睡眠時間短い時に夢を見るのは珍しいんだけど、なんか不思議な夢を見た。
・何回も死に戻りを繰り返して「真相」にたどり着くタイプのゲームの主人公
・舞台は高校だったんだけど、一部はどう見てもイオンだった
・閉鎖されたエリアがあり、そこは荒れ果てたまま放置されている
・たまたま入り込んだので探索していくと、浴室(ユニットバス)があって壁や床に赤いペンキで謎のメッセージが書いてある
・一緒に探索していたさわやかイケメンがそれを見て「ママ……ここにいたんだね」と意味深発言
・何か知ってそうな謎の老人に出くわすが、猛ダッシュで逃げられる
・通常エリアに戻るとなぜか警察が来てて指紋とか調べてる
・その割に自由に動き回れるので学校内を探索
・していると警報が鳴って幻獣と戦うために車に乗せられ戦場に移動
・時系列的に士魂号が実戦投入される以前らしく、戦場には歩兵しかいない
いつの間にかガンパレードマーチになってたけど、「閉鎖エリアは登場人物たちにとって大事な人が暮らしていた(監禁されていた)場所。皆その人の痕跡を探し、行く末がどうなったのかを知りたがっている」みたいなやつだった気がする。
新人王!!!
【速報】囲碁の第51期新人王戦
栁原咲輝二段が優勝
本日の決勝3番勝負第2局で後藤一・二段を破り、通算成績2勝0敗としました
16歳0カ月で史上最年少の優勝
女性では上野愛咲美女流名人が第48期に優勝して以来、2人目
記事は後日、神戸新聞NEXT(kobe-np.co.jp/news/igoshogi/)で
「初対面の女性に気前よく奢る男」
っていうのは結婚した後
「後輩や友人に気前よく奢る夫」
つまり夫婦の財産を気前よく減らしちゃう可能性がある。
「奢ってもらって気分が良い」は良いんだけど、そこまで考えた上での評価になってんのかな?
また奢り奢られ論争が話題になってますが、結婚相談所の視点から言えば、男性はシンプルに初期のデートは「奢る」一択にしておくのが一番勝率が高いです。
なぜなら奢る行為は確実に加点になるからです。
「対等な関係を築きたい」「テイカーな女性を避けたい」と割り勘にする男性もいますが、それだと一番取りやすい加点を自ら捨てて、他のスペックやトーク力だけで勝負する茨の道を歩むことになります。
女性が「ご馳走してくれる男性は好印象」と口にすると、一部から金目当てだと批判されますが、女性が実際に見ているのは、「好意を持っている相手にすら、コストや痛みを払いたくない人なのではないか」という人間性であり、それをお会計という場面を通して見極めているのです。
もちろん女性側も奢られて当然と思わず、感謝を伝えたり次のお茶代を出したりするギブの姿勢は大前提ですが、男性側が「相手を試す」ために割り勘にするくらいなら、スマートにご馳走して好印象を勝ち取る方が、婚活では合理的ですね。
性別に拠る社会的役割って、最初は合理性から生まれたものだと思うんですよ。
妊娠・出産は女性しかできないし、その間は他のことする余力ない
→それなら男がまとめてエサ取ってくるわ
男の方が力が強いから、力仕事は男がやった方が効率良い
→それなら女は筋力いらない仕事するわ
でもそのうち「男らしさ」「女らしさ」みたいな価値観が出来上がって、性別で分ける意味がないものまで「男の仕事」「女の仕事」に振り分けられるようになってしまった。
男女平等は「合理性なく男の/女の仕事」とされているものをどっちがやってもいいじゃんってするものであって、「男が/女がやった方が合理的」なものはそのままで良いと思うんだ。
すごい!!!
普段は普通に硬い床なんだけど、転んで倒れた時だけ柔らかくなって転倒骨折を防ぐという謎機構。
「転んでも安心」ってことで介護する人の負担は減るし、される人も歩くことに躊躇がなくなって健康寿命が延びる気がする。
受賞!!!
#ころやわ
株式会社Magic Shields代表 下村明司、「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2026 ジャパン」東海・北陸地区スタートアップ部門の最高賞を受賞 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
言いたいことはたぶん分かるんだけど、SNSで不特定多数に「私のつらい気持ちを受け止めて欲しい」って求めるのは無理があると思う。
信頼関係がある相手(旦那さんとか友人とか)であれば、多少ロジックにおかしなところがあっても目をぶつって気持ちを優先してくれる。
でも不特定多数はんなこと知ったこっちゃない。おかしなところを「それはおかしい」って指摘するだけ。
話題になってる中年男性→女子高生への片思い漫画
女性たちは「この漫画のせいで被害を受けた」と言っているわけじゃないんだよね
ただ自分が実際に経験した嫌なこと、怖かったこと、屈辱的だったこと
それを思い出させるような描写が、男性向けの娯楽として消費されている、それを楽しんでいる人たちがいるという事実そのものが、つらいんだよ😣
でも、そこで男性側が、
「主人公は気を遣っている」
「漫画と現実を混同するな」
「嫌なら読むな」
と反論しても、女性が訴えている苦痛には何一つ答えてない🥲
そして女性たちが自分の経験を話しているのに、それを「八つ当たり」「創作と現実の区別がついてない」みたいな言葉で否定してしまうことね
これは作品の擁護以前に、相手が何を言っているのか理解しようとしていない態度に見えるし、女性が受けてきた被害が全然ピンと来てないんだろうなぁと思って悲しくなる😣
別に男性がその漫画を楽しんではいけないという結論にする必要はないけど
「自分は楽しく読んでいる。でも、この描写をつらいと感じる女性がいることも理解できる」
このぐらいは考えてみて欲しいかなあ😣























