残念だけど今日は行けない。
行って下さる方に感謝。駆け付けられない人間の思いも、どうか一緒に議員会館前に連れて行ってください。
【拡散希望】本日です!
『議員定数削減反対!議員会館前行動』( #議員減らすな )
10/28(水)18:30~ 衆議院第2議員会館前を中心に
主催:議員定数削減反対緊急アクション
詳細は→ sogakari.com/?p=9010
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Replying to @tokyonewsroom
「言を左右して言い逃れする」みっともない首相である姿を世間に晒しただけでなく、新しい言い訳はこれまでのものより酷い。
G7首脳会議で1回でも発言権を持っていることを軽視するなら、G7にはもう出なくてもいいと言われてもしかたない。日本の国益を軽視しているも同然。許しがたい。
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男性社会で(懸命に頑張ってor迎合してor運良く等々で)のし上がって来た女性のなかには、同じ女性達が解放されるのを望まない人達もいる。なぜなら、男性社会で頭角を現せた自分は特別なスゴイ人間だと思っており、解放される女性が増えれば相対的に自分の値打ちが下がるような気がするから。
こりゃびっくりだね。てっきり麻生の指示かと思っていたら、麻生よりも高市自身が女性天皇を拒んだ。日本会議と神社本庁のご機嫌取りで。つまり女性の未来を保身のために売った。
読む政治:「麻生氏も女性天皇容認だったのに」 男系男子に固執の裏側 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026102…
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中西官房副長官は「自民党の内輪の会合」だと認めている
そもそも公邸で自民党の党務のための会合をやってもいいのか?
公邸は首相の公的活動のためにある
自民党の内輪の会合なら料亭か党本部でやるべきだろう
党務を優先させ、G7を欠席した
これが一国の首相が取るべき行動なのだろうか?
今日の外交防衛員会質疑で、10月2日、G7オンライン会合の前の公邸飲み会についてわかったこと。
・総理の調整役である中西官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。
・結果、会合では酒類が出されていたことになる。
・副長官は「高市総理は飲酒したか」と問われ、否定しなかった。
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G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
総理が飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。
高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。政府の危機管理はどうなっているのか?
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フランスは議長国として日本との時差も考慮して、米国とカナダに午前8時半開始の会議をお願いしたのであろう。
それなのに、「フランスがショートノーティスで会議設定した」と言う。怒るのは当然。
EUが予定している電気自動車(EV)の優遇策から、日本製のクルマを除外することに、ドイツとフランスが合意したことが明らかに。高市首相がG7のオンライン首脳会議を欠席したことで、フランスがカンカンだというのだ。高市首相は、28日に行われるドイツのメルケル首相との会談で、修正を求めるというが…。
nikkan-gendai.com/articles/v…
#日刊ゲンダイDIGITAL
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こんなの配信やってたのですね。公邸のディスプレイ接続については、質問通告しても「セキュリティ上」言ってくれないのですが。
xitter.cf/tsujimotokiyomi/status…
サイバーセキュリティに関する関係閣僚会議(第1回会合)のライブ配信です。 xitter.cf/i/broadcasts/1RKZzBYgA…
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今日の参院外交委員会で行われた辻元質疑が一秒たりとも出てこないんだから、NHKの定時ニュース番組は終わってる。日本の戦後外交史に(悪い意味で)刻まれる、最高クラスの大失態が起きているのに。
今日の外交防衛員会質疑で、10月2日、G7オンライン会合の前の公邸飲み会についてわかったこと。
・総理の調整役である中西官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。
・結果、会合では酒類が出されていたことになる。
・副長官は「高市総理は飲酒したか」と問われ、否定しなかった。
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G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
総理が飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。
高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。政府の危機管理はどうなっているのか?
言い訳がコロコロ変わるという点だけでも、「おかしい」と思うのが普通の感覚。納品が遅れたでも待ち合わせドタキャンしたでも何でもいいけど、適当な言い訳してそれが通らないとわかると次々別の言い訳出してくる人、信用できませんよね。
高市首相の「欠席理由」変えました G7オンライン首脳会合 設備の問題ではなく「発言1回きり」だから
tokyo-np.co.jp/article/52432…
《議員定数削減 自民党が新たな修正案 国民民主党「我々の意見はほぼ反映」》
自民党は「(維新がうるさいから)とにかく減らせばいい」ということなのだろう。だから国民民主が賛成に回ってくれるなら「意見ぐらいいくらでも聞きますよ~」。
youtu.be/ajQSu6NrsEA?si=VwoV… @YouTube
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【要約】本日10月27日の外交防衛委員会。
高市総理のG7オンライン会議欠席問題、謎は深まった。
当初、外務省は「30分の会議で3分の発言」「欧米のテーマ」を総理欠席の理由にして逃げようとした。しかし、委員会質疑の後半で、私は以下の答弁を引き出した。
その結果、あのG7会合前に日本政府はカオス状態になっていたことが判明。
①外務省が「官邸の設備等の準備状況もあった」と、官邸側の事情だったと答弁してしまった。
②一方、官邸を担当する中西官房副長官が「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」と投げ返してしまった。
③投げられた茂木外務大臣は「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と逆ギレ。
いったい誰に責任があるのか。業者なのか!?
しかも、
・公邸での直前飲み会に参加していた官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。結果、会合では酒が出されたことも副長官が認めたことになった。
・副長官は「高市総理が飲酒したか」と問われ否定しなかった。
ということもわかった。
なお、石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わった(?)理由はわからず。
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【詳細】
論点(1)「接続が間に合わなかった」問題
高市総理は予算委員会で、「いろんな回線の接続設定のための事業者を呼ばなければなりません。それにはもう時間が間に合わない」と私に答弁した。
一方、自身のXでは「官邸および公邸で海外の要人とのオンライン会議を行う設備は整備されている」とも投稿している。
この矛盾をどう考えるか。
そもそもG7会議の開催時刻は、いつ日本政府に伝えられたのか。
今日の外交防衛委員会では、事実関係をひとつひとつ確認した。
まず政府は、「すべて外務省がかぶる」という作戦をとってきた。
外務省も外務大臣も、接続問題については「官邸のセキュリティに関わるから言えない」を繰り返した。
一方、総理が欠席した理由については一貫して「欧米のテーマで、30分の会議で3分の発言時間しかない」「官僚の出席でいいと、外務省から総理に伝えた」と説明し続けた。
でもそれなら、始めから接続業者の話をする必要はないはずだ。
実は私は、歴代総理のもとで官邸で働いていた方々にヒアリングをした。
「官邸や公邸のオンライン会議のシステムは24時間国内外いつでも対応できる」
「国内だけではなく、海外の緊急事態にも対処できるようになっているのは当たり前」
「日本の危機管理が疑われる。日本の威信に関わるので、はっきり言うが、国の内外を問わず、機密性の高い会議も二十四時間いつでも官邸も公邸も対応できる」
これが一致した見解だった。当たり前だと思う。
石破政権までは24時間対応できたのに、高市政権では事業者を呼び、何時間も設定に時間がかかるように変わったのだろうか?
私が繰り返し問い詰めたところ、質疑の後半でついに外務省は、
「官邸の設備等の準備状況もあった」「双方いろいろ考えた上で、遠藤外審の代理出席が適当と考えた」
と官邸サイドに不備があったことを認めてしまった。
このとき委員会は「えーっ(言っちゃった)」という声に包まれた。
そこで私は官房副長官に確認した。
辻元「副長官はこの後、21時半からG7オンライン首脳会議が開催されることはご存知でしたか」
中西官房副長官「承知をしていなかったです」
21時30分に会議があるかどうかはともかく、この日は総理出席をめぐって二転三転していたはずのG7会議について、調整役のはずの官房副長官がこの件を知らなかった!?
ではディスプレイの準備は誰がやっていたのか?
辻元「官房副長官も承知してないんですか!? 公邸からやるとしたら、その時の責任者は誰だったんですか?」
中西官房副長官「外交につきましては、外務省が所管をして担当を当日しております」
官邸サイドは「自分たちに責任はない」と言いきったのだ。
では、いったい官邸のディスプレイ接続は誰の責任だったのか?
私は再度、外務大臣に確認した。
辻元「大事なところですよ。高市総理は最後まで出ると言ってたけど、外務省が止めた。これでいいんですね」
茂木外相「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切であると、このように外務省からお伝えいたしております」
辻元「じゃあディスプレイね。茂木さん、なんでその業者呼ぼうとかバタバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの? 矛盾するじゃないですか」
茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
茂木さんは「かばいきれるか!」と切れていたと思う。
G7という最重要の会議を前に、日本政府は誰も責任をとらないカオス状態になってしまっていたのだ。
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論点(2)「G7前の会合」問題
G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。危機管理はどうなっていたのか?
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論点(3)「直前はいつか」問題
外務省は、G7会議の日にちが決まったのは10月2日の当日であると認めた。
しかし「高市総理のいう『直前』とは、開催時刻が何時に連絡されてきたのか」という問いには、「外交上のやりとりなので控えさせていただきたい」という決まり文句で答えなかった。
私は、日本時間17時07分に出された英語版ロイターの速報について外務省に問うた。
私が調べた限り、もっとも早い報道はこれだったからだ。
この報道、開始時刻は書いていないが「G7首脳と電話会議を開催する予定、とエリゼ宮殿関係者が語る」と報じている。
遅くともこの速報が出た時点では、各国の調整が始まっていなければならないことになる。
私のレクで日本政府は、9月18日には「数週間後にG7を開催する」という連絡を受けていたことを認めている。そうであれば、10月2日には「数週間後の開催」ではなく、直前の調整に入っていたことは自明だ。
業者を準備するにしても、高市総理の日程を確保するにしても、差し迫った状況で調整していたのだ。
私は外務省に確認した。
「トランプ大統領はワシントン、それからカナダの首相はオタワから参加してると思うが、現地時間で何時か?」
「同日、8時30分です」
さらにいえば、ロイター電が出たのは、ワシントン時間だと朝4時頃である。
まさか、朝4時にトランプ大統領をたたき起こしたはずもない。実際には、その数時間前から調整が始まっていたと考えるのが自然だ。
何より、トランプ大統領でさえ早朝8時30分から出席していたのだ。
時間的には出席しやすかったはずの高市総理が「直前だから」を理由にするのは、外務省の調整能力が欠けていたことを認めるに等しい。
「直前だった」は事務方として恥ずかしくて言えないはずなのだ。
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論点(4)「外交問題としてのG7欠席」問題
「直前だった」を言ってはいけない理由はもうひとつある。
議長国であるフランス政府に失礼なのだ。
最初の発表から各国は必死で調整していた。
そんななかフランス政府は、アメリカでは朝8時30分、日本では21時30分という絶妙な開始時間になるよう、議長国として調整した。針の穴を通すような調整と感じた。
それなのに「直前だったから接続準備が間に合わず、うちは総理を出せなかったじゃないか」という政府の発言は、「議長国のロジが悪かったせいだ」と言っているように受け取られかねない。
また、「欧米の問題だから官僚で十分」ということは、「ああそうですか」と今後、主要議題が北朝鮮や日本、中国の問題だった場合、ヨーロッパの国々も「首脳は出なくていい」と判断されかねないリスクがある。
辻元「茂木外務大臣にはその感覚はないですか」
茂木外務大臣もさすがに、「重く受け止めさせていただきます」と答弁した。
小泉総理のシェルパだった藪中元外務事務次官は、報道特集のインタビューにこう答えている。
「黒子役が首相の代わりを務めることはできない」
「決してアメリカとEUだけの今回の問題ではなかったし、しかも何が起きるか、何が出るかわかりませんよ。 首脳が集まっている時は。 それはその首脳がその場所で自分はこう考えるということをやる。何があっても対応できるというのが首脳ですから」
「シェルパが会合で堂々とですよ、首脳の間に立って話をすることなんて聞いたことがないし、見たこともない」
「アジア代表」の座につきたい国は、他にもあるかもしれない。
たとえ大筋が「英語で3分読むだけ」であっても、高市総理が出るべきだったのだ。
これが外交上の大失態となり、大きな代償を払わなくてすめばよいのだが。
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今日の外交防衛員会質疑で、10月2日、G7オンライン会合の前の公邸飲み会についてわかったこと。
・総理の調整役である中西官房副長官は、G7会議のことを承知せず、飲酒していた。
・結果、会合では酒類が出されていたことになる。
・副長官は「高市総理は飲酒したか」と問われ、否定しなかった。
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G7の前に公邸で開かれた、麻生副総裁らとの会合についても聞いた。
辻元「この会合ではどのようなアルコール類が出されましたか?」
中西官房副長官「総理の私的な会合に関することでございまして、詳細については差し控えたい」
辻元「あなたは飲みましたか? お酒」
中西官房副長官「いただきました」
最初は詳細を明かさなかった官房副長官だが、自身が飲酒していたことは認めた。
辻元「高市総理はどうでしたか」
中西官房副長官「承知をしておりません」
なんと、いっしょに食事をしていたはずの副長官が否定をしなかった。
総理が飲んでいなかったのなら、否定したはずだ。
G7の日程を外務省が切羽詰まって調整している裏で、官邸と外務省の調整役であるはずの官房副長官はそのことを承知せず、高市総理の前で酒を飲んでいた。
高市総理が飲酒していたかどうかも否定しなかった。
ちょっと考えられない事態である。政府の危機管理はどうなっているのか?
2026年10月27日 参議院外交防衛委員会:G7オンライン会議欠席問題について
辻元さんの質問に対して、茂木外相の答弁が何とも苦しい。
youtu.be/1TjK7NV8h24?si=SQEZ… @YouTube
ねむり猫〈まゆり@非国民です@あきらめない〉 retweeted
繰り返すが、首相が何の予定もなくG7の会議をサボるというのは前代未聞で、辞任問題にならないのはおかしい。設備面の手配が間に合わなかった、フランスが連絡してくるのが遅かったというのは、どちらも検証可能で白黒はっきりさせるべき。日本に関係なさそうだから、などというのは、それこそあり得ない理由だろう。日本が議長国の時に、そんな理由で各国首脳がドタキャンして良いのか? 本当の理由は酔っ払ってたからなのではないのか、徹底追究すべし。一国の首相というより、普通の社会人のレベルであり得ない話なのだから。
ねむり猫〈まゆり@非国民です@あきらめない〉 retweeted
政権維持だけが目的になっていた福田康夫内閣は結局何がしたいのかわからない政権でした。福田康夫氏個人には哀悼の意を表します。ただ政治家時代の振る舞いはとても褒められたものではなかったです。この手の話が舞い上がるのは政権が不安定な証拠。現在でも盛んに言われます。明日も頑張ります。
ねむり猫〈まゆり@非国民です@あきらめない〉 retweeted
「政治に大切なのは常識」
いま中国との関係は悪化し、政界のパイプも細っている。どうしたら良好な関係を保てるか。福田氏に聞くと「お互いに相手が嫌がることはしない」「言うべきことは率直に言う。ただし、相手のメンツがつぶれるようなやり方はしない」と話していた。
今こそ必要な政治家でした。
謹んでお悔やみ申し上げます。
「政治に大切なのは常識」福田康夫元首相が重んじた信条 asahi.com/articles/ASVBV1PNM…
私も辻元さんに完全同意。
45減でダメなら31減ではどうかとか、「バナナのたたき売りじゃないんだから」のところで思わず爆笑。
辻元清美さんの意見に完全同意。
維新がだいたいですね、
連立合意の時にセンターピンだとか言ってですね、
言い出した時から来ているじゃないですか。
議員定数を削減しろなんて話、
維新が言い出してなかったらやってないでしょ?自民党も。
企業団体献金の禁止を引っ込めてですね、
急に議員定数だみたいなこと言い出してのに、
自民党が引きずられてやっているだけなんですよ。
#報道1930

























