いとこってなとりさんの真骨頂というか、あの話なしでなとりしゅういちは語れないって感じなのに出てくるのが28-29巻というのがすごいよね。語りたいこと山ほどあるのにうまく言葉にできなくて下書きだけ溜まっていく
歪みなきは、過去のことだし若さゆえの激重感情だったのかなと思ってたんだけど、枇杷でいや今も持ってるじゃん!しかもまとばさんが?!となり、重いものも&閉じ込められた部屋のコンボでもしや見逃していたものがあるのでは(なかった)と全部調べ直してるうちに沼に落ちてた
「的名」は秋夜型でした!
— 灯りを分けるふたり —
花はオダマキ、色は桔梗色、宝石はムーンストーン。
季節の言葉は夜長、時刻の言葉は残夜。
みんなも診断してみてね🫧
#ふたりの余韻診断 mei9mei.shop/futari-no-yoin/…
まとばさんとなとりさんって大人になってからは苗字で呼び合ってるけど、まだお仕事中じゃない時の2人きりのシーンを見てないから、プライベートでは名前で呼び合ってる可能性が残されてていいよね(何を言っている?)
なとりさんの「おれ」とかまとばさんの「見つけりゃ潰します」とか、ふと出る素の喋り方みたいなのが好きなんだけど、まとばさんの「お待ちなさい」等上品な言葉遣いはいつ身に付いたものなんだろうか…家柄的に幼少期から叩き込まれてたりするのかな


















