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#文学フリマ東京43 設営完了です✅
【南1-2ホール B-91】のブースでお待ちしております!!
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文フリいよいよ明日!
【B-19 株式会社WORDS】のブースまで、ぜひお越しください✒️
#文学フリマ東京43 のお品書きです。
当日は「〆切手帳」と、今年完成した日本史講義本を持っていきます🗾【B-91】のブースにぜひ遊びにきてください🔥
📍Webカタログ:c.bunfree.net/c/tokyo43/1F/B…
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AI時代に「届く文章」とはどういうものなのか?
この数ヶ月考えてきたことですが、ひとつの暫定的な答えが出たのでnoteにまとめてみました。
伝わらない文章は、そこに人間がいない|竹村俊助/編集者 @tshun423 #企業のnote note.com/take/n/n458a715cc6c…
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来月、スタッフみんなで
企画展「シテン ノ オキカタ」を開催します。
チームの視点を一旦離れ、各デザイナー自身の「個人の視点」と向き合う自主制作の展示です。事務所から近いので、事前にご連絡いただければいつでも解説に伺います(ひっそり見学も、ギャラリー内での仕事の打ち合わせも大歓迎です笑)。せっかくなので展示のきっかけや過程も後日発信していこうかと思いますー。
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ポスター届きました!
📍南1-2ホールB-91
にてお待ちしています!!
#文学フリマ東京43
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転職して約半年。クヨクヨしたり開き直ったりしながらなんとかやっています、という恥ずかしいnoteを書きました。
25歳、未経験ベンチャー転職から半年たって後悔していること|野宮すずnote.com/nomiya_suzu/n/ne015…
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私の〆切手帳2027の表紙も激アツなので自慢しちゃう。
マツオヒロミ先生 @matuo、藤見よいこ先生 @fujimiyoico などなど。
〆切手帳の表紙はシンプルな紙製。なにが良いって、表紙に好きなだけステッカーを貼ったりできることです。
みなさんも各イベントで手に入れたお気に入りのシールやステッカーを貼って楽しんでみてください🧚♀️
#文学フリマ東京43
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株式会社WORDS 代表の竹村さん( @tshun423 )のゲスト回を本日配信しました!
AI時代に「編集者」が必要とされる、本当の理由
youtu.be/CsCp30zCf1M?si=7JaY…
「AIによって編集者は不要になるのでは」
といった声が上がることも多いですが、そもそも編集者とは何をする人なのかを理解しないまま論じられていると感じることもあります。
今回はベストセラー本をいくつも生み出してきた竹村さんに、編集者とは何者なのか、AI時代に何が代替され、何の価値が上がるのかを伺いました。
コンテンツに携わる方、ぜひお聴きください。
私的神回です!
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私は新卒から12年、法人営業一筋でここまでやってきました。
阪大の工学部を出たあと(実はゴリゴリの理系です)、新卒でキーエンスに入社。5年間で徹底的に営業を叩き込まれ、最終的には「画像システム」の領域で全国1位を取れるくらいまでにはなりました。
そのあとはリクルート→スタートアップのmento→Algomaticと3社を経験。そして先月、EiMU(エイム)という「AI×営業」の会社を起業しました。
いま、私は営業の仕事がものすごく好きです。「これ以上に楽しい仕事はない」くらいに思っている。
なぜかというと「営業は事業におけるものすごく強いドライバーになる」からです。
営業の本質は「お客さんの期待値を調整すること」にあります。営業の段階でお客さんの期待値を高めすぎてしまうと、導入後にクレームにつながってしまう。一方で期待値を低くしすぎてしまうと、もちろん受注が難しくなる。
つまり、営業がベストな期待値で受注を決められるかどうかが、事業の成否にダイレクトに関わるわけです。
だから営業の仕事というのは、本来、ものすごく知的で、クリエイティブな仕事のはずなんですよね。
ところが、どうしても世の中的には「体育会系の辛い仕事」というイメージがありますよね。
「とにかく量をやれ」「言われた通りにやれ」と。確かにそういう側面があることは否定しませんが、それが営業の本質ではない。
SNSでの発信を通して、営業のノウハウはもちろん、そうした本来の営業の楽しさ、面白さみたいなものも伝えられたらいいなと思っています。
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🏃♀️📣お知らせ📣🏃♀️
11月14日(土)、1日限定で〆切手帳のポップアップイベントを開催します!
普段は通販で販売している〆切手帳を、実際に手にとってご覧いただけます👀お出かけがてら、ぜひ覗きに来てください🍁
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「組織のプロなのに、マネジメントが苦手というのは面白いですね!白木さんのエピソード読んだら、組織嫌いの人も興味持ちますよ!」
名編集者であり、社長の言語化を支援するWORDS竹村さんに、どうやってnoteを書いたらいいか相談したところ、上記コメントをもらい、まさかの「自己開示note」を書くことを薦められました。
「自分なんかの自己開示に興味を持つ人がいるはずがない」
「組織の専門家がマネジメントが苦手とか、信頼性が損なわれる」
と思い、その類の記述は意図的に避けていたのですが、竹村さんの話を聞いて、なるほどと思うところもありました。
なぜなら、イチローさんが「自分は天才ではない。なぜ打てるのかを説明できるから」という趣旨のことを話していたのを思い出し、組織については自分も同じことが言える、と思ったからです。
実際、経営者の方からも、
「自分はコンサル嫌いだが、あんたの説明は分かる」
「組織に興味はないが、白木さんの話を聞いてやってみようと思った」
と言って頂くことがあり、「苦手な人でも出来る言語化」が私の武器なのでは?と感じ始めました。
ということで、既に50本以上投稿した後で遅すぎるのですが、「なぜ私がマネジメントnoteを書くのか?」について、まとめてみました!
組織やマネジメントに興味のない方にこそ、是非読んで欲しいです!!
note.com/toshiyukishiraki/n/…
文フリ東京に出品します!!
11月8日(日)です!
『ぶっ続け日本史講義10時間』と『編集者が考えた〆切手帳』の2冊を売ります。
野宮さん@nomiya_suzu とブースに立っていますので何卒……!
#文学フリマ東京43 のお品書きです。
当日は「〆切手帳」と、今年完成した日本史講義本を持っていきます🗾【B-91】のブースにぜひ遊びにきてください🔥
📍Webカタログ:c.bunfree.net/c/tokyo43/1F/B…
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#文学フリマ東京43 のお品書きです。
当日は「〆切手帳」と、今年完成した日本史講義本を持っていきます🗾【B-91】のブースにぜひ遊びにきてください🔥
📍Webカタログ:c.bunfree.net/c/tokyo43/1F/B…
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きのうは、社会科講師・伊藤賀一さんと作家・書評家の渡辺祐真さんのトークイベントを鑑賞。学ぶということを遊びに捉えて前向きに、かつ真剣に楽しんでいる二人のトークを楽しむ。
伊藤賀一さんの喩えがスマホゲームだったりと、こちらにとって解像度の高くてよかった。あと、渡辺祐真さんの声が良すぎる。ラジオを何度か聞いたことがあったけど、会場の関係なのかすごく響きが良くいい感じに聞こえた。
























