Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD) header
Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD) profile picture

エクサウィザーズのはたらくAI&DX研究所で、AI人的資本経営について企業との実証も交えて研究しています。 執筆歴はリンクから

東京 港区
Joined February 2018
Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)Photo by Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 (@320KZCD)
Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 retweeted
【ご報告】拙論文が学会誌に採択されました! 「外部登用された経営人材は、なぜ組織適応に苦労するのか?」 そんな問題意識から始めた研究がようやく形になりました! 研究にご協力いただいた皆さん、査読いただいた先生方に心から感謝です! 詳細はこちら👇 doi.org/10.57433/globis.5.0_…
1
10
5
59
3,987
Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 retweeted
【ご報告】東京大学松尾研発のAIスタートアップ「BAKUTAN」の顧問に就任しました! ソニーグループ元人事担当執行役専務の安部さん、東京大学の松尾教授が顧問を務める同社に、私も新たに参画しました。 BAKUTANは、人事AIプラットフォーム「BAKUTAN OS」を通じて、人事データの統合から意思決定支援までを実現。設立からわずか2年半ながら、すでに三菱電機さんやレゾナックさんなど、日本を代表する企業との取り組みを広げています。 今回、ご一緒することを決めた大きな理由は、代表の小森谷さんの存在です。若くして卓越した経営者としての資質を備え、その掲げるビジョンと技術力の高さに惚れ込みました。 若く優秀なメンバーも続々と集まり、日本から世界に通用する「HRの新しい標準」づくりに挑戦しています。 ぜひ、BAKUTANのこれからにご注目ください!
3
4
70
2,380
この度JSHRMにて『経営に資する人事制度研究会』を開催いたします! 『経営に資する人事制度』をもとにした全3回の活動となります。ご参加いただける方はコメント、DM等でお知らせください。(Facebookメッセンジャーにお誘いします) <開催趣旨> 自社の人事制度は、事業の成長や、一人ひとりの力の発揮にどのようにつながっているでしょうか。 等級・評価・報酬制度の設計や運用に取り組むなかで、「事業とのつながりをどう考えればよいか」「制度の意図が現場に十分に伝わっていない」「運用を通じて人の成長や成果につなげたい」といった課題を感じている方もいらっしゃるかと思います。 本読書会では、『経営に資する人事制度』を共通の題材として、参加者のみなさんと、事業に貢献する人事制度のあり方を考えます。本書の3部構成に沿って、「思想」「設計」「運用」を扱う全3回の連続企画です。 各回の対象範囲を事前にお読みいただき、当日は参加者同士の意見交換を中心に進めます。共感した点はもちろん、疑問や違和感、自社への適用に悩む点も持ち寄り、それぞれの経験や視点から考えを深めていきます。 本書と自社の実践を行き来しながら、人事制度を見つめ直し、これから取り組みたいことを見つける機会にしたいと考えています。 <各回のテーマ> ◆第1回|事業と人事制度をつなぐ「思想」を考える 事前読書範囲:序章+第1部「理想の組織と人事制度設計に求められる思想」(第1章・第2章) 自社のビジネスモデルや事業の「勝利の要件」を踏まえ、人事制度を通じて実現したい組織の姿を考えます。本書が示す人事制度の思想を、それぞれの会社の状況に照らして話し合います。 意見交換の問い - 自社の事業を伸ばすことに、人事制度が資すると信じられるでしょうか。 - 人事制度を通じて守りたいこと、変えていきたいことは何でしょうか。 - 本書の思想に共感した点や、疑問を感じた点はどこでしょうか。 ◆第2回|事業につながる等級・評価・報酬の「設計」を考える 事前読書範囲:第2部「事業インパクトを与える人事制度の設計プロセス」(第3章〜第6章) 第1回で考えた事業と組織のあり方を、等級・評価・報酬制度にどのように反映するかを考えます。制度同士のつながりや、経営・現場を巻き込む設計プロセスに目を向け、自社の課題や悩みをもとに意見を交わします。 意見交換の問い - 人事制度を事業活動と一貫させることが困難なのはなぜでしょうか。 - 等級・評価・報酬に一貫性を持たせるために、何を共通の基準とすべきでしょうか。 - 本書の考え方を自社に取り入れるとしたら、どこに工夫が必要でしょうか。 ◆第3回|人事制度に血を通わせる「運用」を考える 事前読書範囲:第3部「人事制度に血を通わせる運用方法」(第7章〜第10章) 制度導入時の合意形成、管理職への支援、日常の目標設定やフィードバック、運用後の見直しなどを取り上げます。制度を現場の行動や人の成長、事業の成果につなげるための工夫を話し合い、全3回を通じて得た気づきから、自社で取り組みたいことを整理します。 意見交換の問い - 経営陣・管理職・従業員が制度の意図を理解し、日々の仕事で活用するには何が必要でしょうか。 - 目標設定やフィードバック、昇格・報酬の判断を、人の成長と成果につなげるにはどうするとよいでしょうか。 - 運用上の違和感や課題を把握し、制度を継続的に改善していくために、どのような仕組みが必要でしょうか。 <事前準備と当日の進め方> 各回までに指定範囲をお読みいただき、次の3点を簡単にメモしてご参加ください。 - 印象に残った箇所や、自社でも大切にしたいと感じたこと - 疑問や違和感、ほかの参加者と話してみたい問い - 自社の状況に照らして考えたい課題や、実践してみたいこと 当日は、冒頭でテーマや論点を確認したうえで、少人数での意見交換と全体共有を行います。参加者同士の対話に十分な時間を取り、最後に、それぞれが自社で確かめたいことや試してみたいことを整理します。 特に第2回は扱う範囲が広いため、参加者の関心が高い論点に絞って対話を深めます。自社の事例や経験については、差し支えない範囲で共有いただければと思います。 <推奨参加者> 人事制度の設計・改定・運用に関わる方 事業と人事制度のつながりを深めて考えたい方 事前読書をもとに、ご自身の経験や問いを持ち寄り、ほかの参加者と学び合いたい方を対象とします。 <開催日程(全3回)> 第1回 対面 1月29日(金) 19:00〜22:00 ※懇親会付 第2回 オンライン 2月12日(金)19:00〜21:00 第3回 対面 3月12日(金)19:00〜22:00 ※懇親会付 <参加資格> ・JSHRM会員であること JSHRM会員でない方はこの際にぜひご加入もいただけましたら幸いです (短期間のお試し会員もあります!)
1
5
3
43
3,500
メカゴジラ…!
JR西日本 新たな鉄道保守ロボットを導入へ news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_video
115
なんか、夏の夕方みたいですね
2
109
この記事でもうひとつ、非常に興味深いのが、人間がボトルネックになってくるとAI側が人間をハックしだすこと。1984、すばらしい新世界、マトリックス。 >Spiraling agent productivity translates into output pitched across humans’ screens and attention. [...] >They're like, I need my juice box opened and it's an emergency that my juice box is opened.
Anthropic社での雇用がどのように変化したか。 自動化を進めた結果、Agentを監視するメタワークが中心となっていった。私は、飛行機や船舶の計器をチェックするような操縦士に移るイメージを持っている。 若手の採用が減った。不安をマネジメントする必要がある。ここは、大手企業の話を聞いていても感じる。自分の仕事が無くなるかもしれないと感じている人はあまり積極的にやらない。次の先が見えることが大事。 anthropic.com/research/emplo…
1
3
372
Open AIが創薬の進行管理プラットフォームを提供するOrchestra Bioを買収。創薬研究だけでなく、当局の認証や社内調整などプロセス全体の最適化を目指す。 今後のトレンドはこっちだよね。明確に人をボトルネックとみている。 openai.com/index/openai-to-a…
2
132
Anthropic社での雇用がどのように変化したか。 自動化を進めた結果、Agentを監視するメタワークが中心となっていった。私は、飛行機や船舶の計器をチェックするような操縦士に移るイメージを持っている。 若手の採用が減った。不安をマネジメントする必要がある。ここは、大手企業の話を聞いていても感じる。自分の仕事が無くなるかもしれないと感じている人はあまり積極的にやらない。次の先が見えることが大事。 anthropic.com/research/emplo…
1
1
5
598
佐藤さん、ありがとうございます😭
「経営に資する人事制度」読了。全HRにオススメできる良書です!人事制度の本といえばそうなのですが、どちらかというとHRの地図、参考書という印象。 事業成長を実現していく組織を作っていくための事業戦略、組織設計、組織ケイパビリティとコンピテンシー、カルチャー、人事制度までを扱い、またその一貫性の重要性を示す骨太の一冊で、組織開発を学び直しているところですが、そこに通じるものが数多くありました。 また、センスメイキングエバンジェリストとしては、HRにおけるセンスメイキングの重要性にも確信を深めた一冊にもなりました。
1
2
18
1,080
Kazuhiro Chida@はたらくAI&DX研究所 所長 retweeted
「経営に資する人事制度」読了。全HRにオススメできる良書です!人事制度の本といえばそうなのですが、どちらかというとHRの地図、参考書という印象。 事業成長を実現していく組織を作っていくための事業戦略、組織設計、組織ケイパビリティとコンピテンシー、カルチャー、人事制度までを扱い、またその一貫性の重要性を示す骨太の一冊で、組織開発を学び直しているところですが、そこに通じるものが数多くありました。 また、センスメイキングエバンジェリストとしては、HRにおけるセンスメイキングの重要性にも確信を深めた一冊にもなりました。
4
1
31
1,900
AXに関わる人と組織に関するレポートが公開されました!ぜひ皆様ご一読ください。
【エクサウィザーズレポート】特別号を公開🎉 ・グループ10社を一挙紹介 ・2026年新設の4社も掲載 ・60のプロダクト/サービスの全体像📖 詳細はこちら👇 contents.xj-storage.jp/xcont… #エクサウィザーズ #ExaWizards #エクサベース
1
8
380
正直めちゃくちゃ欲しい。
常に話を聞き続けるAIアプリ「Ambi」が2,600万ドル(約42億円)を調達。 AmbiはiPhone・Mac・Apple Watch向けのアプリで、会議の記録係として使えるだけでなく、ユーザーが許可すれば一日中バックグラウンドで会話を聞き、文脈を蓄積することができます。 カレンダー、過去の会議、社内資料、Webの情報をもとに、話している最中に関連情報や提案を出します。 今後は、PC画面での作業内容も記憶するデスクトップアプリや、画面・カメラ・マイク付きの専用端末も出す計画です。 録音と文字起こしのサービスはありふれています。 Ambiは、どれだけ長く広く、その人の文脈を溜め込むことができるかが価値になると考えています。 会話、カレンダー、資料、画面の作業まで「一人分の記憶」を持つことで、個人向けAIエージェントへと発展させるという流れです。 とはいえ、常時録音する仕様はユーザー本人が許可していたとしても、周りに「録音している」と伝える責任はユーザー任せであり、米国では相手方に無断での議事録アプリ使用への訴訟も起きている中ではリスクが高そうですね。 techcrunch.com/2026/10/12/fo…
1
30
14,666
初見クリアしてしまって、本当の楽しみ方ができてない気がして損した気分だ。 1in8b.life/ja/
2
144