【新刊のお知らせ】
9月18日、『寄生生物図鑑』(幻冬舎)を刊行します。
カマキリをあやつるハリガネムシ。人の顔にすむニキビダニ。鳥とカタツムリを行き来するロイコクロリディウム。
寄生虫だけでなく、貝類や菌類、植物まで。「寄生」という奇妙な生き方をするさまざまな生き物を紹介します。
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
【新刊のお知らせ】
「なぜ死んだのか?」
そんな疑問に、獣医病理医の視点から向き合った本ができました!
『ぼくのネコはなぜ死んだの?』
東洋経済新報社より11月18日発売
大谷智通さんとの共著です。
「動物の死」を知ることが「命の尊さ」を考えるきっかけになれば嬉しいです。
【新刊のお知らせ】
『ぼくのネコはなぜ死んだの?』(東洋経済新報社)、11月18日刊行。獣医病理医の中村進一先生との共著です。str.toyokeizai.net/books/978…
動物たちの死因を追うエピソードを軸に、形態や生態、病理、さらには人との関わりを解説。「死からはじまる動物誌」とも呼べる本になりました。
ぜひお手に取っていただければ!各書店・通販サイトで予約受付中です。
Amazon|中村進一・大谷智通『ぼくのネコはなぜ死んだの?』東洋経済新報社
amazon.co.jp/dp/4492048618
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
オットセイで狂犬病が拡大、海の哺乳類で初 人もかまれる
nikkei.com/article/DGXZQOSG1…
突然おかしくなって、カヤックを攻撃し始めた――。南アフリカで人がかまれる被害が続いています。ワクチン接種などが進められていますが、200万頭全てに接種するのは現実的ではありません。
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
「目黒寄生虫館を学研図鑑LIVE編集長松原さんとめぐる」
生中継は終わりましたが、今からでも観られます。
1時間45分ほどあるので、倉持館長の解説を心ゆくまでご堪能ください。
#ニコニコサイエンス
【日本唯一】目黒寄生虫館を学研図鑑LIVE編集長松原さんとめぐる #ニコニコサイエンス teapawt.net/i/broadcasts/1qJVmydnw…
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
目黒寄生虫館から生中継、倉持館長の解説はまだまだ続きます!
【日本唯一】目黒寄生虫館を学研図鑑LIVE編集長松原さんとめぐる #ニコニコサイエンス
食中毒の原因となる「アニサキス」かつては大流行した「ぎょう虫」「回虫」そして人類の歴史と深く関わってきた「日本住血吸虫」や「マラリア原虫」まで寄生虫たちの世界へご案内します。
teapawt.net/i/broadcasts/1qJVmydnw…
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
ちばてつや先生が「凍りの掌」に帯コメントくださったのが2012年。その後講談社から新装版が出た時も帯コメントいただきました。今日訃報が出た後、追悼コメントを聞かれましたが「漫画界の良心です」と答えました。心の大きい素晴らしい方でした。本当にありがとうございました
ちばてつや先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
戦後漫画史の金字塔として知られる「あしたのジョー」など数々のヒット作を手がけ、日本漫画家協会の会長も務めた漫画家のちばてつやさんが、10月22日、亡くなりました。87歳でした。
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
#nhk_video
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
12月発売『勇者たちは叫ばない』(著者/佐東亜耶・写真/操上和美 理工図書刊)
ひさしぶりに料理以外の本に関わりました。児童養護施設で育った5人の若者の人生と、そばで見てきた佐東さんの今。夫・佐藤浩市さんと行ってきた週末里親のことも含め、さまざまな角度から子どもたちを見つめた本です。
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
【重版】
『増補版 寄生蟲図鑑 ふしぎな世界の住人たち』(講談社)、9刷が決まりました!
旧版から累計13刷。刊行以来、内容に少しずつ手を入れてきました。これまで読んでくださった皆様に感謝申し上げます。
なお、9刷から本体価格が2300円→2600円に改定されます。気になっている方はお早めに!
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
"診断されたことは、彼女の伝記や個人的なやり取りによって確認されています。これは、彼女が条虫入りピルを服用したという仮説を否定するものです。"
Zarzo et al. Parasitologia 2022, 2(3), 160-166.
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
"減量のためにこの治療法を用いたかどうかを検証することを目的としています。この調査のために、「ホワイト」「グレー」「ブラック」の文献を調べました。条虫入りピルの使用に関する歴史的事実は矛盾しており、偽情報も含まれているようです。マリア・カラスの場合、生肉を食べたために牛条虫症と"→
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
調べ物をしていたら、マリア・カラスは条虫ダイエットをしなかった、という論文(2022年)を発見。
マリア・カラスの噂を広めた故F先生に捧ぐ。
mdpi.com/2673-6772/2/3/15
"マリア・カラスのダイエット、別名「条虫ダイエット」は、食品に基づかない危険な治療法です。本研究は、マリア・カラスが"→
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
【記事公開】#東洋経済オンライン の月1連載。獣医病理医・中村進一先生との共著記事です。
鳥マラリアは、なぜ最初の検査で見逃されたのでしょうか。
2週間で4羽も…水族館のペンギンが相次ぎ怪死、最初の検査で見逃された「鳥マラリア」の、血管に潜んでいた小さな証拠 toyokeizai.net/articles/-/96…
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
【2週間で4羽も…水族館のペンギンが相次ぎ怪死、最初の検査で見逃された「鳥マラリア」の、血管に潜んでいた小さな証拠】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
大谷智通 OHTANI Tomomichi |新刊 『寄生生物図鑑』『ぼくのネコはなぜ死んだの?』 retweeted
東洋経済オンラインの月1連載
大谷智通さんとの共同執筆記事です!
2週間で4羽も…水族館のペンギンが相次ぎ怪死、最初の検査で見逃された「鳥マラリア」の、血管に潜んでいた小さな証拠 #東洋経済オンライン @Toyokeizai toyokeizai.net/articles/-/96…























