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10月になったので改めて、、
📌自己紹介
・名前:うえす
・職業:海外で会計財務と
・年齢:アラフォー
・身長:166cm
・学歴:外国語学部→米国MBA
・経歴:専門商社6年→海外駐在5年→現地採用3年目
・資格:USCPA
・出身:関西
・現在地:アメリカ東海岸
・海外歴:9年目
・MBTI:ENFJ-T [主人公]
・得意:会計財務、就活相談
・趣味:自重筋トレ 、AI漁り
・SNS:X>LinkedIn
・人生の転機:海外留学(オーストラリア)
・座右の銘:とりあえずやってみる
・ビジョン:海外に挑戦する人は全員応援
・性格:楽観的だけど責任感強め
・休日の過ごし方:子どもとサッカー、最近釣り
・利き手:左投げ左打ち
駐在でアメリカに来て、堕ちて、成長して、学んで、多くの経験をしてます。そして、アメリカに残ってやりたいことができました。
その一つに、海外に挑戦する人を応援すること。これの自分なりの最適解を求めて、アメリカで孤軍奮闘しております!
海外MBA出願・在学中・卒業後、一貫してキャリアには悩むんですよね。自分がやりたいことを考えれば考えるほど、選択肢は増えるし、やっぱり進路に揺らぐ。なので自分がやったのは、価値観を徹底して言語化しておきそれだけはブラさない!という軸をコンパスにしてたこと。妥協できる点と譲れない点を明確に持って、一次情報をまっすぐ取りに行く。これが大事。
一次情報の取り方のひとつとして。。
MBA在学中、ここの求人をよく追っていました。海外と関わるポジションが多く、内容も質が高い印象。自分の軸はとにかく「海外」にあり、そこを取りに行くため、有益な求人情報をもらえてましたね。
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海外MBA、今もう一度行くか?と聞かれたらNOかも。お金も本当になかったし、卒業後の進路も決まってない背水の陣。家族にも膨大な負担がかかる。今はそんな勇気ないかも。それでも一つ言えるのは、後悔は全くなくて、行った方がいいですか?と聞かれたら、行ったら宜しいやんと1000%答えます。
挑戦する価値は充分あるかと。
うえす / 🇺🇸駐在→現地採用 retweeted
今思うと、MBAに行ってる時より、行く前の方が自分と本気で向き合ってたかも。将来やりたいことは?と聞かれて、始めはまじで自分がこれから何をやりたいのか、言葉にすらできなかった。それがエッセイ作成の過程を通じて、自分の価値観は何なのか、それはなぜなのか。どうなっていきたいのかを、MBAを目指すことによって言語化していけた。
MBAでの学びは多かったが、実はそれを目指す過程にも凄い価値があると思います。
自分がMBAに行こうと最後腹を括れた実体験として、駐在中、本社からのトップダウンと現地スタッフの間で板挟みになって、孤独と激務に苦しむ日本人駐在員をたくさん見てきた。
自分もその1人だったし、これは何とかしたいなと真に考える様になったから。それにはまずスキル・経験・人脈色々足りないと痛感してた。
今は引き続き絶賛激務中だがw、自分の中で最適解を探すべくMBAに挑んだのはその通り。
駐在先で孤独に激務をこなしている皆さんへ。
「誰かがきっと見てくれてるから頑張れ」、には騙されないでください。嘘だから。できなかったできないとすぐ言う。直ぐに助けを求める。業務は分担する。こっちの方が断然周りのメンバーは有難い。
一人で抱え込むのはマジで無意味。自分はこれに気づかず、悲しい思いをしたので断言します。駐在って尚更、自分と家族の健康が第一。
うえす / 🇺🇸駐在→現地採用 retweeted
MBAを目指すことで、全人生言語化を通じて、自らの過去、現在、未来と徹底的に向き合う事になる。人生の志や明確な目標を設定し、一心不乱に人生を賭けて大勝負する。絶対に負けられない戦い。どこに合格進学するかで人生が本当に完全にまるで別次元に変わる。目指す時点でその瞬間から人生が大きく変わり始める。
今思うと、MBAに行ってる時より、行く前の方が自分と本気で向き合ってたかも。将来やりたいことは?と聞かれて、始めはまじで自分がこれから何をやりたいのか、言葉にすらできなかった。それがエッセイ作成の過程を通じて、自分の価値観は何なのか、それはなぜなのか。どうなっていきたいのかを、MBAを目指すことによって言語化していけた。
MBAでの学びは多かったが、実はそれを目指す過程にも凄い価値があると思います。
MBA在学中、現地就職のノウハウを教えてくれる人がいなくて本当に苦労した。学内にキャリアセンターに物凄いお世話になった。が、実際に人を見つけて直接話を聞くとか、リアルを伝えてくれた人は一握り。このAI時代においても、一次情報を取るのはエラい大変で労力を要すると痛感したので、自分がいつか一助になれれば、、と思ってました。
正しい生の一次情報は、とにかく動き回って、その道を知ってる人やプロにリーチして、それなりの対価を払って得るべき。
一次情報の取り方のひとつとして。。
MBA在学中、ここの求人はよく追っていました。海外と関わるポジションが多く、内容も質が高い印象だった。海外でキャリアを高めたい人が、次のステップを考える材料になると思います。
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駐在先ではつべこべ考えずに、現地のやり方をまず先に全部やってみる。退勤、会議のスタイル、報連相、仕事の進め方。「日本式」なんて一旦忘れて、素直に現地メンバーに付いていってみる。そうすると彼らも、駐在員とは何ぞやがなんとなくわかってきてくれて、仕事もし易くなっていく。合わなければ後から変えればいい。日本本社を見過ぎず仕事しよう。
こないだのマサトさんとのspace内容を、絶妙に要約してYouTubeで伝えて下さってて、感謝です。
門がひらける。
本当にその通りで、MBAやUSCPAを持ってないと出逢えなかった猛者達と、いつしか同等に、同じ土俵で、何なら協業できる。
どちらも取得は本当に大変で、家族の多大な理解と協力もあり、周りに本当にサポートしてもらって、道を諭してもらって、何とか掴んだ感じでした。もう二度と戻りたくないなと思ってます笑
でも、今こうやって成長できる環境と、挑戦できるチャンスと、それに見合ったスペックを若干なりとも備えている状況は事実であり、これは自分を誇りに思う。
駐在→現地採用という異色のキャリアを歩めて、これからまだまだ楽しいことができる、そんな環境に身を置けているのは、資格と学位のおかげかなと本当に思ってます🇺🇸
世界最高峰の大学院を卒業して約2か月。僕の人生はどう変わったか。
youtu.be/MSGuKGKCuSw?si=wPOh…
今思えば、海外MBAもUSCPAも、自分に妥協しなかったら取れる、と断言できる。シンプルに取れない理由は、途中でやめたか、続けられなくなったかのどっちか。実力不足とか条件が足りないとかいう不可抗力は実はさほど無くて、走り切ったら結果は返ってくるものです。
今これらに挑戦中でしんどい時期の人に届いてほしい。
うえす / 🇺🇸駐在→現地採用 retweeted
🇺🇸駐在先は東部時間だったので、日本との仕事でほぼ昼夜逆転。朝起きると鬼の様にメールボックスがいっぱいで、日中はその内容と並行しつつコテコテの現地スタッフの意味わからん英語に孤軍奮闘しながら業務、夜はそれを踏まえて日本と会議。
駐在は相当タフ。睡眠だけは死守しないと、現地の仕事に支障が出て本末転倒だった。飲みに行ってる暇なんかなかったですね。
海外駐在して痛感したのは、海外生活は自分の場合単身は無理だなということ。帯同家族に支えてもらって、辛い時も共に分かち合って、その土地に一緒に慣れて、楽しんでくれているのを見るのが凄い幸せだった。
何より、家族の有難みを心の底から感じれる。自分の力なんて大したことなくて、家族に支えられてできてることばかりです。
🇺🇸駐在先は東部時間だったので、日本との仕事でほぼ昼夜逆転。朝起きると鬼の様にメールボックスがいっぱいで、日中はその内容と並行しつつコテコテの現地スタッフの意味わからん英語に孤軍奮闘しながら業務、夜はそれを踏まえて日本と会議。
駐在は相当タフ。睡眠だけは死守しないと、現地の仕事に支障が出て本末転倒だった。飲みに行ってる暇なんかなかったですね。
MBA行ってマジよかったこと
・正解がない問いを考える耐性がついた
無人島に落とされた、さてどうする?
業績を立て直せ、さてどうする?
起業家へビジネスアイデア提案せよ
この商品を販売を最大化せよ
環境に配慮したビジネスモデル作れ
毎日こんなんばっかりだった。おかげで訳の分からない状況でも、あまり慌てなくなりました。
うえす / 🇺🇸駐在→現地採用 retweeted
海外駐在→現地就職の魅力は「帰任の時期や期間を会社に委ねず、自分で決められること」
逆に、それ以外、無いです。
医療費、教育費、家賃補助、一時帰国費用負担。待遇は駐在の方が圧倒的であり得ないほど恵まれてる。
それでも現地就職の道を選んでしまいました。後悔はないです全く。




