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もう正直、疲れた。
国民がどれだけ移民問題について声を上げても、政府には届かない。 何を言っても変わらない。
最初はただ腹が立っていただけなのに、いつの間にか憎しみに変わってた。
自分でも嫌になるくらい、毎日そのことばかり考えてしまう。
子供たちには、憎しみからは何も生まれないよって言ってきたのに。
今はその言葉を、自分自身に言い聞かせてる。
人を憎むのって、本当に疲れる。
こんな気持ちで毎日過ごしたくない。
政治家は、移民問題で国民がどれだけ不安を感じているのか、本当に分かってるんだろうか。
分かってないから受け入れるんだよな。
こっちは、普通に安心して暮らしたいだけなのに…
どうしてそれができないんだろう。
#移民政策で成功した国はありません
#国民の声を聞いてくれ
#安心して暮らせる日本へ
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つい2~3年前までは浅黒い肌の方がいても「日本を楽しんでね☺️」と笑顔でいられたの。
いま、近くにどんどん増えてあらゆる犯罪を起こしても大抵不起訴で、日本人には何をしてもいいんだぜ!と勘違いしているのを間近でみていると出ていって!と心底思ってしまう。ごめんなさい。共存無理。
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This is what Islam did to America 25 years ago.
I’ll never understand how any American can vote for a Muslim politician.
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【静岡】
ドラッグストアで72歳の女性を
無差別に切りつけ重症を負わせて車を奪った
ブラジル国籍の18歳の男
ブラジル国籍の16歳の男子高校生
上記2名を逮捕
一体こんな奴らを誰が連れてきたんでしょうか
news.yahoo.co.jp/articles/90…
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参政党が与党になったら
こんなことをやりたいです。
わかりやすいですか?
まだ難しいですか?
これを一緒にやってくれる国政政党と連携していきたいです。
その1
税と社会保険料の合計(国民負担率)に35%の上限を決めて、効果のある減税政策で国民経済を復活します。
その2
国家運営の財源は、財政法4条を廃止し、公債の発行で担保するか、国債の償還ルールを変えて担保します。
その3
国際金融資本や多国籍企業が、各国のルールを変えて自分たちがビジネスをしやすくするグーロバリズムの流れから、日本と国民の資産を守ります。
その4
外国人が簡単に日本で働けたり、帰化できたり、政治家になったり、生活保護などの社会保障を受け取れたり、日本の土地や社会インフラなどを買える状態を問題として取り上げ、全ての厳格化を進めます。
その5
国際金融軍産複合体やマスメディアのメカニズムを国民に伝え、金儲けの戦争に加担させられないような国際世論を日本からつくっていき、戦争を減らしていきます。
その6
医薬品、農薬、化学肥料、麻薬といった様々な薬品の裏側にある利権構造を国民に伝えて、国民の命と健康を守り、50兆を超える医療費を削減します。
その7
再エネ賦課金を課せられ、環境破壊につながる太陽光発電と風力発電をやめて、効率化された火力発電、安全性が担保できる新型の原子力発電、最新の土木技術で改修したダムによる水力発電で日本の電力政策を作り直し、安くて安定した電気を供給します。
その8
江戸時代の教育をモデルに、テストの点数ではなく、その人の人間性やバイタリティを高める教育に切り替え、日本が大好きで、社会の役に立ちたいという、若者や次世代のリーダーを育成します。
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土浦のナギ氏だが、立候補したら、かなり高い確率で当選するだろう。
組織票もあるし、彼らは一体感があるのは
否めない。
だから、本来なら、立候補すら、させては
いけないのだ。
クリケットの全日本チームが、インド人を帰化させて、世界大会に臨むなら、納得感はある。
しかし、これは、政治だ。
支援者、後援者のために、政治家になるのだろう。
絶対に、日本のために政治をやらない。
やらないし、できない。
内政干渉の可能性がある人を、
政治家にしてはいけない。
日本人のために政治をしないといけない。
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ぶっちゃけさ
もう停止やなくて、
廃止に動かした方がよくない?
成果があって
初めてボーナスってもらえるもの
でしょ。
そろそろ国民は声を上げた方がいい。
議員ボーナスは廃止で。
周産期病棟の廊下を、浅黒い肌に全身刺青を入れた男たちが次々と通り過ぎていく。
待合室を見回せば、日本語の会話はほとんど聞こえない。母親の顔も、付き添う家族の顔も、明らかに日本人とは違う。
「ここは本当に日本か?」
そう思った瞬間、答えはもう出ている。
今の待合室ですらこの状態だ。これから出産する世代がさらに外国人比率を高めていけば、十年後・二十年後の光景は想像を超える。
日本はすでに「少子化」ではなく「人口置換」の段階に入りつつある。日本人の出生数が激減する一方で、特定の出身国からの出産が急増している現実を、数字は正直に示している。病院の現場は、その最前線に過ぎない。
問題は「人手不足を補う労働力」などという綺麗事では片付かない。文化・言語・価値観・犯罪傾向が著しく異なる集団が、日本の社会保障の最前線である出産・育児の場に大量に入り込み、将来の日本社会の構成比を静かに塗り替えている。
待合室が「外国人でウヨウヨしている」のは、単なる一時的な現象ではない。これは「今の日本」の姿であり、同時に「これからの日本」の予告編だ。
このまま受け入れを続ければ、日本人の子どもが生まれ育ち、日本文化が自然に継承される社会は、確実に消えていく。
外国人を母国へ送り返せ、という主張は感情論ではない。自国民の生存と文化の継続を最優先する、ごく普通の国家の論理だ。
日本がなくなる前に、まだ選択の余地は残っている。


























