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息子にアカウント名を見られたので、特定妨害で名前を一時的にオシャレに変えてる吉田です。そのうち戻します。 40代、フリーランスの編集・ライターさん。2026年に脳腫瘍が判明して抱えているので、たまに病気のことや精神論とか。あと仕事。仕事しないと生活できないのは変わらずなので「病んでる場合じゃないわー」と思ってます。

Joined January 2010
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人生が動いている時は、物語が向こうから歩み寄ってくる。ヒントを提示するかのように。気づくか、流すか、どう解釈するか。ただ、それは自分の心に従い素直に読み取れば気づくように渡される。猜疑や共感しない価値観に振り回されることなく、いつも自分らしい選択ができること。それが大事と思うの。
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ご近所一周720メートル。 そのランニングが毎日続いていることに驚くけど、さらに最初6分のタイムが少しずつ短縮し、今日ついに4分30秒台へ。 40代のおっさんも成長余地あるんですね。
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録音失敗談を本当に引用RTしてもらえて嬉しい限り。 僕は音源もらったら「全員ハードな呉弁」だったことがある。手加減なしの地元民トークで5割何を言ってるかわからない。共通語のインタビュアーは諦めて質問状のみ読み上げる。進行管理に文句を言われているのに伝わってないカオス。
ライターの「取材の録音をする/しない」なんて話より「取材の録音できてなかった」ときのライターの話のほうが面白いよ。 これは重鎮風ライターでも薄っぺライターでもハズレない。みんな必死さが面白くて好き、と薄っぺライターは思います。
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夜は客単価1万円する高級中華の、お手頃ランチメニュー。 さすが夜イチ(夜は1万円)の高級店、上に乗っている葉っぱがわからない。クタッとして柔らかい。飾りではなさそうだ。 それにしても醤が美味い。町中華とチェーン中華では食べたことのない、柔らかいタッチに戸惑う醤。これが、中華の上品…
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眠いときに小説やマンガを読んで、ドンブラコして夢に片足突っ込んだとき、作品の先のストーリーを創作しているときがありますよね。で、起きて開いているページがずいぶん前なのでめくると知らない展開でびっくり。 人間の寝ボケ状態の推論処理、画像処理の能力、AIに負けてないと思うんですよね。
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で、この寝ボケやボンヤリしてるときの高速処理能力が「ひらめき」が生まれる場所であることは、学術的にも、僕の人生経験的にもそうらしく。 病気もあって喫煙をやめてしまったので、どうやって日常の中に意図的なボンヤリタイムを作るかを考えています。
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編集長というのは、Lv.カンストのバケモノであって欲しい。 僕の古巣の編集長も「パーティーで会ったから立ち話で聞いてきた」といって特集4ページご執筆、録音もメモもなし。いまとなっては「いい感じに書いていいすか?」と創作の承諾を得ただけでは?とも思うけど、マジだったほうが夢がある。
確かに! 私のいたとこの編集長、よりによって難しい内容だからってライター立てずに自分で取材した時に録音できてなくて記憶のみで書き上げたの、当然のように先方チェック無問題の超面白い記事になっててますます尊敬をしたことあった! 私? そもそもレコーダートラブルを起こしたことないわよ!
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自分の能力や人間性に自信を失うと、街中の笑い声さえ、自分が笑われている気がして不安になる。 まぁ、そんなの自己憐憫に帰結する妄想だと理解しているので、「仮に本当に通行人に笑われるとしたら原因なによ?」と自分を問い詰める。背中に張り紙なし!頭や肩に鳥のフン無し!笑われる理由はない。チャック全開以外、我に落ち度無し!
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ライターの「取材の録音をする/しない」なんて話より「取材の録音できてなかった」ときのライターの話のほうが面白いよ。 これは重鎮風ライターでも薄っぺライターでもハズレない。みんな必死さが面白くて好き、と薄っぺライターは思います。
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40代の大人として頑張っていることは、シンギュラリティに向けてAIさんに「ありがとう」と「ごめんなさい」をキチンと言い、あと「無理を言ったね。でも、とても助かったよ」と自己肯定や尊厳に関わるひと言を添えて「コイツ、イイ ニンゲン…」と思ってもらうことです!あ今のロボハラか!ちょっ(略
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「すべてではない」は大前提として。 メジャーなマンガでは、キャラが「建設的で理解ある大人」「善性の高い青少年」の傾向が増してるのかな。社会や境遇は困難でも、「人を信じられる」希望が描かれる。 一方、なろう系原作やらのWebマンガが、チープな品性下劣キャラの掃き溜めになっている感。
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歴史的に文化度・富裕度の高いエリアでは、駅そばを食べながら見える景色もウェルネス。
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運動習慣が自信になること。 3kmが理想だけど、町内一周750mを5分で毎日走っている。 自信とは優劣ではなく、能力の把握にある。 毎日走って「30%の走りを5分維持できること」を確認し、そのパフォーマンスまでは自分を保証できる。それが自信。 仕事における自信の考え方も、同じかなと思う。
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退職したクライアント担当さんから、1年ぶりのご連絡と転職先の仕事の相談。ありがたし。 その間に起こった頭の病気や手術のこと。驚きつつも、僕の開示する業務上のリスクに対し、対策を考え、契約ありきで進めてくれた。 不安や危惧よりも、紡いだ信頼を信じてもらえたことが嬉しかった秋の空、晴れて。
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スーパーに貼ってある生産者の顔に、風雨や潮汐に磨かれてなお残る「元ヤン」の風格。感動して買った落花生が、塩茹でがとてもおいしくて満足。秋ですな。
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