異能出て慣れるまでの間④がどういう感じの子どもだったのかって話!
ストレスへの反応として
・過剰に反応するタイプの所謂「手のつけられない子」だったのか、
・逆に一切無反応なタイプの所謂「手のかからない子」だったか
まぁ40歳までにフィジカルパッションデカ男になってるのは確定なんだが
個人的解釈なんですが、継承者達本人と、九代目の中の意識体は完全に別個体として見ている
いわゆるスワンプマンに近い認識
なので継承者達本人の人生は死んだ時点で完全に終了!未来で悲願が果たされたことなんか知る由もないぞ、死人に報いのあろうものか、の解釈で大体描いてる
④異能についてどんな設定だったかあやふやになってきた
また原作とか読み返さないとね
殴る側が自らの悪意/好意に無自覚だったら?
そもそも悪意と好意に明確な境界線などないのでは?
とか考え出すとキリがない





















