
ロゴを作ります。ロゴ・ブランディングの専門のグラフィックデザインを2002年頃から大阪でやってます。#ニシムラテツヲ過去実績
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・「6ヶ月〜4歳用コロナワクチン接種券を一律送付しない自治体」独自調査スレッド
teapawt.net/Logo_Wo/status/1580696…
・「5〜11歳用コロナワクチン接種券を一律送付しない自治体」独自調査スレッド
teapawt.net/Logo_Wo/status/1494621…
・その他独自調査
teapawt.net/Logo_Wo/status/1541789…
個人でやってます
是非ご協力ください🙏
・「5〜11歳接種『努力義務対象外』『オミクロンへの効果不明』」全自治体WEBサイト調査・掲載要望
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・「心筋炎詐欺グラフ」全自治体WEBサイト調査(中)・削除要望
teapawt.net/logo_wo/status/1536677…
個人でやってます
是非ご協力ください🙏
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
Replying to @matu_tanosii
法的位置付けを変更するのが「中止」
※厚生労働省の承認した責任が明白に露見する
積極的勧奨差し控えは法的位置付けを変更しない「事実上中止」
※厚生労働省の承認の責任を回避しようとする場合の手法(回避できるかどうかは別問題)
なんですよ
詭弁を言っているのは岩田さんです
Replying to @donkey1399
岡部先生は「中止という意味になる」と思ってたからこそそういったんです。でも、議事録なんて糞の役にも立たない。過去のパンデミックの「議事録」が保護にされ続けた歴史を振り返るべし。
もちろん、そして厚労省もそうなると分かっていた。あとは歴史が証明してる。
繰り返します。ド詭弁です。
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
公式が堂々とデマを流すということはそれだけ窮地なんだろうか🤔
内部で薬害事象になることに踏ん切りついていない者が混じってるってことかな
しかしこれは証拠として残ってしまうから悪手でしかない
Replying to @MHLWitter
10~20代の男性は、武田/モデルナ社ワクチンよりファイザー社ワクチンで報告の頻度が低いため、前者を予約中または接種した方も、希望により後者を選択できます。接種後4日程度の間に胸の痛み等がみられた場合は、すぐに受診してください。
関連情報
mhlw.go.jp/content/000844011…
cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/…
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
Replying to @georgebest1969
どちらが“詭弁”なんでしょうね。
2013/6/14議事録にも
「積極的勧奨(の差し控え)が、中止、ストップという意味にならないように」
と書かれています。
推進側の先生方こそ、よく確認もせずに「うわーっ、中止だ」と勝手に勘違いしちゃったんじゃないのかな?
mhlw.go.jp/stf/shingi2/00000…
一部の人はご認識だと思いますが念のため
この資料の作図担当は私でした
宮澤大輔さんを中心とした有志の怒涛の検算の結果を作図担当しました
宮澤さんがあの時何日も徹夜で注力されていなかったら私たちの状況はもっと悪い状況になっていただろうと思います
teapawt.net/blanc0981/status/14978…
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
ワクチン接種後の頻度と、感染者の頻度を比較するのはトリックだろ
未接種全員が感染するわけじゃないんだから
分母はそろえないと詐欺だろ
比べるならワクチン接種後の頻度と
未接種でコロナ心筋炎になる頻度でしょ
厚労省はもっとひどくて分母は「入院患者がもし100万いたら」実際は合計4人だけ
unavailable
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
これなんですよ。
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私費を投じて幾度も出張までして
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ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
これちょっと簡単に説明します
救済制度の審査基準・運用は法改正もなくどのワクチンもずっと同じはず
それを楊井さんが大臣に確認「変更はない」と大臣言質
その現在の基準区分を見せよとkyoさんが開示請求すると『のり弁返答』
kyoさん過去には中央協力専門家が基準区分を公表していた証拠を掴む
Replying to @kyo_twit
一、
『判定区分』文書は、令和6年2月ごろまで使用され、以降は『認定・否認理由について』が使用されていることを厚労省が正式に認めた。これは開示された議事録の表記とほぼ整合する。つまり、予防接種健康被害の認否に関わる文書が、国民に秘密裏に変更されたことになる。
二、
『判定区分』文書は、その否認にかかる部分は審議結果部分と同等のものであることを審議会が確認した。これは『認定・否認理由について』の否認部分と若干の違いがあることになる。
三、
『判定区分』文書の認定・否認理由に関する部分を、厚労省は種々理由をつけて不開示としたが、その不開示とする判断に正当性のある理由はなかった。すなわち、省及び大臣は、基本的に内部事情を知り得ない一般人に対し、真っ当な理由なく該当部分を不開示として隠蔽を図ったことが疑われる。
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
同感です。2点コメント。
①感染防止効果が(あまり~殆ど)ないとわかった時点で、蔓延防止が目的の特例臨時接種とする法的根拠は喪失していた(のに続行した)。
②あるとされる重症予防効果は、HVE(健康者接種効果)等で水増しされ過大評価になっている。水増し分は接種後の評価期間が短いほど大きい。
Replying to @n_kata
私はかつて中田氏から「反ワク」と呼ばれたことがある。
しかし、私は新型コロナワクチンが「毒」だとか、「接種するな」などと主張したことは一度もない。
私が批判してきたのは、ワクチンそのものではなく、「接種ありき」で進められた政策と、それを正当化した専門家たちの説明である。
この違いすら理解せず、政策への批判者を「反ワク」と分類することこそ、科学的議論を妨げてきたのではないか。
今回、中田氏は尾身茂氏の発言について、感染予防効果と重症化予防効果を混同するなと主張している。
その区別自体は正しい。
しかし、問題はそこではない。
当時、若者にまで接種を推奨した根拠は何だったのか。
「打つことは、守ること」
「思いやりワクチン」
こうしたキャンペーンは、接種が自分だけでなく他人を守るという社会的利益を強調していた。
しかし、その前提となる感染予防効果は当初期待されたほど持続しなかった。
そもそも若年層の重症化リスクは高齢者と比較して著しく低く、若年男性では接種後の心筋炎・心膜炎というリスクも存在した。
ワクチン接種の利益と不利益は、年齢、性別、基礎疾患、感染状況によって異なる。
それにもかかわらず、なぜ社会全体で接種を最大化する方向に政策が設計されたのか。
政府は約2兆4,718億円を投じてワクチンを確保し、約6,653億円分が廃棄された。
集団接種に従事する医師には高額な報酬が支払われ、接種を推進する側には強い経済的インセンティブが存在した。
一方、接種後の健康被害については、被害を訴える人々が救済を求めなければならなかった。
接種を推進する仕組みは強力だったのに、その不利益を検証し、政策を修正する仕組みは十分だったのか。
私はこの問題をアゴラの記事で「接種ありきの制度設計」として論じた。
そして、尾身氏の発言についても問いたい。
感染予防効果には限界があると認識していたのなら、なぜ他者を守るための接種というメッセージが広く流通したのか。
専門家は、それを十分に訂正し、国民に伝えたのか。
高齢者に対する重症化予防効果が認められることと、若者への接種推奨や社会的圧力が正当だったかどうかは、まったく別の問題である。
私はワクチンの有効性を一律に否定しているのではない。
有効性があることを理由に、あらゆる接種推奨や政策判断まで正当化するなと言っているのである。
科学的な批判に対して「反ワク」というレッテルを貼る。
政策の妥当性を問われると、ワクチンの重症化予防効果を説明する。
それでは議論が成立しない。
科学とは、専門家の過去の判断を守るためのものではない。
間違った前提や不適切な政策があれば、後から検証し、訂正するためのものでもあるはずだ。
中田氏には、批判者を分類する前に、その批判が何を対象としているのか、正確に読んでいただきたい。
私が問うているのは、ワクチンの善悪ではない。
なぜ接種を最大化する政策が選ばれ、その利益と不利益を誰が検証し、誰が責任を負ったのか。
その問いに、感染予防効果と重症化予防効果の違いを説明するだけでは答えられない。
agora-web.jp/archives/260407…
中村さんは
「当時は仕方なかった」
とは本心では思っていない方です
九条さんの意見は正しいです
ただそれはコロナ感染の真っ最中の時期ではなく今現在です
>政府資料によれば、2020年6~8月の診断者の重症化率は50歳代以下で0.3%、60歳代以上で8.5%。
この数字が出たのはおおよそ一年以上たってから
その前に政治が手綱を緩めて死亡者が増えたら元も子もありません
それが「医療業界の常識」、エビデンスという石橋を叩いて渡る政策になります
反省し政策を次回のためにブラッシュアップさせることについて、無駄の除去については同意していますが、全く新規のウイルス、諸外国での多数の犠牲者、様々な対策の限界を考えると、当時は仕方なかったという意見は常識として認めて欲しいと思います
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
これはデマ
特例予防接種新型コロナワクチンの有効性評価主要項目は発症とし特例承認されたもので
重症化予防効果を確定的エビデンスでもって承認効能として承認されたことは現在に至っても一度もない
またエビデンスがないにもかかわらず予防接種による「集団免疫」を謳った言説は完全なデマだった
これ、反ワクチンのアホが金科玉条のように持ち出すやつなので完全論破しておきました。
ーー
おやおや、尾身茂氏の「集団免疫は幻想」という発言を持ち出して、勝ち誇っているんですか。では、尾身氏が実際に何を言ったのか、ちゃんと確認しましょうね。
2021年8月10日、尾身氏はデルタ株の感染力が強まった状況で、ワクチンによって集団免疫を達成し、感染拡大を止められるという期待を「幻想」と表現しました。
ところが同時に、ワクチンの発症予防、重症化予防の効果は高いと説明しています。
あれれ? 尾身氏自身が、集団免疫の達成とワクチンの有効性を明確に区別しているじゃありませんか。
集団免疫とは、集団の免疫によって感染の連鎖が抑制され、免疫を持たない人まで間接的に守られる現象です。
一方、ワクチンは個人の感染・発症・重症化のリスクを下げるものです。集団免疫を達成できなくても、個人を守る効果は成立します。
実際、COVID-19ワクチンだけで持続的に感染の連鎖を断ち切ることはできませんでした。しかし、それはワクチンに効果がなかったという意味ではありません。
つまり、尾身氏の発言はワクチン無効論の証拠どころか、あなたが混同している二つの概念を区別しなさいという説明そのものなんですよ。
「集団免疫は幻想」という部分だけ拾って、尾身氏が同時に説明したワクチンの効果は無視する。
これは実に便利な読解法ですね。自分に都合のよいところだけ読めば、どんな結論でも導けますから。
ちなみに、集団免疫が達成できなかったことと、集団免疫という現象自体が存在しないことも別問題です。
科学の話をするなら、まず論理的に異なる命題を区別してください。
尾身氏を権威として持ち出すなら、せめて発言全体を理解してからにしましょう。
それとも、尾身氏がワクチンの重症化予防効果を認めていた部分は、都合が悪いので聞こえなかったことにするんでしょうか?
ニシムラテツヲ | ロゴデザイナー@大阪 retweeted
「高齢者などに対する重症化予防効果は認められるとも説明しています」
健康な若年層に勧奨したのは大失敗だったってことですね
いや大失敗以外にない
尾身茂先生が「ワクチンは効かなかった」と認め、補助金まで着服した。そんな話を信じている人がいることに驚きます。
反ワクの一部で、尾身先生に関する二つの話が繰り返し拡散されています。
一つは、新型コロナワクチンの効果に関する発言。
もう一つは、尾身先生が理事長を務めていた組織への補助金の話です。
①まずワクチンについて。
尾身先生は、感染を防ぐ効果が当初の期待ほど高くなかったという趣旨の発言をしています。
これは事実です。
しかし同時に、高齢者などに対する重症化予防効果は認められるとも説明しています。
感染を完全に防ぐことと、感染した後に重症化することを防ぐことは、医学的には全く違う話です。
実際、厚生労働省も感染予防効果と重症化予防効果の両方を確認したうえで、前者の持続期間は限定的だと説明しています。
ところが、感染予防効果についての部分だけを取り出して、「尾身先生がワクチンは無意味だったと認めた」と拡散する。
これは発言の趣旨を大きく歪めています。
②そして、もっと酷いと思うのが補助金の話です。
「尾身先生の医療法人が国から巨額の補助金を受け取り、私腹を肥やした」というような話を見かけます。
そもそも尾身先生が理事長を務めていたのは、地域医療機能推進機構、いわゆるJCHOです。
JCHOは尾身先生個人の医療法人ではありません。独立行政法人です。
病院を運営する公的な組織に補助金が交付されたことを、その組織の理事長のお金のように説明するのは、会計の基本すら無視したお話です。
発言を都合よく切り取り、組織と個人を混同して不正を印象づけるような情報発信は、到底信用できません。
科学を疑うことと、事実を捻じ曲げることは違います。
批判するなら、せめて発言の全文と組織の仕組みくらい確認してからにしてほしいものです。
#新型コロナワクチン #医療
これちょっと簡単に説明します
救済制度の審査基準・運用は法改正もなくどのワクチンもずっと同じはず
それを楊井さんが大臣に確認「変更はない」と大臣言質
その現在の基準区分を見せよとkyoさんが開示請求すると『のり弁返答』
kyoさん過去には中央協力専門家が基準区分を公表していた証拠を掴む
Replying to @kyo_twit
一、
『判定区分』文書は、令和6年2月ごろまで使用され、以降は『認定・否認理由について』が使用されていることを厚労省が正式に認めた。これは開示された議事録の表記とほぼ整合する。つまり、予防接種健康被害の認否に関わる文書が、国民に秘密裏に変更されたことになる。
二、
『判定区分』文書は、その否認にかかる部分は審議結果部分と同等のものであることを審議会が確認した。これは『認定・否認理由について』の否認部分と若干の違いがあることになる。
三、
『判定区分』文書の認定・否認理由に関する部分を、厚労省は種々理由をつけて不開示としたが、その不開示とする判断に正当性のある理由はなかった。すなわち、省及び大臣は、基本的に内部事情を知り得ない一般人に対し、真っ当な理由なく該当部分を不開示として隠蔽を図ったことが疑われる。
































