仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo) header
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo) profile picture

【著者に億越えリターンを生み続ける出版社社長】企業出版実績250冊以上|フォローで企業価値と売り上げに直結させるブックマーケティングの秘密がわかる|慶應経済→清水建設→幻冬舎グループ(企業出版部門の東京編集責任者)→フォーウェイ/出版社パノラボ代表|本と経営のこと|確度の高い顧客獲得でお悩みならDMお待ちしています

Joined February 2024
Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)Photo by 仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ (@ForwayCeo)
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
【当社書籍のご紹介】 『ReValue 企業価値向上の経営戦略』(著:ROLEUP 渡邉達也)。 全国主要書店5店舗でビジネス書1位を獲得! 財務指標だけでは見えない本質的な企業価値向上と、DDからPMIまでの一気通貫M&A実務を学べる実践書です。
1
1
2
75
著者向けのリスト集めで、いちばんもったいないのは「とりあえず広く届ける」発想です。 リストが育つかどうかは、次の3つに左右されると感じています。 ①最初から「誰に一番刺さってほしいか」を絞れているか ②読んだ人が次に取れる行動が、本の中で明確か ③反応が薄かった発信も含めて、地道に積み重ねているか リストは、「広さ」ではなく「絞り込みの深さ」で育っていく印象があります。
2
33
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
元ゴールドマン・サックスの田中渓さんが語る独立の心得が深い。 独立して本当に試されるのは能力よりも人間性なんよ。
1
39
2,724
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
人に嫌われないために自分を偽る。そんな生き方から抜け出すための考え方をどうすれば多くの人に届けられるのか。 いい内容と売れる内容は必ずしも同じじゃないんよな。
1
2
410
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
実績があっても、相手に伝わらなければ選ばれませんね。会う前から考え方や価値観を知ってもらえる仕組みはAI時代にはとくに大きな強みなので、 大家業も不労所得で終わらせず気づいたときに現場を見に行くクセをもち続けることが一番大事です。
1
3
280
経営者として見ると、土地や建物を厚く持っている安心感と、利益の薄さが同居している会社ですね。9億円が高いか安いかは、役員報酬を外した後の利益と、保有資産をどう使えるかでかなり変わると思います。
譲渡希望額9億円。 甲信越で50年以上続く、建築資材の卸売会社の譲渡情報が、一般に公開されています。 扱うのは、木工家具や建具の資材から内外装の建材、住宅設備機器まで。 非住宅・住宅を問わない。 売上は10億円から15億円、取引先は300社以上。 希望額は、純資産の8億円から10億円とほぼ同じ水準。 土地や建物、自社倉庫の在庫を持ち、自己資本比率は約65%と厚い。 一方で、営業利益は900万円から1,000万円。 役員4名の報酬が合わせて3,000万円から4,000万円あり、買い手は報酬を見直したあとの稼ぐ力も見ることになりそうです。 資産の厚みと、利益の薄さ。 どちらを重く見るかで、9億円の意味が変わります。
1
3
97
企業の歴史も、制度や実績だけでなく「誰が誰に何を教えたか」を残すと一気に厚みが出ますよね。人から人へ受け継がれた知恵まで言語化できると、その会社らしさが見えやすくなると思います。
「長有声」 1495年、数え76歳の雪舟が、明で学んだ相手として名を挙げた一人だ。弟子に渡した画に、自分で書いた文(自序)の中である。 もう一人の李在は、明の宮廷に入った画家として知られる。ところが長有声のほうは、中国の画家の記録に、その名が見当たらないという。 雪舟はこの自序に、二人の名と、学んだ技法を書いた。色の付け方と、破墨という墨の技法である。長有声とは、どんな人だったのだろうか? 今の職場で、研修や現場で教わった相手の名を書き残すとする。どこで、いつ、何を教わったかも添えておきたい。 名前は、教わった中身と組にして残す。
1
1
53
人が辞める時って、給与だけで判断しているように見えて、実際は会社との関係性まで含めて考えているんですよね。だから経営側も、条件の話を最後まで避けるより、評価や期待を言葉にして先に伝える方が信頼は残りやすいと思います。
年収50万アップの転職は、社員から見りゃ大勝ちかもしれないけど、見送る社長の内心は違うんだわ。 50万を12で割れば月4万ちょい。仮に手取りが75%なら、月3万ちょいだ。 その3万のために、今まで積んだ『こいつに任せとけ』をゼロに戻す。 社長は内心『その信用、次の会社でまた1から作るのか』と思って見送ってる。 だから社員が年収で揺れてる時は、社長の方から先に年収の話を切り出せ。 言われる前に話せる社長の所からは、まじで人が出ていかねえんだよ。
1
42
組織がまとまるためにMVVはかなり大事ですよね! 150のダンバー数は有名ですが、組織だと50人も組織崩壊の壁ともいわれているのでしっかり決めておきたいところです。
中小企業の経営者で、「ミッション・ビジョン・バリューなんて綺麗事だ」と言う人がいるんだわ。確かに起業直後は、目先の売上の方が重要なのよ。だけど社員を雇うフェーズになったら、なるべく早い段階でしっかり考えた方がいい。成長が止まるどころか、会社が崩壊する引き金になるからな。
28
こういう企業の歴史は、単なる成功談より「何を残して、何を変えたか」に価値がありますよね。創業時の技術や思想をどう別の市場へつないだのか、その判断を言語化すると、今の事業にも使える知恵になると思います。
銅山が閉じた。町の仕事がなくなる。 その危機から世界的メーカーが誕生した。 職員「社長、鉱山が閉じたらどうなるんです?」 社長「町の働き口が減ってしまう」 職員「みんな困りますやん……」 社長「せやから工場を残す」 職員「鉱山がなくなるのに?」 社長「機械を作る技術は残るやろ」 職員「……なるほど!」 鉱山のための工場が、 町の未来を支える事業へ変わっていく。 ↓
1
3
141
幻冬舎のイベントスペースなら一号館の地下かな?なつかしい。 むかし新人のときセミナー担当で衝立ガラガラ動かして会場作ってたっけ。
📚#幻冬舎新書 創刊20周年記念📚 中公・ちくま・SB・ハヤカワ 幻冬舎の新書編集長たちによる座談会‼ 「レーベルごとの特色は?」 「初心者におすすめの新書は?」 等々、各編集部の裏話も交え、 新書の奥深い楽しみ方を語り合います。 司会は、『本を読めなくなった人たち』ほか 新書で話題作を連発している、稲田豊史さんです。 📅11/26(木)19時~ 🎟参加無料/会場&YouTube Live配信 奮ってご参加ください🙌 gentosha.jp/article/29817/
1
59
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
SNSでは綺麗に取り繕っている社長さんが多いですが、私はある程度、汚い部分もさらけ出した方が良いと思っています。 「社長なんだからこうあるべき」という大衆が求める理想像に、無理に合わせる必要はない。 綺麗な部分も汚い部分も含めて、ありのままの自分を発信する。 そうすることで、仮に炎上してもダメージは小さくなるでしょうし、何より自分を偽らずに済みます。知らんけど。
SNSで表向き綺麗な経営者を演じるのはやはり無理がある。経営者と言うのは、汚いし、お金には細かいし、また自己利益を追求した結果会社と言う制度があるのはあながち間違ってはいない。それを不正は許さない、社員に全てを還元、自分は慎ましくとか絶対に無いから。もっと強欲に生きても良いとは思う。ただ、それをあからさまに出すのもよくないし、逆に綺麗過ぎるのもあり得ない。結論、経営者はSNSはやるべきではないのかもしれない。承認欲求全開な人ほど、炎上のリスクが増えるしかないので。 つまり、演じなくても良い。素の自分をさらけ出す事に抵抗がない人が向いていると思う。
11
15
2
314
22,471
名刺は集まるのに、商談にならない。 展示会で起きがちな悩みを、想定の会話で見てみます。 経営者「名刺は、ちゃんと集まります」 編集「そのあと、何を送りますか」 経営者「会社案内と、お礼のメールです」 編集「相手は読んでくれますか」 経営者「そこは、わかりません」 名刺の価値は、そのあとに何を渡すかで変わります。 会社案内のほかに、経営者の考えが分かる一冊を渡す選択肢があります。
4
9
83
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
コミュニケーションが雑、というのは直接的に失礼なことを言うことじゃないんですよね。そんなあからさまに嫌な感じの人はあまりいないと思います。 でも、例えば「私は産地直送の魚と日本酒のお店をやってるんですけどね、」という自己紹介をした人がいた時に「あ〜、居酒屋ね!」と返すようなコミュニケーションは雑だと感じます。私が「採用や組織人事の支援をしていて、」と言いかけた時に「あ〜、RPOですか!」と言ってくる方も同じです。 いずれも業態として大きく外していないとは思うし、相手側の解像度が低いだけなのかもしれないけど、一方的に自分の世界基準で解釈して相手の話を聞いていないような印象を受けるなと。コミュニケーションの上手下手って喋る側のスキルと思われがちだが、受け取る側のスキルもあると思う。
5
2
1
100
2,421
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
出版社を選ぶとき、「本を作れるか」だけで決めていませんか? 「企業出版」を掲げる出版社は増えました。ただ、私が見てきた範囲では、実際に法人の経営課題まで踏み込んで提案できる会社は多くないと感じています。 その理由は、出版社の多くがもともと一般読者向け、いわゆるBtoC発想の組織だからだと考えています。そのため、本を経営課題の解決やリード獲得にどうつなげるかという視点が、育ちにくいのだと思います。 出版社を選ぶときに確認したいのは、次のようなことです。 ①本を作ったあとの活用方法まで一緒に設計してくれるか ②著者の事業側の反響に関心を持っているか ③本の内容だけでなく、出版後の展開まで質問してくるか 本を作れる会社と、経営課題を解決できる会社は、必ずしも同じではありません。
3
2
8
138
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
「広告費を増やしても、問い合わせが増えない」 そんな相談を受けることが増えています。 一方で、1冊の本をきっかけに、10件近くの新規の顧問契約を獲得した会社があります。 建設業専門のコンサルティング会社が出版した本です。発売から1ヶ月で重版がかかり、17媒体のWebニュースに掲載されました。 このケースでは、メディアに載ったことが信頼につながり、問い合わせにつながったように見えます。広告費をいくら積んでも、同じ連鎖を買えるとは限りません。 来月も同じ広告費を払い続けたとして、その先に信頼は積み上がっていますか?
2
2
6
76
仲山洋平(フォーウェイ社長)|広告費の殴り合いから抜け出す"出版集客"のプロ retweeted
「面白かったです」で終わる読者と、「相談したいことがあります」と連絡をくれる読者。 本を読んだ人からの連絡には、たとえば、この2種類があります。 リストは、問い合わせに変わった人数で数えます。 今、あなたのリストの中に、後者に育ちそうな読者は何人くらいいますか?
2
1
10
78
文句が多い人を、単に扱いづらい人で終わらせると勿体ないですよね。何に違和感を持ち、どこまで構造で見えているのかを言語化すると、実は会社の課題を一番深く見ている人だった、ということもあると思います。
1
5
97
役職って、能力の証明というより行動を変える装置でもありますよね。一つ上の視点を求められる場所に置かれることで、見える課題も責任の取り方も変わる。人は任されてから伸びる部分も大きいと思います。
上司が「出世させたい」と思う人 TOP10 10位:返事が早い 9位:約束を守る 8位:報告がわかりやすい 7位:ミスを素直に認める 6位:言われる前に動く さらに出世させたいのは👇
1
2
109