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奥秩父と南アルプスに住んでます 山行記録→https://teapawt.net/t.co/05QSozYQ57

Joined August 2020
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ななな、なんだチミは?
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コソッとつぶやくけど、今週末、いよいよ、なのである。 登山道の整備の委託者、受託者と正式に繋がり、実際にそれを整備する団体。10名ほどの仲間の組織を本格的に始動する。 ここ5年くらいワタシが公にやってきたことは全てこれのためと言っても過言ではない。TwitterもYAMAPも、ほかもろもろ全部。 そして実績を作り、来年これを法人化する。そこからワタシの真のライフワークが始まる。
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毎年恒例の三条の湯おでん大会 今回もサイコ〜でございました
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今日も今日とて35km!ラーメンはいつもの店がやってなくてイマイチ🥹
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←アークテリクス スコーミッシュフーディー 33000円 →ワークマン FIELDCORE ヤッケ 980円 両方かなり着込んでるけど性能あんまり変わらないからね🤣
「例えば雨具で言うとワークマンであれば上下セットで5500円」 「アークテリクスのアルファSVジャケットだけで151800円」 ワークマンとアークテリクスは「同じ雨具」じゃないし、アルファSVを「雨具」として使うヤツなんかいねぇよw アークの値付けを擦るなら精々ベータSLまでだし、「雨具」として比較するならベータだろ。 そもそもアークみたいな特殊なハイブランドの中でも特異なシェルの値付けを「高額な登山用品」の例として持ってくるのがズレてるわ。 youtu.be/WNC4D66H-44?si=IlrT…
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ていうかスコーミッシュいつの間にか2倍になってたのに驚き😳 いちおうフォローしとくけど、「あんまり」変わらないのであって、明確な差はある。特に夏季の長期長距離縦走をする時などに、幅広い体感温度帯に対応できるという点では、おそらくスコーミッシュフーディーに勝る製品はないと思う。
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しかしコレがモンベルとかノースのウィンドシェルとかだとホントにワークマンのヤッケと性能に差がないwワークマン万歳!
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アップ2kmからの閾値走8km! ちなみにワタシは練習には高反発は履かない派です💪
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ジョグ30km+地獄の追い込み走5km 超頑張った😭
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過激な発言をして知見者に叩かれるのがちょっとキモチヨクなってる😇
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ちょっと勝てそうにないっす😂
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んで、ワタシの靴はコレですよ コレでロードもバリも含めて何万キロも歩いたり走ったりしてきた 何足履き潰したかもう数えてないけど、 終売で新品のストックは最後の一足😭
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足裏の保護→釘の山でも歩いてるのかな??? 他想定できる…→足首捻挫防止とかなら効果はゼロ。マジでゼロ。 一定レベルのクライミング→冬靴レベルにギチギチガチガチならちょっとはわかるがそうでないならトレランシューズと変わらん
足裏の保護、言ってるとおりくるぶしの保護、他想定できる外傷からの保護、一定レベルまでのクライミング可能 なんでこうほかをこきおろさないと話ができないかね
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いやマジで、アイゼンの存在を無視すれば、登山靴の利点なんてくるぶしの保護くらいしかないからね。あとはあんなクソ重くて暑苦しいもんは歩行にとってデメリットでしかない。バレンタインデーにチョコ買わせたいのと同じで、メーカーはゴツゴツした高い登山靴を買わせたいのよ。
Replying to @natoreen
総合的に見ればサンダルの方がリスク高いです。 ですが、長期で見た場合、歩き方の変化によるリスク低下の恩恵を得ることができます。 一例を言いますと、登山靴なら踵着地なのですが、サンダルは踵着地が出来ません。 それによって足首を捻るリスクの低下、膝に対するダメージの軽減、足の置き場の選定力向上、足指の握力向上、体幹の強化、などを得る事ができます。 それが結果的に、怪我や事故によるリスク低下に繋がるわけです。 登山靴の安全性というのは防御力の面であり、今述べた点においてはむしろマイナスに働きリスク増の可能性の方が高い。 毒虫は虫除けで対応できますし、蛇に咬まれる人はそもそも注意力が無い人なので登山靴でも足首を咬まれます。 現に私は、サンダルだったから起きた怪我や事故より、防げた怪我事故の方が多いです。
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ワタシはたぶん某KアのK沢キャンプ場とか死んでも行かないな。 500円で温泉入れてこの連休でもガラガラだった無料のテン場とかもあるしな。
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奥秩父主脈縦走路整備ビフォーアフター
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シューイチ30km走💪 だいぶ走りやすくなってきた!
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奥秩父で釣り納め!沢で食うイワナの焼き枯らし弁当は究極🤤
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35km走のあとは心置きなく何でもアリ🥳
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シャワラン!
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ワタシにはこの方の言い分もわかる。 そろそろ「パーティ登山」と「グループ登山」に明確な線引きが必要なことをみんな認識すべきと思う。 ・パーティ登山 決定権者であるリーダー、補佐をするサブリーダー、気象係、食事係など、役割が明確に分かれていて、装備は極力共用、食事も共同。登山届は全員で一つ提出。隊列は基本的には先頭がサブリーダー、2番目が最も体力の劣る者、最後尾にリーダーを置き、トラブルが発生した時以外は隊列が割れることはまずない。 ・グループ登山 良くも悪くも自由なソロ登山者の集まり。 役割や装備の分担があまりなく、個々人で完結できる前提で集まっている。なのでグループが割れること、体力の劣る者が最後尾で遅れて来ることもある。 登山届提出も各々で済ませる場合が大半。加えてグループはSNSなどネット上で知り合った場合が多く、遭難事故発生時には要救助者の氏名など個人情報を同行者が把握してないケースもある。
Replying to @keizi666
全く同感。先日、剱沢で男女六人、テント六張り、夕食は一人ずつ個食、カップラーメンなんか食べてる。なんで一緒に来たんだろう?
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