我が国の昔の証文などは、丸点でなくて、一、って記号/漢字を使っているのを見かける。もっぱら物品や人を計上することに使っていた、という理解。洋の東西に限らず過剰書きが使われていたんだろうと思うけど、目に見えないものやことをリスト化するってなかなか高度よね
点をうって、一行書いてみたはいいけど、その次に何を書けばいいかわからなかったな
んで、二つ目を捻り出して書いてみて、そのあとどれだけ点をうったら、終わりになるのか、際限なさに慄いたというか、完全に鉛筆もってフリーズした記憶
小学国語を何年かやったころ、日本語の作文はできるようになっても、箇条書きだけは、なかなか習得できなかった。当初、その形式とルール、書き方あたりを示されたけど、その形式で書く意義が全く理解できなかったことをおぼえてる
tgck retweeted
"HAPPY" NEW YEAR
linkco.re/Mu9VcVt8
つらいわー 7年ぶりとされる例の神宮のイベントは再開を祝福する人が本当に世の中いるのだろうか。
率直に再開してほしくないし、声明文は読んでこっちが恥ずかしくなるような内容だし、ひっそりと消えて無くなってください





