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伴奏者さん・通訳さんのプロフィール登録受付中🌸
すぐに、とはいかないかもしれませんが、今後の企画に向けて、新たなつながりを広げていきたいと考えています。
ご関心のある方は、ぜひお気軽にご登録くださいませ✨
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紫の牛になれ|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
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おいマジで高市ファッション保守早苗の大バカ!!
僕は怒るぞこれは!
専業主婦の妻がいたから僕は仕事をできた!
仕事に集中できた!!
僕の稼ぎの半分は妻のもんだ!
そもそも3号を縮小するなら、今まで俺らが払ってきた増額分、全額ちゃんと返せ!!!(3号の場合、旦那が年金を多めに支払ってきている)
このクソ会議、よく見たら参加女性が全員「働く女性たち」じゃないか!!
専業主婦も会議に入れろよ!
どこが多様性なんだよ!!
これが口だけファッション保守=高市早苗の政策
靖国は無視
竹島は無視
選挙に通りたいだけの松下政経塾出身の議員バッジ愛好家(実は最初の立候補は新進党)
選挙で票が集まるからって口だけ保守で票を集めた偽物ファッション保守の代表格
信念も何にもない
政策も何にもない
やりたいのは「議員バッジをつけたいだけ」
専業主婦の存在をなめんな!!!
Readers added context they thought people might want to know
原投稿の「3号の場合、旦那が年金を多めに支払ってきている」という主張は誤りです。第3号被保険者の費用は厚生年金加入者全体(単身者や共働き世帯を含む)で負担する仕組みで、夫個人の保険料が増額されるわけではありません。
nenkin.go.jp/section/faq/ko…
nenkin.go.jp/service/kokune…
mhlw.go.jp/stf/nenkin_shi…
横隔膜は神の座するところ|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal
note.com/theatricalbrain/n/n…
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国民の生活を守ることが、いつから共産主義になったのでしょうか。
鈴木憲和元法務大臣のこの発言には、耳を疑いました。
「日本は共産主義国家ではないので、全ての国民の生活を全て国は保証するというスタイルではありません」
一体、何を言っているのでしょう。
日本国憲法第25条には、すべての国民が「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を有すると明記されています。
さらに、国には社会福祉、社会保障、公衆衛生の向上・増進に努める責任が課されています。
これは共産主義の理念ではありません。日本国憲法に定められた国民の権利であり、国家の責務です。
そもそも、社会保障が充実しているドイツもフランスも北欧諸国も、共産主義国家ではありません。
もちろん、国が国民の生活のすべてを無条件に保障するという話ではありません。
しかし、物価高で生活に苦しむ国民への支援を論じているときに、なぜわざわざ「日本は共産主義国家ではない」などという話が出てくるのでしょう。
私には、そこがどうにも理解できません。
国民の生活を守るという国家の責任を、まるで共産主義的な考え方であるかのように語ること自体、おかしいのではありませんか。
しかも、これを語っているのは日本の法務大臣です。
つくづく思うのですが、自民党の政治家たちは、現行憲法を一体どう理解しているのでしょう。
国民の生活を守ることは、政治家が国民に施してやる恩恵ではありません。
国民には権利があり、国家には責任がある。
それが基本でしょう。
憲法改正を熱心に訴えるのも結構ですが、その前に、今ある憲法が何のために存在しているのか、考えていただきたいものです。
そもそも憲法とは、国民が国家権力を縛るためのものです。
ところが、こういう発言を聞いていると、どうも国家と国民の関係が逆転しているように感じてなりません。
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声楽において、人間の耳に正しいと認識される音高というのは、必ずしも理論的な純正の値としてのヘルツで示されるものとは一致しないと考えています。そもそも、肉体から発せられる声が、ある音高を真の意味で一定に保てるものでしょうか。
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Vocal Masterclass in Shizuoka 2027
— See you in August! ✨
来年もマスタークラスを開催いたします!
日程やプログラムなどの詳細は、決まり次第お知らせいたします。
2027年8月、また皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いいたします✨
マリア・カラスのこと|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
才能あり過ぎ…😳
🎊ダグラス・ホッジ氏 来日・登壇決定!✨
ミュージカル『101ダルメシアンズ』の作曲・作詞を手がけたダグラス・ホッジ氏の来日が決定いたしました!
下記公演のカーテンコールに登壇いたします👏✨
【登壇公演】
🐾10月27日(火)13:00公演
🐾10月28日(水)13:00公演
本作を彩る数々の楽曲を生み出したダグラス・ホッジ氏を迎える、特別なカーテンコールです。
皆さま、ぜひ盛大な拍手でお迎えください。
カーテンコールでは、一緒に盛り上がりましょう!👏🎶✨
【ダグラス・ホッジ氏 作曲・作詞】
英国オリヴィエ賞、米国トニー賞のミュージカル主演男優賞を受賞。ウエストエンドやブロードウェイの数々の作品で主演を務める実力派俳優であり、演出家、作詞・作曲家としても幅広く活躍している。
#DouglasHodge
#101Dalmatians
#101ダルメシアンズ
初動の大切さ|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
HubとHave|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
手は口ほどにモノを言う|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
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凄くわかりやすくまとまっている!
ふと思い出した・・・劇団四季時代、オレノートを作る時、台本を全部ノートに書くのだけど、「写経」って言ってた・・・
イーサン•ホークのセリフの覚え方。
演技の可能性を開くために台詞を完全に覚える。なるほどなあ。
「そういう作品には、どのように準備して臨むのですか?
つまり、ものすごい量の台詞がありますよね。あれをどうやって覚えるのでしょうか。
私はいつも、ほかの俳優たちがどうやってすべての台詞を記憶しているのか、とても興味があるんです。」
イーサン:
「私がやっている方法は、もうずいぶん昔から続けていることなのですが、、、
私はすべてを、自分の日記を書くように手書きします。
台詞を覚えるとき、タイプされた完成稿のページから暗記することはしません。
そういうものを自分の頭の中に入れたくないんです。
それに、演技に直接関係のないト書きまで、自分の記憶の一部にしたくありません。
というのも、台本には時々こんなふうに書かれているからです。
『彼は動揺して言う。何か飲み物をもらえますか?』
こう書かれていると、その指示が一度頭に入ってしまい、なかなか取り除けなくなります。
でも、『何か飲み物をもらえますか?』という台詞には、いろいろな演じ方がありますよね。
動揺しているとしても、『何か飲み物をもらえますか?』という言い方になるかもしれない。
あるいは笑いながら言うかもしれません。
そして、その笑い方によって、何かが表れることもあるわけです。
つまり、さまざまな可能性があるんです。
だから、そういう余計なものをできるだけ取り除こうとするんです。
私は台本を最初から最後まで、すべて手書きします。今回の台本も、全部書き写すのに本当に長い時間がかかりました。
そして、もう一度書くんです。
自分が何を覚えていて、何を覚えていないかを確認するために。」
「つまり、記憶だけで書くんですか?」
イーサン:
「そうです。記憶を頼りに書こうとします。」
「すごいですね。」
イーサン:
「それから元の台本を見て、どこを間違えたのか確認します。
この作業は本当に役に立ちます。
『ああ、違う。この単語じゃない。この単語は別のところにあったんだ』
『あれ、この言葉はもう使っていたな』
そんなことに気づくんです。
それに、この方法は、脚本家の書いたものを非常に批判的に、でも建設的な意味で検討する助けにもなります。
例えば、ある言葉が4つの異なる箇所で使われていたとします。
『どうしてこの言葉を4回も使っているんだろう?』
『自分だったら、この言葉を4回も使うとは思えないな』
『こちらの言葉の方がよいのではないか?』
そういうふうに考え始めるんです。」
次に、演技をまったくつけずに録音するようにします。
例えば、3ページほどの台詞を取り出して、それを覚えようとします。
そして演技を加えない状態で録音します。
そのあと台本を見て、どこを間違えたか確認するんです。
時には、自分が間違えて言った表現の方が好きだと思うこともあります。
そういう場合は、その表現を取り入れられないか考えたりもします。」
例えば、ビリー・アイリッシュの『Birds of a Feather』という曲を考えてみてください。
私はあの曲の歌詞を全部知っています。
でも、どうやって全部覚えたのか、自分でも分からないんです。
もちろん、どこかで覚えたわけですよね。
カフェで流れているのを聞いたり、車のラジオから聞こえてきたりして、自然と吸収していったんです。
そして今では、その言葉が自分の中にある。
理想的には、特に大量の台詞を扱うときには、台詞を言うことがまったく努力を必要としないように感じられる状態が望ましいと思うんです。
そのためには、『次の台詞は何だったっけ』と一生懸命思い出そうとしていてはいけません。
だから私は、自分にいくつかの工夫を課すようにしています。
実は、その方法の一つを教えてくれたのがジョン・ヴォイトなんです。
本当ですよ。私が19歳くらいのときでした。
それは、まず靴紐をほどくんです。
そして、靴紐を結び直しながら、台詞を言わなければならない。
普通に会話しながら靴紐を結ぶのであれば、何の問題もありませんよね。
でも、台詞を必死に思い出そうとしていたら、靴紐を結びながら話すのは難しくなります。
つまり、靴紐を結びながらでも台詞を言えるようになるまで、です。
ほかのことをしながらでも台詞を言えるようにならなければ、本当にその台詞を覚えたとは言えないんです。」
もう一つ。
自分がどう演じるかについて、まったく考えを決めないまま台詞を覚えることができれば、自分自身を驚くほど開かれた状態にしておけるんです。
共演する俳優たちに対しても、演出家に対しても、そして作品に関わるすべての共同制作者に対しても。
そうすることで、彼らとの関わりの中で、自分の演技を柔軟に変化させていくことができるんです。」
舌の話|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
人間の精神はそもそも、創作物と現実の区別がつけられるように出来ていない。
意識下では「これは作り物」と理解していても、無意識下では両者は同列に扱われる。
←ものすごく重要な部分だと思う。
ブレヒトの「異化効果」だっけ?まさにこういうところから生まれているのでしょうか、きっと。
「中国への敵意を煽っている」として批判されている『VIVANT』。
その批判に対して、
「フィクションだから問題ない」
「ドラマと現実の区別がつかないのか」
といった反論が目立つ。
しかし、これは心理学の観点から言うと、完全な間違いである。
人間の精神はそもそも、創作物と現実の区別がつけられるように出来ていない。
意識下では「これは作り物」と理解していても、無意識下では両者は同列に扱われる。
そして、物事に対する認知の大部分は、無意識下で決まる。「第一印象」などがそうだ。
これらが後になって変わることはあるが、それでも大部分は、最初に決まった時のまま変わらない。
厄介なのは、その認知がその後の新しい認知に影響を与えることだ。
これを「アンカリング効果」と言う。
『VIVANT』を観て中国人にネガティブな印象を持った人は、現実の中国人に対してもネガティブな印象を持ちやすくなる。
これは無意識のバイアスなので、(始めから批判的・懐疑的に観ている人以外)その影響を受けることは避けられない。
この引用元に付いているリプライの数々を見れば、「ドラマと現実の区別」など幻想であることなど一目瞭然だろう。
トゥワング、どう練習する?|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
自意識との付き合い方(ちょっぴり難しいお話)|Hitoshi Kobayashi @musicalvocal note.com/theatricalbrain/n/n…
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詳細が発表となりました。念願が叶い来年1月、歌劇「蝶々夫人」の演出をいたします。一人の日本の少女が愛を信じ、誇りに殉じるまでの物語。丁寧にそして劇的に、素晴らしい実力派のキャストらと共に描きたいと考えております。是非、劇場へ足をお運びください。
note.com/directorjunhara/n/n…





















