等の関係も大してありません(もちろん、市内の大切な大学なので、市民講座を学内で開設してもらったりといった関係はあります)。
私立大学にとって重要なのは私学助成であり、学部新設等の許認可。ですから、基本は文科省の存在が大きく、園田学園から見ても、尼崎市や文化振興財団と人事的なつながりを持つことは、現状ほとんどメリットはないと思われます。(実際職員同士の人事交流などもしていません)
文化振興財団への補助金の多寡や市役所関係者が財団の役職に就くべきか否かについては、様々意見があっても良いと思います。大切なことです。
アルカイックホールや文化棟は(現在)財団の資産となっており、ホールや文化棟が耐震化で閉じていれば、来館者がいなくなるため、駐車場代やチケット代、ホール利用料がなくなり、収入は大幅に減ります。一方で、警備費など安全管理上の費用は一定かかります。このコストが全て財団のバランスシート上に乗るため、どうしても赤字が大きくなり、その補填として市の負担が大きくなります。
一方で、その間においても定期演奏会などは他市でやらざるを得ず、また、市民の皆様への芸術文化の体験や鑑賞も、プラザや学校等に出向いて実施することになります。こうした取組にも費用はかかります。
市と財団は一緒になって、尼崎市の文化芸術施策を展開しているのです。
その観点から、少なくとも、人件費も含めて毎年約3億円ほど、文化振興財団を通じて使っており、令和8年度は、アルカイックホール等が閉じたことによる収益減により、その分、市民負担が増えています(令和8年度予算3.8億円)。このことは、議会での議決を経て、補助されています。
外郭団体は独立採算でやるべきという考え方もあると思います。
しかし、それは、すなわち、ホール機能を中心に収益性を最大化すべきという考えで、来館者数の最大化が見込める人気のアーティストの招聘やライブの開催などに重点を置くということを意味します。白髪一雄記念室など、自治体ゆかりの芸術家の常設展はやらない方が良いということに傾く考え方につながります。
こうなると、運営も民間の方が良いですし、収益が上がる分だけ、役員等の報酬に跳ね返るようなインセンティブも必要だと思います。
でも、これができるなら、わざわざ自治体が税金を使ってホール等を建設・運営する必要はなく、民間で建てたらよいのです。外郭団体も不要です。
そして、来館者数の最大化が見込める人気のコンサートやライブなどを実施することが、文化芸術行政と言えるのか、という本質的な問題にぶち当たります。
私は、基礎自治体におけるホール等の運営は、やはり、市民利用(例えば、地元の小中高校生や市民の発表の場、市民のための手頃なコンサートなど)を中心に考え、その空き枠をいかに有効活用し収益性を高められるかがポイントだと考えています。
こうした視点において、次なる建て替えにおいてどれほどの予算をかけるべきか(すなわちどれほどの規模のホールを建設すべきか)を、市民の皆様としっかりと議論していく必要があると思っています。
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【社会を良くするのは、楽しいことではないでしょうか】
#芦屋市長 #リディフェス2026
リディフェス2026で登壇の機会を頂きました。テーマは、「政治・行政|社会の仕組みを誰が、どうつくるのか」。
ご一緒したのは、奈良市の仲川げん市長 @nakagawagen 、富山県の西経子副知事。モデレーターは四條畷市の元副市長、林有理さんでした。
動画の全編はYouTubeで、記事は11/2(月)まで無料で公開されています。コメント欄のURLからぜひご覧ください。
■人口減少社会。みんなでまちを良くする
芦屋市は、住宅都市です。新しく工場を建てることも条例で禁じています。
だからこそ、人口減少は市にとって、税収面でも街に関わる人数の面でも大きな影響をもたらします。
じゃあ、どうすればいいのか。
私は、みんなでまちを良くすることが大切だと考えています。
市役所だけでなく、市民、市外の方、民間企業やNPO……様々な方々と一緒に、まちを良くする。そんな「文化」を芦屋市に根付かせたいと考えています。
■自分たちで動くから、面白いし、楽しい
たとえば。芦屋市のある地域では、市民の皆さんと地元のお店が一緒になって、地域のビジョンを作っています。市役所の役割は、専門的な立場から助言することです。
いまでは「公園をこう変えたい」「道路をこう使いたい」と自分たちの想いで動き始めてくださっています。
この姿を見ていると、「自分たちで動くからこそ、面白い」のだと気付かされます。そして、面白いからこそ、続くのだとも。
どうすれば社会を良くできるか、その変え方が分かっている人が多い街は、きっと豊かな街なのだと思います。
自分の暮らしがどうすればより良くなるのかが分かっていると、もっと自分らしく生きられるはずだからです。
「社会を良くする」ことは面白いし、楽しい。
そう感じられる成功体験を、これからも地域の中にたくさん生み出していきたいと思います。
ぜひこれからも、みんなで社会を良くしていきましょう。
記事、ぜひご覧ください!
@ridilover
「『社会を変えることは楽しい』そんな成功体験を増やしたい」
(髙島崚輔 @TakashimaR_2023|芦屋市長)
髙島さんは、市民が主体となるまちづくりの事例を紹介し、社会を変えることが楽しいと感じることや、そう感じる機会をつくる大切さを語ってくださいました。
#リディフェス2026 #公共
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午後から日帰り東京出張でした。
小学校の預かり機能において、尼崎の特徴は、保育園の小学校版と言うべき「児童ホーム」(旧厚労省所管の放課後児童クラブ)に加え、「こどもクラブ」(文科省所管の放課後子ども教室)が全校に併設され、毎日運営されていることです。
このため、待機児童の多くは、「こどもクラブ」に通っています。(実質的に「こどもクラブ」が待機児童の受け皿になっています。)
この「児童ホーム」と「こどもクラブ」は、機能がかなり似る部分があるため、かねてより、国でも一体的運用が求められていますが、制度が異なることにより、実務的には様々な課題があります。
例えば、「児童ホーム」は、17時以降の利用定員上は目一杯にも関わらず、実際には毎日平均35パーセントほどしか在籍していません。
小学生になると、保育園と異なり自分で通学でき、「児童ホーム」を申し込んでいても、塾に行ったり、早く自宅に帰ったりと、それぞれの家庭の事情によって、子どもが早く帰宅するためです。
このため、その空き枠を使って「待機児童」としてカウントされている「こどもクラブ」に通う子どもを「児童ホーム」に入れられるのではないか、とも思うのですが、そうすると、国の定める「放課後児童クラブ」の要件に合致せず、補助金が出なくなるなどの不都合があります。
夕方以降の「児童ホーム」の利用者枠に空きがあるにも関わらず、別に指導員等を確保して、場所も確保しないといけないという非効率な話になってしまっているのです。
そもそも厚労省系の「児童ホーム」だけを対象に「待機児童」の概念を作っていること自体に制度的課題があり、例えば、文科省系の「放課後子ども教室」がメインで、公設の「放課後児童クラブ」を設置していない大阪市は、「待機児童」という概念さえ存在しません。
このため、せめて、「児童ホーム」の空き枠を有効活用できるよう制度の見直しができないか、こども家庭庁の生育局長や、厚生労働省やこども政策の大臣政務官を務められた自見はなこ先生などに要望に行ってきました。
こども家庭庁も、我々の要望はご理解をいただき、「少し整理の時間をください」と回答をいただいたことは、希望が持てるものとなりました。
仲介は、兵庫8区青山繁晴先生にしていただきました。
お忙しい中、ありがとうございました。
#尼崎 #尼崎市
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お忙しい中尼崎の子供達の為に国への陳情ありがとうございます。
普段から国との関係を大切にされているからこそ、国会の皆さんも動いてくださるのでしょう。
国との繋がりがしっかりしている事はとても心強いですね。
#松本市長
#尼崎市長
午後から日帰り東京出張でした。
小学校の預かり機能において、尼崎の特徴は、保育園の小学校版と言うべき「児童ホーム」(旧厚労省所管の放課後児童クラブ)に加え、「こどもクラブ」(文科省所管の放課後子ども教室)が全校に併設され、毎日運営されていることです。
このため、待機児童の多くは、「こどもクラブ」に通っています。(実質的に「こどもクラブ」が待機児童の受け皿になっています。)
この「児童ホーム」と「こどもクラブ」は、機能がかなり似る部分があるため、かねてより、国でも一体的運用が求められていますが、制度が異なることにより、実務的には様々な課題があります。
例えば、「児童ホーム」は、17時以降の利用定員上は目一杯にも関わらず、実際には毎日平均35パーセントほどしか在籍していません。
小学生になると、保育園と異なり自分で通学でき、「児童ホーム」を申し込んでいても、塾に行ったり、早く自宅に帰ったりと、それぞれの家庭の事情によって、子どもが早く帰宅するためです。
このため、その空き枠を使って「待機児童」としてカウントされている「こどもクラブ」に通う子どもを「児童ホーム」に入れられるのではないか、とも思うのですが、そうすると、国の定める「放課後児童クラブ」の要件に合致せず、補助金が出なくなるなどの不都合があります。
夕方以降の「児童ホーム」の利用者枠に空きがあるにも関わらず、別に指導員等を確保して、場所も確保しないといけないという非効率な話になってしまっているのです。
そもそも厚労省系の「児童ホーム」だけを対象に「待機児童」の概念を作っていること自体に制度的課題があり、例えば、文科省系の「放課後子ども教室」がメインで、公設の「放課後児童クラブ」を設置していない大阪市は、「待機児童」という概念さえ存在しません。
このため、せめて、「児童ホーム」の空き枠を有効活用できるよう制度の見直しができないか、こども家庭庁の生育局長や、厚生労働省やこども政策の大臣政務官を務められた自見はなこ先生などに要望に行ってきました。
こども家庭庁も、我々の要望はご理解をいただき、「少し整理の時間をください」と回答をいただいたことは、希望が持てるものとなりました。
仲介は、兵庫8区青山繁晴先生にしていただきました。
お忙しい中、ありがとうございました。
#尼崎 #尼崎市
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【クビアカツヤカミキリ模型の真実】
〜斎藤元彦のワガママだった件〜
姫路工業高校が授業の一環で作成したものではなく知事(又は側近)→自然鳥獣共生課→教育委員会→姫路工業高校への指示によって教員が作成したと判明(生徒は仕上げ段階の2名のみ)
※入手した20頁余公文書のAI要約をお聴きください
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いつもありがとうございます。
松本市長の頑張りで尼崎はどんどん住み良くなっています。
デマや誹謗中傷で足を引っ張る人達もいますが尼崎市民は
市長の今までの頑張りを見てきています。
#松本しん
#尼崎市長
youtu.be/U1IOlZmnAho?si=PLpg…
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兵庫県庁がどれだけボロボロかというと上から壁の破片が崩落するところに工事用のコーンをたてて注意を促したりするくらいに老朽化してます。
おい。国の基準を満たしていないってマジか…
財政悪化進む兵庫 老朽化の児童相談所を優先的に移転・建て替えへ 県内の児童虐待の相談件数が過去最多…一時保護する施設が国の基準満たさないことから判断(MBSニュース)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/12…































