TMCIT➡️TMU編入➡️ABEJA➡️アトム創業メンバー。1994生まれの元高専生。技術で人や社会に貢献することを考えています。昔は医療機器や宇宙開発(CubeSat)にも携わってました。Sim2Realおじさんやってます。 JK1RZI

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Joined August 2009
この度、シードラウンドにて30億円の資金調達を実施しました。大きな金額をお預かりしての挑戦となります。社会課題の解決はもちろん、ヒューマノイドを通じて新しい価値を届けられるよう、全力で取り組んでまいります。
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taguromaru | アトム retweeted
🧡 #上田晋也のサンデーQ 💚 ニュースな現場の最前線を視察 『上田視察団 特派員』 今週は #BandZAI #本髙克樹 さんが 上田視察団 特派員となり この先の日本を支えるフィジカルAI の現場を視察🧐✨ フィジカルAIの企業で ロボットのデータ取集を取材!🤖🦾´- ぜひご覧ください👀💖 #TBSテレビ
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東洋経済「すごいベンチャー100」に選出いただきました。さらに、厳選4社にも選んでいただいています。(本当に)ハードな毎日ですが、国産ヒューマノイドの研究開発から社会実装までやりきります。これからも頑張ります。 toyokeizai.net/articles/-/96…
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taguromaru | アトム retweeted
アトム、2026年のすごいベンチャーの厳選4社に選ばれました。引き続きすごい世界企業4選になれるよう頑張ります!
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ヒューマノイド開発、普通に筋肉が必要。マジモンのPhysicalAI
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普段なかなか触れられないコンピューティングリソースや、開発に集中できる環境がそろっています。自分も「学生時代に、こんな場所でインターンやアルバイトをしたかった」と思うくらいです。少しでも興味を持っていただけたら、ぜひお気軽にお声がけください!
ヒューマノイドAIスタートアップ「アトム」の秋冬インターンの〆切が10月4日(日)に迫っております! ご興味ある方は是非気軽な気持ちで応募してください!ご興味無い方は是非ちゃんと歯を磨いてお風呂入って寝て下さい!(応募リンクはツリーへ
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taguromaru | アトム retweeted
ヒューマノイドAIスタートアップ「アトム」の秋冬インターンの〆切が10月4日(日)に迫っております! ご興味ある方は是非気軽な気持ちで応募してください!ご興味無い方は是非ちゃんと歯を磨いてお風呂入って寝て下さい!(応募リンクはツリーへ
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サイバー攻撃増えてきてるな。気をつけねば
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人類、ASRアンテナからしか取れない栄養がある
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連休中、ARM64 x QEMU x Linux Kernelで色々やっていた。U-BootやBusyboxの理解が深まった気がする。 github.com/xecus/aarch64-boo…
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ARP flux問題に悩まされて時間溶かしてしまった
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日本発スタートアップは、「余白」まで作り込め。 能について考えていて、日本のものづくりやスタートアップにも通じる面白い特徴に気づいた。 日本文化には、一見すると真逆の二つの特徴がある。 一つは、細部まで徹底的に作り込むこと。 もう一つは、あえて余白を残すこと。 能がまさにそうだ。 能面、装束、型、謡、舞台。細部まで徹底的に作り込まれている。 一方で、舞台装置はほとんどなく、動きも感情表現も最小限。 つまり、 「モノは作り込む。でも体験は完成させすぎない。」 観客が想像し、解釈し、自分自身で最後の部分を完成させる。 特に、感情に訴えかけるものや、感受性の高い日本人にとって、この余白は大きな意味を持つ。 たとえば俳句は、わずかな言葉で情景や感情を表現する。 しかし、作品は言葉だけで完結していない。 季語や音、間に込められたものを受け手が想像し、自分の記憶や感情と重ね合わせることで、初めて一つの作品として立ち上がる。 表現しすぎないからこそ、受け手が入り込む余地が生まれる。 そして、その余地があるからこそ、作品は受け手の中で深く、長く残る。 これはビジネスにも応用できると思う。 日本企業はこれまで、99%まで作り込んだものを100%完成品として顧客に渡すことを得意としてきた。 でもこれからは、品質や世界観は徹底的に作り込みながら、最後の20%をあえて顧客に委ねる。 AIなら、使う人が育てる。 教育なら、生徒自身が問いをつくる。 旅行なら、旅行者自身が物語をつくる。 コミュニティなら、参加者自身が場をつくる。 そうすると顧客は、 Consumer → Participant → Owner → Fan へと変わっていく。 自分が参加して作ったものには、当事者意識が生まれる。 当事者意識が生まれれば、簡単には離れない。 「作り込む」と「余白を残す」は矛盾しない。 むしろ、細部まで作り込むからこそ、安心して余白を残せる。 日本発スタートアップに必要なのは、完成度を下げることではない。 「余白まで作り込む。」 これは日本が世界に持っていける、面白いプロダクト思想かもしれない。 なんて、ね #Startup #Japan #Innovation #ProductDesign #能 #JapaneseCulture
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VLA開発めちゃくちゃおもしろい(改めて
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