1.5ヶ月日本から離れて韓国→シンガポール→サンフランシスコ→ニューヨーク→シンガポール、で明日やっと日本に帰ります。そしてこの北陸のイベントに私が出る理由は私が石川県出身だからなんですが、高校生の時に私は地元の石川を離れアメリカにいきました。早くから地元を離れてしまったけど今でも地元が大好きです、とても素敵な場所です。少しずつ地元で何かができればな、でもずっと帰ってなさすぎて何をしたらいいかわかりませんでした。そんな時にNotion Hokurikuが立ち上がったんです、しかも創設された日が実は私の誕生日だったんです、これは運命としか思えない笑 私が惚れ込んで入社したNotionという素晴らしいプロダクトを私の地元の北陸で広めていただいていることに大きな感謝しかなく、それを全力で応援したいって思っているんです
北陸のキャンパスリーダーたちが地域コミュニティ「Notion Hokuriku」を立ち上げました!初回イベントは11/14(土)@金沢で開催します。
当日はNotionの @yuike82 と @kumakumasodaが参加し、グッズもたくさん用意しています🎁
どなたでもぜひご参加ください👇🏻
Yui Ikegaki retweeted
これから営業を目指す人ももちろん、営業マネージメントの方にも見て欲しい。
特に17:30あたりから話している「数字でしか評価されないのか?」について。
数字はインセンティブに自動で反映される。人事評価はカルチャー、コアバリューに沿った活動で評価をする。これをマネージメントとして理解しないと、「営業は数字を作ってればいい」という誤った文化の営業組織ができる。インセンティブ=数字は、マネージャーがいなくても自動的に評価される。むしろ、人事評価の設定こそが営業マネージメントに求められる役割だと思ってます。
追加すると定性評価もできる限り期初の目標設定で、数値化できるもので合意するとお互いズレもない。もしくは四半期ごとで年初目標に対するお互いに評価のすり合わせをしておく。このサイクルを通して年間で正しい行動で、結果を出せるようにサポートしていくことが営業マネージメントの役割。
外資系企業で営業として働く、第二弾
内資から外資の最初のキャリア、私もとても苦労しました、上司との週次との1on1がデイリーになったこともありました、でもそれは自身の動き方を見直す機会を与えてくれました
第一弾に続き一貫して私が言いたいのは、内資か外資か、じゃなく皆さんの働く選択肢が一つでも増えること、それによって皆さんが皆さんなりに輝き続けられる世の中を作れるってこと。なので一つの選択肢としての外資として、この第二弾は達成できなかっならどうなるか?をとてもオープンに話しています #newsaleschannel
外資系企業で営業として働く、第二弾
内資から外資の最初のキャリア、私もとても苦労しました、上司との週次との1on1がデイリーになったこともありました、でもそれは自身の動き方を見直す機会を与えてくれました
第一弾に続き一貫して私が言いたいのは、内資か外資か、じゃなく皆さんの働く選択肢が一つでも増えること、それによって皆さんが皆さんなりに輝き続けられる世の中を作れるってこと。なので一つの選択肢としての外資として、この第二弾は達成できなかっならどうなるか?をとてもオープンに話しています #newsaleschannel
内資のリクルートでキャリアをスタートし、その後ずっと外資にいますが、外資だから内資だから、と考えたことはないです。自身の成し遂げたいパーソナルミッションに沿ってキャリアを選択し自身を成長させてきました。だからこそあえて外資の魅力を語ることが皆さんにとって自己実現のための選択肢が増えることにつながるのではないかという大きな期待を持ってこちらに出演させてもらいました
とても素晴らしく編集していただけたおかげでとても良い内容になっているのでぜひ皆さん一度見てください😊
「稼げるけどドライ」外資営業にそういうイメージを持たれることが多いのですが、中にいた経験として、それは半分しか合っていないと思っています。
たしかにOTEや、達成率で収入が左右される。
でもその仕組みが本当に報いているのは
「顧客の成功に向かった人」です。
トップ営業ほど、顧客のプロジェクトが成功しやすい複数年契約を提案する。顧客志向がそのまま自分の成果になる設計でした。
外資営業のイメージを、少し変えられたらと思っています。
営業のキャリア、新動画を公開しました☺️
@Shun_Mukai0718 san @yuike82 san ご出演ありがとうございました!
Yui Ikegaki retweeted
Notion コミュニティコーヒートラック、札幌赤れんが庁舎前庭で開店しました☕️
NotionのSNSアカウントをフォローしていただくとドリンクをプレゼント!明日まで開催しています。
ぜひお立ち寄りください✨ #Notionjpcom
DutchグランプリのSprintが5分後スタート!Yuki Tsunodaの走りを久しぶりに見られるのが嬉しすぎます!急遽参加で2回しか運転してない車でsprint 予選で素晴らしい走りからのP12でスタート!いつでも最高の走りができるように準備している彼の姿は本当に、出番がいつくるかわからない中でもいつでも成果を出せる準備をしておく、その大事さを教えてくれている気がする
Star Warsの俳優ハリソンフォードさんのアリゾナ州立大学でのスピーチ
Passion and purpose are not the same
Passion brings you joy, and wakes you up in the morning
Purpose brings you meaning, and allows you to sleep at night
Go change the world
彼のスピーチはメインで世界の環境問題に関してでしたが、誰もがパッションを持った何かに真剣に取り組み、且つそれぞれが持っている世界に果たさなければいけない目的や使命がある、世界中の一人ひとりがその二つを意識しながら日々を過ごすことはとても大きなインパクトになる、そんなメッセージのように私は感じました
youtu.be/AwifVMbccwo
博報堂DYグループにおいて、テクノロジー領域を担う株式会社博報堂テクノロジーズ、および、デジタルマーケティングを全方位で支援している株式会社Hakuhodo DY ONEでのNotion活用事例をリリースしました!
大きな組織ほど、情報は増え続けます。プロジェクト、顧客理解、ナレッジ、議事録、意思決定の背景。それぞれは価値ある情報なのに、散らばってしまうと、次の人・次のチーム・次のプロジェクトに活かしきれない。
今回の事例を見て改めて感じたのは、Notionは単なるドキュメントツールではなく、組織の知を再利用可能な形にしていくためのワークスペースだということです。
特にこれからのAI時代においては、 「AIをどう使うか」だけでなく、 AIが参照できる良いコンテキストを、組織としてどう蓄積・整理・更新していくかがますます重要になります。
その意味で、博報堂さんのように、多様なチームやプロジェクトの知見をNotion上に集約し、日々の業務の中で活用していく取り組みは、多くの大手企業の皆さんのロールモデルになるではないでしょうか。
また、今週ローンチしたNotionのTHINK TOGETHERの考え方を大きな組織で体現されているのが博報堂さんであります。Notionが、人とチームがより速く学び、より良い意思決定をし、より人にしかできない創造的な仕事に集中できる状態をつくっているということ
notion.com/ja/customers/haku…
Notionができたのは、より多くの人が同じプラットフォームでは業務を遂行できるように、つまりはチームの力を最大化するためのツールとして産まれました
だからタスクやプロジェクト、ドキュメントや会社のポータルサイト、それまではバラバラのツールに業務が分かれてしまうことでチームがバラバラになってしまうのを、Notionでは多くの業務が実現できることでチーム力を最大限に発揮できるように、そんな想いが込められたツールです
AI時代、このチーム力はますます重要になります。そして、AIによってチームはより多くを成し遂げられる。
だから誰かのためのAIじゃなくて、みんなのためのAI。 THINK TOGETHER🤝👬👭👫🧑🤝🧑
Notionって因数分解するとこういうこと。違う見方の言い方をすると、エージェントと人と人が共同できる場所ってこういう場所
📁 Notion
┃
┣ 📁 System of Record
┃ ┣ 📁Databases
┃ ┣ 📁Meeting Notes
┃ ┣ 📁Version Control
┃ ┣ 📁Wiki
┃ ┣ 📁Projects
┃ ┣ 📁Docs
┃ ┣ 📁Tasks
┃ ┣ 📁Forms
┃ ┗ 📁Knowledge base
┃
┣ 📁 Notion AI
┃ ┣ 📁Custom Agents
┃ ┣ 📁External Agents
┃ ┣ 📁Enterprise Search
┃ ┣ 📁AI Meeting Notes
┃ ┣ 📁Deep Research
┃ ┣ 📁Autofill
┃ ┣ 📁AI Connectors
┃ ┗ 📁Mobile Agents
┃
┣ 📁 Developer Platform
┃ ┣ 📁MCP
┃ ┣ 📁Workers
┃ ┣ 📁API
┃ ┣ 📁ntn CLI
┃ ┣ 📁Webhooks
┃ ┣ 📁Syncs
┃ ┣ 📁Agent tools
┃ ┣ 📁Developer Portal
┃ ┗ 📁External Agents API
┃
┣ 📁 Connected Workspace
┃ ┣ 📁Slack
┃ ┣ 📁Calendar
┃ ┣ 📁Mail
┃ ┣ 📁GitHub
┃ ┣ 📁Jira
┃ ┣ 📁Asana
┃ ┣ 📁Figma
┃ ┣ 📁Zapier
┃ ┣ 📁Salesforce
┃ ┗ 📁Google Drive
┃
┣ 📁 Business Workflows
┃ ┣ 📁CRM
┃ ┣ 📁Roadmaps
┃ ┣ 📁Launch plans
┃ ┣ 📁Editorial calendars
┃ ┣ 📁Customer research
┃ ┣ 📁Team updates
┃ ┣ 📁Onboarding
┃ ┣ 📁Approvals
┃ ┗ 📁Reporting
┃
┣ 📁 Personal Productivity
┃ ┣ 📁Personal OS
┃ ┣ 📁Notes
┃ ┣ 📁Tasks
┃ ┣ 📁Goals
┃ ┣ 📁Reading lists
┃ ┣ 📁Travel planning
┃ ┣ 📁Habit tracking
┃ ┣ 📁Side projects
┃ ┗ 📁Life admin
AI時代のソフトウェアは、
「ツールを売る」から「仕事の完了を売る」へ変わっていく。Sell workへ
これまでのSaaSは、ユーザーが仕事を進めるための場所や機能を提供してきました。
でもAI Agentの時代には、顧客が求めるものはもっとアウトカムに近づいていく。
たとえば、
・契約レビューが完了する
・請求処理が終わる
・問い合わせが解決される
・必要な情報が整理され、次の意思決定ができる
顧客が本当に欲しいのは、単なる機能ではなく、
仕事が前に進んだ状態なのだと思います。
だからこそ、これからの問いは、
「このプロダクトで何ができますか?」ではなく、
「どの仕事を、どこまで完了させられるのか?」になる。
AI時代のプロダクト価値は、機能の多さではなく、顧客の仕事をどれだけ確実に前に進められるかで決まる。
この視点は、これからのソフトウェア、GTM、働き方を考える上でとても重要だと感じました。
Sequoia's thesis: the next $1T company sells work🏗️, not software
Sell a copilot and you compete with every model release. Sell the outcome, books closed, contracts reviewed, claims handled, and every AI improvement widens your margin instead of threatening your product.
The insight most people miss: for every $1 spent on software, roughly $6 goes to services.
SaaS chased the software dollar. AI chases the services dollar at software margins.
Not AI for accountants. The AI accounting firm. Not AI for lawyers. The AI law firm
The winners will look like services firms rebuilt on software infrastructure, and most founders are still building copilots.
Which dollar are you chasing?
Yui Ikegaki retweeted
Sequoia's thesis: the next $1T company sells work🏗️, not software
Sell a copilot and you compete with every model release. Sell the outcome, books closed, contracts reviewed, claims handled, and every AI improvement widens your margin instead of threatening your product.
The insight most people miss: for every $1 spent on software, roughly $6 goes to services.
SaaS chased the software dollar. AI chases the services dollar at software margins.
Not AI for accountants. The AI accounting firm. Not AI for lawyers. The AI law firm
The winners will look like services firms rebuilt on software infrastructure, and most founders are still building copilots.
Which dollar are you chasing?
ZeroEntropy がNotionに仲間入りしました!
誰もがAIを皆さんのチームメイトとなり共同できる世界、AIの民主化というNotionと同じミッションを掲げ、AI検索、情報検索領域のAIインフラ企業として素晴らしい技術と人がいる会社です
今後ともに多くを実現できること、とてもエキサイティングしてます!
notion.com/ja/blog/zeroentro…
Sansan株式会社のNotion / Notion AI活用について、日経BP Specialにてご紹介いただきました。この記事を読んで、改めて「Sansan社らしいAI活用とは何か」を強く感じました。
Notionを単なる情報共有ツールとしてではなく、組織全体でAIを活用していくための基盤として位置づけ、カルチャー・人・仕組みをかけ合わせながら、新しい働き方を根付かせていく。その取り組みが、とても丁寧に紹介されています。
私自身、Sansan社には本当に思い入れがあります
大間さんとは、私がLinkedInにいた頃からご縁があり、LinkedIn、Slack、そしてNotionと、私がこれまで経験してきたどの会社においても、Sansan社は大切なお客様でした
その頃からSansan社は、単に新しいテクノロジーを導入するのではなく、 そのテクノロジーをどう使えば、Sansanの会社の文化をより強く、より自然に根付かせられるのか ということをご一緒してきたように思います。
そして今、AIによって、よりSansanらしい文化と組織を加速されていること。 そのためにAIをどう活用するのかを、真正面から考え、実践されていること。この一貫性が、本当に素晴らしいと感じています
AI活用は、単に新しい機能を使うことではなく、組織の情報、意思決定、日々の仕事の流れを整え、AIが自然に力を発揮できる環境をつくることだと思います
大間さん、Sansan社の皆さま、いつも本当にありがとうございます。 ご一緒するたびに、私自身もたくさんの学びと刺激をいただいています
special.nikkeibp.co.jp/atclh…



















