普通にこんな程度のことは理系であろうが大学生のうちから出来るべき話であって、私文出身者とか比較の土俵にすらあがらんでしょ。
「理系に進めば、人間関係や社内政治から逃げられる」
そう考えて、理系を選ぶ人もいると思う。
でも、残念ながら、
理系に進んでも、「私立文系的なもの」からは、最終的には逃げられない。
ここで言う「私立文系的なもの」とは、
・人と人とのコミュニケーション
・利害を調整する交渉
・人脈やコネ
・上司や周りに認めてもらうための立ち回り
のことだ。
■ 理系の多くも、最後は民間企業で「人を動かす」
理系の学生の大半は、研究者ではなく、民間企業に就職する
↓
民間企業で働き続ければ、やがて
主任、係長、課長、部長と、階段を上がっていく
↓
その途中で必ず待っているのが、「マネジメント」だ
↓
マネジメントとは、
・部下に仕事を任せ、育てる
・チームの意見をまとめる
・他の部署や取引先と、利害を調整する
という、人と人とのコミュニケーションの世界そのものだ
↓
技術の力で評価されてきた理系の人も、
上に行くほど、技術より「人を動かす力」を問われるようになる
■ 昇進にも「私立文系的なもの」がついて回る
しかも、課長や部長に上がれるのは、一握りだ
↓
大卒で、従業員100人以上の企業に勤める人のうち、
40代前半で課長になっている人は、2割に満たない(2016年の統計)
↓
その限られた椅子をめぐる競争では、
・上司に仕事ぶりを認めてもらう
・社内に、自分を推してくれる人をつくる
・根回しをして、物事を前に進める
といった、まさに「私立文系的な」立ち回りが、結果を左右する
↓
優秀な技術者が、管理職になった途端に苦しむ姿は、
多くの職場で見られる光景だ
■ 理系は「逃げられる割合」が高いだけ
もちろん、理系には、
・専門の技術を磨き続ける「専門職コース」を持つ会社もある
・研究や開発の現場では、技術そのものが評価されやすい
↓
文系と比べれば、「私立文系的なもの」から逃げられる割合は、確かに高い
↓
でも、それは「完全に逃げられる」ことを意味しない
■ 一生逃げたいなら、専門家の「修羅の道」
「私立文系的なもの」を一生避けたいなら、
研究者や、一つの分野を極める専門家の道しかない
↓
でも、その道は
・ごく一部の、トップレベルの才能を持つ人しか進めない
・ポストの数も限られている
↓
しかも、AIの広がりで、
理系の知識や技能の一部は、AIに置き換えられていく可能性が高い
↓
「技術だけで一生食べていける専門家」の席は、
これから、さらに狭くなっていくかもしれない
■ だから、理系こそ「私立文系的な力」を磨いておきたい
・理系の専門性は、就職の入口で大きな武器になる
・でも、そこから上に行くには、人を動かす力が欠かせない
↓
学生のうちから
・チームで何かに取り組む経験
・人前で話し、説明する経験
・違う立場の人と、意見をすり合わせる経験
を積んでおくと、理系の専門性と、人を動かす力の両方を持った人材になれる
↓
その掛け算ができる人は、どの会社でも、最も重宝される
理系は、就職の入口では大きな強みになる。
でも、そこから上に行くなら、最後は「私立文系的なもの」と向き合うことになる。
何を持って抑圧されているかの定義を、フィクションにたいして現代感覚で定義すること自体がナンセンスなわけで。
Replying to @irbI5AFT5J81914
私が言ってるのは、吉原舞台にした過去の話しは「女性が抑圧されてた歴史をエンタメにするな」って叩かれるわりに、
薬屋がなんもいわれんのはおかしいって趣旨ですね。
当該炎上を知らないなら検索でもして調べてください。
ちなみに、私は薬屋すきなんで炎上は望んでないです。
自分の理解できない世界線にぶーたれて他人を腐す幼稚な人だとは思う。
そういうの20年前に終わったと思うんだがなぁ。
俺がVtuber見ない理由がこれ
せっかく見た目も世界観も作ったのに
話すのはリアルの話ばかり
もったいなくないか?
VTuberの魅力って
見た目と一緒に世界観まで作れることだと俺は思う
だからこそ配信でリアルの話ばかりだと見たくもない「現実」ってやつを見ちまうんだ
#VTuber #切り抜き #twitch配信者さんと繋がりたい
テスト100点で提出物出さない生徒と、テスト80点だけど態度だけ真面目な生徒のうちどちらを評価するのだろう?
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
イスラムだろうがキリストだろうが突っかかって来る時点でどうでも良くて草
Replying to @Sb555vxo
teapawt.net/LOWDAL07/status/211648…
なのにこういう害虫は「ムスリム=IS」みたいに思って差別を煽る。
しかも、この「ムスリム=小児性愛」ってどっから出てきたんだ?
キリスト教聖職者の性的搾取事件なら何件か聞いたことがあるが。
bbc.com/japanese/45505322
議員削減することを賛成したうえで、維新の議員から即時削減及び最低限維新の選挙区から半数以上の削減を提案すべきでは?と思うけど、誰もしないね。
民意を反映する比例だけを削減したうえに、1議席目獲得のハードルを人為的にあげて少数政党を排除する。これほど邪悪で党略的な代物は、見たことがない。
#比例定数削減反対
jcp.or.jp/web_policy/20007.h…

















