立命館大学デザイン・アート学部教授(人文地理学・地理情報科学)。 都市/GIS/3D/歴史GIS/GIS教育 etc. 近刊『GISを活用した地域・社会課題の分析と可視化』(8月下旬発売) 『基礎から学ぶGIS・地理空間情報』、『ArcGIS Proではじめる地理空間データ分析』、『ツイッターの空間分析』ほか。

京都市
Joined January 2012
tkirimura.github.io/3dviewer… いくつかの時代・地域の3Dデータをまとめて見ることができる、Landscape Time Machineを公開。下のスライダーで時期を絞り込むことができる。 使い方などの詳細は上記URLから。
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坂本優紀・田中雅大編『地域調査のはじめかた 手法編』をご恵投いただきました。ゼミや調査法の授業のテキストによさそうです。 nakanishiya.co.jp/book/b1020…
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World Urbanization Prospects 2025(WUP2025)での都市の定義について解説した内容を、月刊「地理」11月号に載せてもらいました。図は、GHSL(Global Human Settlement Layer)のデータと国調を使って作成したもので、東京周辺のそれぞれの定義の違いを示しています。 kokon.co.jp/book/b681109.htm…
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1970年から2019年までの任意の年月日の市区町村のポリゴンデータをダウンロードできる、「MMM」のページを復旧しました。tkirimura.com/mmm/ データは更新していませんが(丹波篠山市以降は未対応)、ようやくHTTPSに対応させました。
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データを確認すると、富谷市・那珂川市・丹波篠山市に対応した差分が見つかり、MMMのデータベースに早速反映しておきました。したがって、2019年5月1日までは対応済みです。 なお、埋立などによる変化やわずかな境界の変更はほとんど考慮していないデータですので、利用の際はお気を付けください。
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よく確認すると、宮城県富谷市、福岡県那珂川市にも対応していないようです。丹波篠山市ともに、境界は変わらないので、ひとまずはコードの修正でご利用ください(今まで通り)。最近はまた合併の動きもあるようなので、なるべく早めに対応したいと思います。浜松の区の再編が大変そう・・・
1970年から2019年までの任意の年月日の市区町村のポリゴンデータをダウンロードできる、「MMM」のページを復旧しました。tkirimura.com/mmm/ データは更新していませんが(丹波篠山市以降は未対応)、ようやくHTTPSに対応させました。
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Metashapeハンズオンの詳細およびお申込みフォームはこちらからご確認ください。 gisa-japan.org/topics_list/6…
GIS学会@東京科学大学 11/1(日)第6セッション 会場E ハンズオン 「Metashapeを使った国土地理院空中写真からのDSM・3Dモデル生成」桐村喬
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php関連で21日夜から一時的に止めていたものの、22日にいろいろなもののバージョンアップをしている間に壊れてしまったので、今も利用者の多いMMMだけ、ひとまず復旧させました。ちょくちょくMMMの紹介論文(doi.org/10.5638/thagis.19.13…)を引用していただくことがあり、ありがたい限りです。
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来週末のGIS学会の2日目(11/1)に、Metashapeのハンズオンを開催します。Landscape Time Machineに載せているような国土地理院の空中写真からの3Dの作り方のハンズオンです。非会員の方でも参加できますので、関心のある方はどうぞ。 gisa-japan.org/topics_list/6… 画像は前にポストした武蔵小杉の3D。
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Takashi Kirimura retweeted
「あのお店ができる前、この場所はどんな景色だったのだろう?」 地図は日々更新される一方で、過去の街並みを見る機会は多くありません。 2025年 GISコミュニティフォーラム マップギャラリー入賞作品「Landscape Time Machine」は、 過去の都市景観を3Dで再現し、時間をさかのぼるような体験を提供。 大阪や神戸の街を空から眺めながら、その変化をぜひ体感してください。 「Landscape Time Machine」 制作:京都産業大学 桐村氏 🔗 buff.ly/BhBVVzu #giscom
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新宿近辺はすでに1947年と2019年の3Dを作ってあるので、今回作った1989年を間に挟んで動画に。1947年、1963年、1989年、2009年、2019年という5時点の変化。70年代があるとよさそう。 1989年の3D(Landscape Time Machine)はこのURLから tkirimura.github.io/3dviewer…
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Landscape Time Machineでみた1989年(平成元年)の晴海(東京国際見本市会場)近辺の3D。視点をやや下げて、都心方面とお台場方面をそれぞれ表示。
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晴海付近の1989年の3Dはこちらから。 tkirimura.github.io/3dviewer…
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平成元年(1989年)の東京の3Dを2009年と比較。平成になったばかりの頃は、超高層ビルは新宿周辺などに限られていて、2009年(17年前だけど)と比べると大きく違う。
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国土地理院の空中写真からこの画像のような3Dモデル(これは平成元年(1989年)の渋谷)を作るハンズオンセッションを11月1日にGIS学会@東京科学大で開催します。お申込みはforms.gle/wkUsbjfWPyczDtNb7 から
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今回はDEM(DSM)の修正機能を使って、それなりの箇所の値を修正しながら3Dモデル・タイルモデルを作成した。すべてに対応はできないので、超高層ビルを中心に気になったところだけ。他の地域の3Dモデルも同じように修正すると、見た目は改善できそう。
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第76回都市圏研究部会開催のお知らせ テーマ:「『ジャカルタ・アトラス』から考える途上国メガシティの捉え方」 日時:2026年11月15日(日)16:15~17:45 会場:早稲田大学戸山キャンパス 発表:小泉佑介(一橋大) 詳しくは当学会HPをご覧ください。 hgsj.org/reikaibukai/toshike…
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11月1日(日)のGIS学会@東京科学大の2日目に、今年もMetashapeのハンズオンを開催します。時間は10:30~12:00です。Landscape Time Machineで見られる3Dやここで紹介しているDSMを、国土地理院の空中写真から作成する方法の紹介・実習です。お申込みはこちらからforms.gle/wkUsbjfWPyczDtNb7
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10月末の地理情報システム学会(東京科学大学大岡山)で発表します。京都の都心部の建物高さがどう変化してきたかについて、フォトグラメトリベースのDSMの分析した結果を紹介します。
GIS学会@東京科学大学 10/31(土)第4セッション 会場D 景観 「1946年から2020年までの京都市都心部における平均建物高さの変化」桐村喬
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桐村先生編著の新刊『GISを活用した地域・社会課題の分析と可視化』にて、「第16章 GISを活用した地価の3Dマッピング」を分担執筆しました。本書では、GISを活用したさまざまな分析・可視化の事例が紹介されています。 kokon.co.jp/book/b678150.htm…
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