小5で人を◯したでお馴染みの貴源治さん逮捕。
事件の概要
• 日時・場所:2026年7月24日頃(7月下旬午後10時半ごろ)、福井市の繁華街・通称片町の路上。
• 内容:面識のない40代男性と口論の末、顔面を殴るなどして頭の骨を折るなどのけがを負わせた(全治約3カ月、一時意識不明)。
• 上山賢容疑者(29):大相撲元幕内・貴源治。無職(大阪市中央区在住)。傷害の疑い。
• 加川力弥容疑者(45):住所不定、自称コンサルティング業。同・傷害の疑い。
• 野坂利文容疑者(60):指定暴力団・六代目山口組系「宮原組」組長(福井市)。加川容疑者の逃走を助けた(犯人隠避の疑い)。事件後に現場へ駆けつけ、飲食店に連れていったとされる。
この人全然分かってない。
全員が武尊になれない→そもそも武尊になれる人がいると思ってない。
K1を盛り上げる努力している→努力していて盛り上がっていないのが問題。
具体的に盛り上げる努力は何をしているのか教えてほしい。
強さを手に入れて今のK1を変える→強さを手に入れても見られなきゃ意味ないよねって話よ。
里見くんがK1で誰を倒そうと、選手が認知されていないから
K1で勝利🟰この人強いとはならない。
勝つ事は大事だが、強さだけを求めているから盛り上がらないのか。
皇治が言うように自分より有名な奴に噛み付いて、何が何でも倒すって気持ちのある選手が増えたらまた変わると思う。
自分の意思でK1にいながら環境に文句を言うのは二流だと思うが、K1はメディアとの連携はイマイチな気もする。
団体、選手が正しい方向で努力が出来れば良い選手はいるんだから良い団体になると思うんだが。
じゃあなぜ一時代を築いてきた
K-1トップ選手達がみんな辞めて現在も他団体で活躍してるんですか?
あの時K-1が1番って言ってた選手はみんな辞めていった。
引退や他競技の転向などがあるのは勿論別として、
選手が悪いんだったらあの時輝いていた選手達、
今も残って変わらずK-1で活躍してますよ絶対。
同じルールでも他団体に行った選手達は
運営になにか不満とかがあるから辞めたんじゃないのかな。
全員が武尊さんみたいになんてなれない。
だからこそ
今現在いるK-1選手達は強さはもちろん必死に盛り上げる努力だってしています。
辞める事は簡単。
だからこそ自分は強さを手に入れて今のK-1を変えていく努力をしていきます。
皇治の会見
『K1の若手選手にいいお知らせがある。
K1が大金を叩いてくれたからK1に出場する事になった。
俺みたいに有名になればK1は大金を積んでくれる。』
こんな事言ってるが実は、若い子達に夢見せる為に漢気で出場。
皇治さんは、ノーギャラなんじゃないかと思ってしまう私はおかしな人間でしょうか?
「桑田真澄氏の次男・Matt(32)」
性被害疑惑を分かりやすく解説
被害者は男?女?
何が起きているか
元巨人軍エース・桑田真澄さんの次男で、タレント・モデル・音楽家として活動するMatt(本名・桑田将司)さんに対し、一昨年から今年にかけて警視庁に複数の被害届が提出されていたことが、週刊文春の取材で明らかになりました。
被害届を出した人のうち少なくとも2人が文春に証言し、「Mattに不同意で性的行為をされた」「不同意性交で警察に訴えた」と告白しています。報道では3通の被害届があったとされています。
被害者側の証言(一例)
東京在住のAさんという被害者は、西麻布の会員制バーで大量のテキーラを飲まされた後、自宅のベッドで性的行為をされたと話しています。
・「さすがに無理です」「大丈夫だから。ゆっくりしたら痛くないから」「本当にやめてください」と何度も断った
・それでも行為は止められず、苦痛を感じた
・行為中に撮影もされて「本当に屈辱だった」
・最初は我慢しようと思っていたが、他にも被害者がいると知って告白を決意。すでに警察に被害届を出し、検察庁でも長時間の聴取を受けている
他の被害者についても文春電子版・誌面で詳報されているとのことです。
Matt側の反応
Mattさんの代理人弁護士は、当事者との面識などは認めつつ、性的行為そのものを否定。「そのような事実はありません」と回答しています。桑田親子への直撃取材の内容も、詳細は電子版で報じられています。
背景
Mattさんは1994年生まれ。小学校まで野球をやり、桜美林大学で音楽を専攻。長身を活かしてモデル活動を始め、独特のメイクや美容整形で注目され、タレントとしても活動してきました。今年8月の「24時間テレビ」では父・桑田真澄さんとの絆を描いた再現ドラマも放送されています。事務所は桑田真澄さんの妻が運営する家族経営のものです。
補足
・これは文春のスクープ報道に基づくもので、警察の正式な捜査状況や立件・起訴の有無は現時点で明らかにされていません。
・被害者の性別についてネット上で「男?女?」と疑問の声が出ていますが、公開されている部分では明確に特定されておらず、Aさんの証言の描写などから少なくとも1人は女性と読める内容になっています(二次報道で男性と断定するものもありますが、一次情報では慎重に)。
・詳細な実名告白や直撃取材の全容は、週刊文春電子版および10月29日発売の誌面に掲載されています。
現時点では「被害届が出ていた+被害者側の告白」と「本人側の否定」という構図のニュースです。今後の警察や当事者の動きが注目されます。
戦う相手間違ってない?
GMOへのサイバー攻撃と情報公開をめぐる一連の動きを分かりやすく解説
経緯
1. 攻撃側の要求(10/26)
ハッカー集団がGMOに100万ドルを要求。翌正午までに応じなければ、という脅迫を行った。
2. 個人情報の公開(10/27午前)
会社側が交渉に応じなかったため、攻撃側が1人の個人情報を公開。さらに「身代金を支払わなければ明日以降も公開していく」との内容。
3. GMO公式の対応
GMO公式アカウントが、関連外部サイト(流出情報が含まれる可能性あり)の閲覧を促す投稿に対し、10/28午前10時までの削除を要請。
「二次被害防止のため、悪質な拡散者には開示請求や刑事告訴などの法的措置を準備している」と警告。
4. 批判と社長の反応
公式の対応を引用した投稿が「GMOが嫌われる理由が詰まってて素敵」と批判。
これに対し熊谷正寿社長が「指定時間までに削除されないと刑事告訴する。本気です。遊び半分で被害者の情報を拡散することは許さない」と投稿。
ポイント
攻撃側の要求 → 一部個人情報の公開 → GMO側が拡散防止に動く、という流れ。
GMOの対応については「被害者保護のための毅然とした姿勢」と見る人と、「批判者まで法的措置で牽制しているように見える」と反発する人に分かれている。
細川バレンタインYouTube復活
分かりやすく解説
経緯
• 申し立ては4人(溝口勇児、堀江貴文、久保優太、ニューマン社長の大郷大介)からで、関連動画は9本。
• 10月23日頃にサブチャンネルで危機を説明。細川は「超姑息」「めちゃくちゃアンフェア」と批判。
• 溝口側からの指示で回ってきたものと見て、「爆弾の投げ合いで分が悪くなったから手段を変えた」と主張。
細川の主張
• 誹謗中傷ではなく著作権侵害という形での嫌がらせで、「著作権侵害は嘘」と否定。
• 「正しさよりも正直さが勝つ」「卑怯なことでは返さない」と語り、自分はそういう戦い方はしないと強調。
• 同じ手口が通じれば言論の自由が崩れると懸念。スポンサーからは「待つよ」「正当性はあなたにある」との返答があり、励みになったと述べた。
補足
YouTubeの異議申し立て受理は「侵害がなかった」と法的に確定したものではなく、申立人が一定期間内に法的措置を取らなければ動画が復元される仕組み。チャンネルの動画本数はまだ申し立て前の水準には戻っていない。
皇治の会見正論だろ!!
皇治のタイトルマッチに納得いかない選手達に厳しい一言。
『君たちが武尊みたいにバンバン勝って会場をうめいたらこんな事しなくて良かった。
自分たちの力無さを勉強しなさい。』
K1で皇治のタイトルマッチが決まって賛否が生まれているが。
いまK1にいる選手では頼りないから皇治が一肌脱いだようにも捉えられる。
皇治にK1愛を感じた。


















