ほんまに、親からされて嫌やった言動を自分も無意識に周りの人にしてると気付いた時の自己嫌悪やばい。
内科でどんだけ検査しても異常なくて精神科通ってるけど何も良くならない。本当になに
この症状リスト(姿勢悪い・胃腸弱い・朝低血圧・睡眠浅い・昼だるくて夜元気)、全部バラバラに見えて実は1本の線で繋がっている可能性が高い。自律神経の調節異常
自律神経は交感神経(アクセル)と副交感神経(ブレーキ)のバランスで成り立っているが、このバランスが崩れると全身に連鎖的に影響が出る
・朝低血圧+昼だるい+夜元気 → 概日リズムでのコルチゾール分泌と交感神経の立ち上がりが遅れている典型パターン。本来は朝にコルチゾールがピーク→覚醒するが、これがズレると朝起きられず、夜になって交感神経が優位になり「夜型で元気」になる
・胃腸弱い → 消化管は副交感神経(迷走神経)が支配。自律神経の乱れで胃酸分泌や腸蠕動が不安定になり、下痢と便秘を繰り返す。機能性ディスペプシア(FD)や過敏性腸症候群(IBS)として診断されることが多い
・姿勢悪い → 因果が逆の場合もある。猫背で胸郭が圧迫されると横隔膜の可動域が狭くなり、呼吸が浅くなる→交感神経優位になりやすい。姿勢の悪さが自律神経の乱れを「維持」してしまう
何科に行くかという問題。自律神経失調症は正式な診断基準がない(除外診断で「他に異常がないから自律神経」と判断される)ため、まず内科で血液検査・甲状腺機能・貧血・血糖値を確認して器質的疾患を除外する。それで異常がなければ心療内科が最適解になる
起立性調節障害(OD)が疑われる場合は、新起立試験(シェロングテスト)で診断可能。循環器内科か、ODに詳しい内科で対応できる
ただし「何科に行くか迷って結局どこにも行かない」が一番ダメなパターン。迷ったらまず内科。内科で異常なしと言われたら心療内科。この2ステップでほぼカバーできる
美容的な観点で言うと、自律神経の乱れは肌に直結する。コルチゾールの概日リズムが崩れている状態では、夜間の成長ホルモン分泌も乱れるため、どれだけスキンケアを頑張っても修復効率が落ちる。肌荒れが慢性的に治らない人は、スキンケアではなく自律神経の方を先に整えた方がいい場合がある
思ってたのと、違うな。
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新マスコット #ドルチィ🐬🏀
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あさって10/30㊎のホーム開幕戦での
初お披露目に先駆けて!
一足早く #あさドレ♪に登場してくれました😆
@nagoyadolphins





















