羽田ピーチ国際線そんな運用なのですね
本拠地関西国際では、自動チェックイン機を使えば手荷物重量ノーチェックで機内持込み可
ジェットスター等のように手荷物重量測定&測定済みステッカーを貼る運用など無く..
尚、国内線ピーチは保安検査前に関所を設け、重量少しでも超えたら金払え運用
出張で羽田からピーチに初めて乗るのだけど、チェックイン体験が最悪だった。
オンラインチェックインなし。全員並ぶ。カウンター人数少ない
ビーチは機内持ち込みは7kgとなっております
ピーチはラップトップお預けいただけます。預けてください。5000円です
ビーチはFragileタグありません。損害があっても補償いたしません。その旨サインいただきます
ピーチはタッチ決済は使えません
「ピーチは」「ピーチは」とうるさいし、今時タッチ決済できない小売、羽田でオンライン手続きできないエアラインってどうなの。いくらLCCでも。
ANAが早朝便飛ばしてくれよって気持ち @Peach_Aviation @ANA_Group_News
Museを司令塔、Grok BuildをX検索専用担当って運用にしたく、
Xサブスクを X Plusにアップグレード。なんか割引効いて2027/05までは月額960円
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Museを司令塔、Grok BuildをX検索専用担当にする ― プロンプト集
分担の考え方:
Muse本体はX(旧Twitter)を直接検索できない。そこで、Xの投稿検索ツール x_search を持つ Grok Build CLI をMuseのVMに入れ、Museが「司令塔」として裏でGrokを呼び出す。
X検索だけをGrokに外注するので、Grokのアプリや高額プランではなく、Grok Buildが付いてくる最安のX統合プラン(X Subscription Plus、$8/月〜 ※2026年11月時点・地域や割引で変動)で足りる。
前提:
シェルが使えるMuse環境であること
Grok Build付きプランのXアカウントを持っていること(ログインはデバイス認証で本人が行う)
①セットアップ一括プロンプト(最初にこれをMuseへ)
あなたは司令塔、Grok BuildはX検索専用担当という分担にします。以下を順に実行してください。
1. Grok Build CLIが未導入なら、公式インストーラ x.ai/cli/install.sh の中身を先に読んで確認してから実行し、~/.grok/bin/grok のバージョンを報告してください(中身を確認せずに curl | bash しないこと)。
2. grok login --device-auth をバックグラウンドで起動し、表示されたデバイス認証URLとコードを私に渡してください。認証は私が自分のブラウザで行います。完了を検知したらサインイン済みアカウント名を報告してください。
3. 動作確認として、X検索を1回だけテストしてください:
~/.grok/bin/grok --no-subagents --max-turns 6 -p 'X Search (x_search) を必ず使用してください。直近7日間のX投稿から、<調べたいテーマ>に関する投稿を検索してください。投稿・返信・いいね・リポストは禁止です。代表例を最大5件、日付・アカウント・要約・投稿の直接URL付きで日本語で示してください。見つからなければ、検索キーワードと「該当なし」と正直に答えてください。'
4. 返ってきた投稿URLのうち1件を実際に開いて、実在と内容の一致を確認し、結果を報告してください。裏取りができるまでは「使える」と断定しないでください。
5. セットアップ内容(バージョン、導入パス、サインイン方式、テスト結果)をTOOLS.mdとメモリに記録してください。
② 最短版(急ぐ人向け)
Grok Buildを入れて、あなたは司令塔・GrokはX検索専用担当にして。まずインストーラの中身を確認してから入れて、ログインはデバイス認証のURLを私に渡して。最後にX検索を1回テストして、返ってきた投稿URLを1件だけ実在確認までやって。
③日常利用:単発のX検索を頼むプロンプト(Museへ)
Xで<テーマ>の直近の速報・評判を調べて。
検索はGrok Buildに任せて(grok --no-subagents --max-turns 6 -p '...' で x_search の使用を明示すること)。
呼び出しは1回だけにして、結果は手がかりとして扱い、重要な主張は元の投稿URLか別の一次情報で裏を取ってから報告して。Grokが失敗したり利用上限に当たったら再試行せず「X未確認」と明記して。
④Grok側プロンプト雛形(Museが -p に渡す中身)
X Search (x_search) を必ず使用してください。<期間:例 直近7日間>のX投稿から、<テーマ・キーワード>に関する投稿を検索してください。投稿・返信・いいね・リポストは禁止です。
代表例を最大5件、日付・アカウント・要約・投稿の直接URL付きで日本語で示してください。セール告知など本命でない話題は、その旨を明記して区別してください。見つからなければ、検索したキーワードと「該当なし」と正直に答えてください。
⑤定期スキャン・監視への組み込みプロンプト(Museへ)
私の定期スキャン(<監視名>)の情報源に、Grok Build経由のX検索を追加してください。
要件:
- 呼び出しは1回のスキャンにつき最大1回まで(1回に約2分かかり、プランの共用利用枠を消費するため)。キーワードは<キーワード群>、対象期間は前回スキャン以降(最大で直近7日間)
- X投稿はあくまで手がかり扱い。<確認手段:例 Google Flightsで税込総額を確認>で一次確認できたものだけを「ヒット」にする
- 失敗・未サインイン・利用上限のときは再試行せず、その回は「X未確認」と記録して他の情報源でスキャンを続行する。スキャンの中で grok login は実行しない(サインインは本人の操作が必要なため)
- 設定を変更したら、変更後の定義を読み返して反映を確認してから報告すること
運用のコツ(実運用で分かった注意点)
x_searchはプロンプトで明示する。 明示しないとGrokがWeb検索だけで済ませることがある。
1回の呼び出しで約2分かかるうえ、プランの共用利用枠(Grokのチャット等と共用)を消費する。乱発せず、キーワードは1回の呼び出しにまとめる。
結果は「手がかり」。 Grokの要約を鵜呑みにせず、重要なものは投稿URLを実際に開いて確認する。初回は必ずURLの実在確認を1件やる。
ログイン切れは自動で直らない。 スキャン中に未サインインを検知したら、その回はX未確認として記録し、本人に再ログインを促す設計にしておく。
読み取り専用に徹する。 プロンプトに「投稿・返信・いいね・リポスト禁止」を必ず入れる。
パーソナルAIエージェント「Muse」をチェックしてみよう。参加後48時間以内に[設定]で私のコードを利用すると、私たち両方が10億のMuseトークンを獲得できます。
コード: D54UO8
muse.ai/join
たびとぶ retweeted
⚠️ ERROR FARE ⚠️ US cities to Japan from only $154 roundtrip #ErrorFare
secretflying.com/posts/error…
バスったら宣伝して良いらしいので
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