外国と友好関係を保つことは重要だが、金を出すことは友好関係を主従関係に変えようとするさもしい思考。金を媒介にした関係は必ず諍いの火種を残し、やがて主従逆転の争いと引き起こし、どちらかの国に荒廃をもたらす。金で他国を支配しようとすることは、国を売る売国行為に他ならない。国家反逆罪に相当する暴挙だろう。
jprime.jp/articles/-/44401
藤本友徳 retweeted
おい!😡
ついに文部科学省も悲鳴を上げてるぞ!😱
文部科学省「これ以上、外国籍の子供が増えると学校現場の対応にも限界がある!」
文部科学省「教育の質の低下にも繋がりかねない!」
文部科学省「日本語が話せない子供の増加に日本語指導員増員が追いつかない!」
文部科学省「予算が足りない!」
文部科学省「この問題に十分に踏み込めない!」←(特に闇深い)
これ、相当やばい状況でしょ...
2025年5月時点で、日本語指導が必要な外国籍の児童生徒は、公立学校だけで73,313人。
これはなんと、外国籍の児童生徒全体の約「48.5%」だ!
しかも、前回調査から「15,595人」増加し、「わずか2年間で27%」も増えている。
しかも、そのうち8,140人、約11%は、日本語理解のための指導を受けられていない。
理由として、「指導員が既に足りていない」と文部科学省自身が発表している。
逼迫する教員現場。
ただでさえ激務で、教員こそ人手不足なのに今度は「日本語出来ない生徒」というとてつもない思い負担を増やしている自民党!
「嘘の人手不足」で「本当の人手不足」を作ってどうする!
労働者の次に移民比率が増加するのは、子供世代だ。
「言語」というのは社会に適合するためには最も重要な要素であり、それが出来ない子供が増えていくと、実は「教員の負担」だけではない、恐ろしい未来が待っている。
まず、「疎外感」から移民の子供が「コミュニティ」を作るようになる。
これは、このまま教育現場が対応出来なくなるほど、そうなっていくだろう。
そこで飛び交う言語はもちろん日本語ではない。
そして、最悪の場合「ギャング化」する。
これは実際、スウェーデンで起こっていることだ。もちろん、1番深刻な社会問題となっている。
さらにその先の問題は、日本人の子供が少数派になった時。
これが意味するのは「日本語の危機」だ。
「日本語での授業が非効率」という状態になる可能性がある。
これは決して大げさなことではない。
外国籍の半数が日本語指導が必要な状態で今後増えていくと、起こらないと言う方が不自然だ。
既に「対応出来なくなる」と、「文部科学省」が悲鳴を上げているんだから。
そもそも、自民党はなぜ、日常会話が母国語で、子供に教えられるだけの日本語能力すら持っていない、移民を受け入れているのか?
もはや、「日本解体」を望んでいるとしか思えない。
いよいよ、戦後100年に向けて「日本解体」のスピードが加速している。
今、フランスやイギリスをはじめ、欧州各国での壮絶な現状をいつも通りの定型句「承知していない」の一言で済ますつもりか。どこまで国民を蔑ろにすれば気が済むのだ。政権与党が数の力で政治を支配しているのと同様に、数の力で他国の領土を支配するのが侵略。このエセ保守の権化は、本気で日本を滅亡させようとしている。
【お知らせ】
本日(10月27日)、高市総理とバングラデシュのタレク・ラーマン首相は、日・バングラデシュ共同記者発表を行いました
※両首脳の発言(速報版、仮訳)
(高市総理)
本日、バングラデシュのタレク・ラーマン首相をお迎えし、首脳会談を行いました。
国際情勢が益々不安定化する中、日本とバングラデシュが共に自律性と強靱性を強化することで、地域の平和と安定に貢献し、繁栄を分かち合うことが重要です。
日本は、民主的な総選挙を経て発足したラーマン政権による国づくりを、力強く後押ししてまいります。
本日は、こうした観点から、民主主義や法の支配といった価値を共有する、バングラデシュと日本の協力について、ラーマン首相と議論をいたしました。
バングラデシュと日本は、進化したFOIPの実現に向けた重要なパートナーです。
ラーマン首相は、ベンガル湾地域の発展をリードしておられます、日本は、ベンガル湾地域のサプライチェーン・連結性の強化や、貿易・投資の促進に取り組んでいます。
今回、両国協力の基軸であります『ベンガル湾産業成長地帯』構想、いわゆる『BIG-B』を進化させ、ラーマン首相との新たな戦略的協力イニシアチブ、『繁栄を分かち合うBIG-B』として、推進していくことを確認しました。
新たな4つの柱、
・連結性の強化、
・災害・地政学リスクへの備え、
・官民による経済成長機会の創出とルール整備、
・平和と安定のための協力、
に基づき、両国が協力して、共に繁栄していくことを目指します。
また、今後5年間で、日本企業による約1兆円の民間投資が見込まれます。
東南アジアと南アジアを結ぶバングラデシュの大きな潜在性は、日本の経済にとっても極めて重要です。
両国で連携し、EPAの早期発効をはじめとする投資環境整備や、近い将来のビジネスミッション派遣を通じ、経済関係を更に促進してまいります。
また、安全保障面でも、海上保安能力強化のため、ODAによる巡視船供与を新たに決定いたしました。
OSA(政府安全保障能力強化支援)や防衛協力を継続し、地域の平和と安定にも取り組んでまいります。
日本・バングラデシュの未来志向の『戦略的パートナーシップ』の下、共に、強く、豊かに。
「共に繁栄する未来のための日本・バングラデシュ関係の新時代」を、ラーマン首相と導いてまいります。私からは以上です。ありがとうございます。
(ラーマン首相) ※日本語仮訳
お集まりのメディアの皆様、こんにちは(日本語で)。
高市早苗日本国内閣総理大臣のお招きにより、日本への公式訪問として、バングラデシュの代表団を率いて参りました。バングラデシュ国民を代表して、温かな歓迎とおもてなしに対し、高市総理及び日本国民に心から御礼申し上げます。
日本は、バングラデシュ国民の心に特別な場所を占めています。我々の友情は、相互尊敬、信頼、また、平和、繁栄、安定という共通のビジョンに根ざしています。平和国家である日本は、1971年のバングラデシュの独立に続き、いち早く国家承認してくれた国の一つです。50年以上にわたり、日本は、バングラデシュの社会経済的進展及びインフラ開発に多大な貢献を果たし、バングラデシュにとって最も大切な開発パートナーであり続けています。我々は、この長きにわたる友好関係に深く感謝しています。
本日の高市総理との首脳会談では、二国間関係、地域及び国際情勢の幅広い分野において、有意義な意見交換ができました。長年にわたる友好関係を再確認するとともに、エネルギー、ICT、鉄道、インフラ、深海港及び外国直接投資における協力の強化を通じ、両国のパートナーシップを更に深めていくという共通の決意を表明しました。
今般の訪日で、両国関係を深化させる具体的な取組を行い、主要な分野における複数の覚書(MOU)を交換しました。共同声明では、首脳会談を通じた成果と共通の優先事項が示される予定です。
バングラデシュと日本のパートナーシップは、何十年にも及ぶ友情、信頼、相互尊重を基礎として築かれていきました。
本日、我々は、両国の関係を新たな高みに引き上げる機会を得ました。
日本の投資家、企業、金融機関の皆様におかれては、バングラデシュが提供するビジネスチャンスを追求し、バングラデシュの次の成長段階に是非参加していただきたい。我々は、日本のパートナーと協力し、生産的な投資、技術移転、熟練人材の雇用、互恵的な事業展開を通じて、その潜在力を引き出していきます。我々が力を合わせれば、両国のために、更に強靭で繁栄に満ちた未来を築くことができるでしょう。我々の目標は明確です。両国間のこの友好関係を経済チャンスと繁栄を分かち合う強力な原動力に変えていくことです。
今日の国民に恩恵をもたらすパートナーシップを築き、次世代へと受け継がれる永続的な遺産を、共に創り上げましょう。ありがとう(日本語で)。
藤本友徳 retweeted
2016年バングラデシュを支援しようとしていた日本人技術者7人を含む外国人20人が、ダッカのレストランでテロリストに首を切るなどして殺された。
日本人犠牲者はバングラデシュの交通インフラ整備を支援しようとしていた人たちだった。
バングラデシュを支援するな。
亡くなったのは↓の方々だ。
Replying to @nishy03
バングラデシュを支援したがためにテロリストに殺された事件を忘れたか。
2016年7月1日、バングラデシュの首都ダッカで、イスラム過激派の武装集団が外国人客の多いレストランを襲撃し、日本人7人を含む人質20人を殺害するテロ事件が発生。
犠牲者の多くはバングラデシュの発展を支える仕事に携わっていた外国人で、日本人はJICAの支援に携わっていた民間の人々だった。
「イスラム国(ISIL)バングラデシュ」を名乗る組織が犯行声明を出した。日本の国際協力関係者が海外でテロの標的となった重大事件として、大きな衝撃を与えた。
藤本友徳 retweeted
Un uomo di 83 anni stava per andare a dormire quando sua moglie, 81 anni, gli disse:
«Caro, mi sembra che abbiamo lasciato accesa la luce del garage. Puoi andare a spegnerla?»
L’uomo, con qualche fatica, si alzò dal letto e andò a controllare. Ma appena guardò fuori, vide cinque o sei ladri che cercavano di forzare la porta del garage.
Preoccupato, chiamò immediatamente la polizia.
«Buonasera, ci sono dei ladri che stanno cercando di entrare nel mio garage. Siamo due anziani soli in casa. Potete mandare qualcuno?»
Dall’altra parte risposero:
«Abbiamo preso nota dell’indirizzo, signore, ma al momento non abbiamo pattuglie disponibili. Manderemo qualcuno appena possibile.»
L’anziano riattaccò, guardò nuovamente dalla finestra e rimase a pensare per un paio di minuti.
Poi richiamò la polizia.
«Buonasera, sono quello dei ladri nel garage. Non preoccupatevi più, ho risolto il problema. Ho sparato a tutti e sei.»
Nel giro di cinque minuti arrivarono quattro pattuglie, un elicottero, due ambulanze e una squadra di agenti armati.
I ladri furono arrestati sul posto.
Il comandante si avvicinò all’anziano, visibilmente contrariato:
«Ma come? Lei aveva detto di aver sparato a tutti i ladri!»
Il vecchietto lo guardò tranquillamente e rispose:
«E voi non avevate detto che non c’erano pattuglie disponibili?»
現役時代は何かと素行に問題があり、引退にまで至った朝青龍だが、天皇皇后両陛下のモンゴル訪問時、両陛下の前で感激しきりといった様子の朝青龍を見て、この男は信用出来る人物なのではないかと思っていた。日本の天皇への敬意があるかないか。移民を受け入れる際の基準になるかもしれない。zakzak.co.jp/article/2026102…
藤本友徳 retweeted
朝青龍きたあああ!!モンゴル火災の件、元横綱の一発で事態がマジで神展開になってるんですけど。
日本企業が一方的に悪者にされて巨額賠償を請求されそうな展開で、元横綱朝青龍がXで強烈な土俵際の一撃を叩き込んだんですよね。
地元メディアは日本人が密猟で火事を起こしたってストーリーにしてるわけですが、それを朝青龍が同行してた内陸の政治家はどうなのって暴露したことで、政治家たちの逃げ道を塞いだわけです。相手の隙逃さず一撃で仕留めるこの展開、まさに土俵上の横綱相撲そのものなんですよね。
日本の外交や企業の広報が束になっても勝てないアウェイで、たった1つのツイートで風向きを変えた朝青龍、マジで救世主すぎるんじゃないですかね。
皇室典範改悪の首謀者の一人である麻生太郎氏率いる一族のコンクリート会社で発覚した、あり得ない不祥事。本来の規範に背き、計画外のセメントを混ぜて平然としていられるような感覚だからか、直系であるはずの皇室の血統に余計なものを混ぜようとするのに、何の後ろめたさも、罪の意識も感じないのかもしれない。
asahi.com/articles/ASVBQ2HMS…
藤本友徳 retweeted
Hier, en une seule journée, en France, cinq églises ont été incendiées par des musulmans qui veulent détruire le christianisme. Ceux qui ont commis ces actes ont montré une âme violente et criminelle, dépourvues de civilisation et de sensibilité 😡
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Cette photo n'a pas été prise hier. Elle montre l'incendie de la porte de l'église Saint-Sulpice à Paris, le 17 mars 2019, il y a plus de sept ans. cruxnow.com/church-in-euro…


































